RTX 5070で選ぶ!4月のおすすめBTOゲーミングPC WQHD解像度に強いパソコンの選び方


GeForce RTX 5070はフルHDは余裕、WQHDやウルトラワイドでも快適に遊べる“ミドルハイクラスGPU”です。
実機ベンチマークとプレイ動画で性能や使い勝手をわかりやすく解説し、RTX 5070 Tiとの違いや選び方のポイントも整理。
さらに初心者が迷いやすいBTO構成や価格差もやさしく説明し、「安く失敗せずに買いたい」という人に向けておすすめモデルも厳選しました。ぜひ参考にしてください。



しっかり読んで「お宝PC」をゲットしよう!
人気&注目ゲームの参考フレームレート
実際にどのくらいのパフォーマンスで遊べるのか、以下の動画でチェックしてみてください。
Ryzen 7 7700+RTX 5070
ステラーブレイドは「4K+最高画質(とても高い)+マルチフレーム」だと200fps以上をキープ。
マルチフレームを使わなくても余裕で遊べる強烈な性能です!
極上のビジュアルをお楽しみください!
Ryzen 7 7700+RTX 5070
モンスターハンターワイルズが、2025年6月30日のアップデートでついにマルチフレーム対応!
「4K+ウルトラ画質+レイトレーシング高」のフル設定でも、120fps超えの快適さ。
これまでRadeon優勢だったこのタイトルですが、今回のアップデートで状況が一変。
極上の狩りをお楽しみください!
Ryzen 7 7700+RTX 5070
ボーダーランズ4もマルチフレームに対応!WQHD/最高設定でも160fps以上でサクサク遊べます。
かなり重たいゲームなので4Kは画質を一段落とす必要あり!
Ryzen 7 7700+RTX 5070
Apex Legendsは「WQHD+高画質設定」で移動時は上限の300fpsに張り付き状態。
「スモーク+ウルト+射撃」の負荷の高いシーンでも190fps以上をキープ。
ヘビーFPSゲーマーも納得の性能!
Ryzen 7 7700+RTX 5070
ゼンレスゾーンゼロは「フレーム生成」などの新技術に対応してないゲームなので、動きの激しいシーンは「WQHD+画質:高」だと瞬間的に60fpsくらいまで落ちるけど、めちゃめちゃ快適!
普通に遊ぶ分には4KでもOK!
Ryzen 7 7700+RTX 5070
鳴潮(めいちょう)はマルチフレーム対応にアップデート。「4K+ウルトラ画質+レイトレーシング高」の最高設定でも200fps以上をキープ。
すごい性能です!



あらゆるゲームをサクサク遊べます!
GeForce RTX 5070の性能レビューとPCの価格


| GPU | メモリ | メモリ 性能 | 消費電力 | PCの価格 |
|---|---|---|---|---|
| RTX 5070Ti | 16GB | 896 GB/s | 300W | 37万~ |
| RTX 4070Ti SUPER | 16GB | 672 GB/s | 285W | – |
| RTX 5070 | 12GB | 672 GB/s | 250W | 24万~ |
| RTX 4070 SUPER | 12GB | 504 GB/s | 220W | – |
| RTX 4070 | 12GB | 504 GB/s | 200W | – |
| RTX 5060Ti | 16GB | 448 GB/s | 180W | 22万~ |
- RTX 5060TiのVRAM 8GBモデルは選ぶ価値のないGPUです。詳細はこちら
より詳しいスペック比較はこちら(タップして見る)
赤字:特に優れている 青字:劣っている
| GPU | GPU性能 | ビデオメモリ性能 | エンコーダー/デコーダー | 電力 | |||||||||
| 演算性能 (TFLOPS) | CUDAコア (基数) | Tensorコア (AI TOPS) | RTコア (TFLOPS) | 最大クロック (GHz) | タイプ | 容量 | バス幅 | 帯域幅 (GB/s) | NVEnc (基数) | NVDec (基数) | 消費電力 (TGP) | システム要件 | |
| RTX 5090 | 104.8 | 21760 | 3552 | 318 | 2.41 | GDDR7 | 32GB | 512bit | 1792 | 3 | 2 | 575W | 1000W |
| RTX 4090 | 82.58 | 16384 | 1321 | 191 | 2.52 | GDDR6X | 24GB | 384bit | 1008 | 2 | 1 | 450W | 850W |
| RTX 5080 | 56.28 | 10752 | 1801 | 171 | 2.62 | GDDR7 | 16GB | 256bit | 960 | 2 | 2 | 360W | 850W |
| RTX 4080 SUPER | 52.22 | 10240 | 836 | 121 | 2.55 | GDDR6X | 16GB | 256bit | 736 | 2 | 1 | 320W | 750W |
| RTX 4080 | 48.74 | 9728 | 780 | 113 | 2.51 | GDDR6X | 16GB | 256bit | 716 | 2 | 1 | 320W | 750W |
| RTX 5070Ti | 43.94 | 8960 | 1406 | 133 | 2.45 | GDDR7 | 16GB | 256bit | 896 | 2 | 1 | 300W | 750W |
| RTX 4070Ti SUPER | 44.1 | 8448 | 706 | 102 | 2.61 | GDDR6X | 16GB | 256bit | 672 | 2 | 1 | 285W | 700W |
| RTX 5070 | 30.84 | 6144 | 988 | 94 | 2.51 | GDDR7 | 12GB | 192bit | 672 | 1 | 1 | 250W | 650W |
| RTX 4070 SUPER | 35.48 | 7168 | 568 | 82 | 2.48 | GDDR6X | 12GB | 192bit | 504 | 1 | 1 | 220W | 650W |
| RTX 4070 | 29.15 | 5888 | 466 | 67 | 2.48 | GDDR6/X | 12GB | 192bit | 504 | 1 | 1 | 200W | 650W |
| RTX 5060Ti | 23.70 | 4608 | 759 | 72 | 2.57 | GDDR7 | 16GB 8GB | 128bit | 448 | 1 | 1 | 180W | 600W |
| RTX 4060Ti | 22.06 | 4352 | 353 | 51 | 2.54 | GDDR6 | 16GB 8GB | 128bit | 288 | 1 | 1 | 165W 160W | 550W |
| RTX 5060 | 19.18 | 3840 | 614 | 58 | 2.50 | GDDR7 | 8GB | 128bit | 448 | 1 | 1 | 145W | 550W |
| RTX 4060 | 15.11 | 3072 | 242 | 35 | 2.45 | GDDR6 | 8GB | 128bit | 272 | 1 | 1 | 115W | 550W |
- RTX 5000シリーズはTensorコア、RTコア、NVEnc、NVDecの世代が新しい
- RTX 4000シリーズと比べるとCUDAコアの増加数は微妙に見えるが、RTコア性能とメモリ帯域性能の上がり幅がすさまじい。その他のコア世代も進化しているので数値以上のパワー差があると思われる。
定番ベンチマークの3DMarkで比較すると、前世代のRTX 4070から大きくパワーアップし、人気の高かったRTX 4070 SUPERを置き換えるような製品と言えます。
フルHDは楽勝、WQHD/ウルトラワイドのゲームにめっぽう強いだけでなく、後述するマルチフレームに対応したゲームなら4Kでも120fps以上で遊べる万能グラフィックボードです。
消費電力はRTX 4070 SUPERから30Wほど上がってしまったものの、性能の上がり幅を見れば大きなデメリットはありません。
「ミドルハイクラス」として多くの人におすすめできるグラフィックボードです。
RTX 5070はこんな人におすすめです。
- ヘビーFPSゲーマー
- アクションアドベンチャー/RPGが好き
- WQHD/ウルトラワイドで遊びたい
- 予算20~25万円でPCを探している
※ドスパラの性能比較ページが開きます
DLSS 4マルチフレームで狂喜のパフォーマンス
RTX 5000シリーズの最大の特徴として、AI技術を使って中間フレームを自動生成する「DLSS 3 フレーム生成」がパワーアップし、「DLSS 4 マルチフレーム」が追加されたのがポイント。
対応タイトルであればフレームレートを一気に底上げできて、重たいゲームでもヌルヌル動くようになります。
例えばモンスターハンターワイルズは、リリース直後はかなり重たいゲームでした。
Ryzen 7 7700+RTX 5070
ウルトラ画質+レイトレーシング高/FG ON
↑従来のフレーム生成だと95~110fpsくらい。
一応、普通に遊べるけど、ゲーミングPCなら120fps以上は欲しいところ。
Ryzen 7 7700+RTX 5070
ウルトラ画質+レイトレーシング高/MFG x 4
2025年6月にマルチフレーム対応にアップデートされて、WQHD/最高設定でも180fpsオーバー!めちゃくちゃ快適に遊べるようになりました。
高性能WQHDゲーミングモニターを、がっつり使い込める性能です。
マルチフレームタイトルはどんどん増えていて、重たいゲームでもヌルヌル&サクサク。
上位モデルのRTX 5070 TiやRTX 5080クラスになると、正直マルチフレームなしでも十分すぎる性能があるので、ちょっと宝の持ち腐れ感があります。
逆にRTX 5070以下のGPUでは効果がデカくて、まさに即戦力の「必殺技」です!
特にPS5などのゲーム機からステップアップする人やRTX 3000シリーズからの乗り換えなら、強烈なパフォーマンスに思わず絶叫してしまうでしょう。
RTX 5070のデメリットは?
RTX 5070を購入する前と、購入した後に感じた3つのポイントについて解説します。
- ビデオメモリ12GBで大丈夫?
- 4Kでがっつり遊べるの?
- マルチフレーム対応ゲームが少ないのでは?
① ビデオメモリ12GBで大丈夫?
最近はビデオメモリ12GBだと足りない…という意見を聞きます。
たとえばモンスターハンターワイルズはWQHD/最高設定だと11GBほど使うので、少し心配になるかもしれません。(バージョン1.00040時点)
とはいえ、RTX 5070が得意なWQHD解像度でビデオメモリ不足になることは非常に珍しく、基本的に「4K最高画質」+「レイトレーシングON」+「アップスケールOFF(DLSSなどを使わない)」というめっちゃ厳しい条件の時だけ12GBではダメです。


また、RTX 5000シリーズの発表と同時にアップデートされたDLSSは、ビデオメモリの使用量を減らす効果があります。
今後もWQHDまでで遊ぶ人なら12GBもあれば十分ですし、4Kでも(ゲームによっては)画質を少し落とせば問題ないです。
下位モデルのRTX 5060 Ti 16GBと迷う人はいるかもしれませんが、ゲーム性能は圧倒的にRTX 5070の方が良いので注意してください。
② 4Kでがっつり遊べるの?
マルチフレーム対応ゲームなら4K/最高画質でも120fpsを大きく超えるので、余裕で遊べます。
マルチフレームに対応していないゲームだと、グラフィックの重たい最新ゲームで70~80fpsくらいが目安。
ゲームによっては少し画質を調節すれば問題ありません。
最高画質にこだわりたい人や、最初から4Kでゲームしたいなら上位モデルのRTX 5070Tiにするものありです。


③ マルチフレーム対応ゲームが少ないのでは?


2025年1月のRTX 5000シリーズ発表時には75本、同年5月のRTX 5060発売時には125本のゲームがマルチフレームに対応済みとのこと。
125本が多いか少ないかは人によると思いますが、個人的にはしっかり対応ゲームが増え続けていると感じてます。
新しい技術が生れるとソフトウェアは少し遅れて追いついてくるので、時間が解決するでしょう。
過去の例で言うと、フレーム生成技術がリリースされた時はほとんど対応ゲームが無かったけど、今は結構あたりまえに実装されています。マルチフレームも同じ道をたどるはずです。
RTX 5070と組み合わせるCPUは何がおすすめ?


CPUはGPUの性能を引き出す重要な役割を持っています。
それぞれ特性が違うので、何を選んでもOKってわけじゃないので注意!
RTX 5070はミドルハイクラスなGPUなので、予算と目的に合わせてたくさんの組み合わせパターンがあります。
| CPU | おすすめ度 | 特徴 | PCの価格 |
|---|---|---|---|
| Ryzen 7 9800X3D | ◎〇 | 最強 | かなり高い |
| Ryzen 7 7800X3D | ◎◎ | ゲームに強い | 高い |
| Ryzen 7 9700X | 〇 | 高バランス型 | 少し高い |
| Ryzen 7 7700 | ◎ | バランス型 | 少し安い |
| Core Ultra 7 265F | 〇 | バランス型 | 普通 |
| Core i7-14700F | 〇 | バランス型 | 少し安い |
| Ryzen 7 5700X | △ | コスパ型 | 安い |
| Ryzen 5 7500F | △ | カジュアルゲーマー | 安い |
| Core Ultra 5 225F | △ | カジュアルゲーマー | 少し安い |
| Core i5-14400F | △ | カジュアルゲーマー | 安い |
| Core i5-12400F | △ | カジュアルゲーマー | 激安 |
色でグループ分けしたCPUのゲームパフォーマンスは、だいたい一緒です。(上から順に良い)
基本的に〇印以上のCPUを選ぶと良いです。
RTX 5070の性能を十分に引き出すために、なるべくRyzen 7、Core i7/Core Ultra 7なCPUを選ぶのがおすすめ。
ミドルクラスCPUの中でもRyzen 5 7500FとCore Ultra 5 225Fは別格で、飛び抜けて性能が良いです。
できるだけ安く購入したい人や、まったりカジュアルにゲームを楽しむ人ならCore i5-14400F/12400Fでも問題ありません。
【ヘビーゲーマー向け】Ryzen 7 9800X3DとRyzen 7 7800X3D


Ryzen 7 9800X3Dと7800X3DといったCPU名に「X3D」が付くモデルは、巨大なキャッシュメモリ(3D V-Cache)を持つのが特徴です。
キャッシュが効くゲームだと狂ったようなフレームレートを叩き出すので、一度体感すると他のCPUに全く興味が無くなる強烈な魅力を持ってます。
特にRTX 5070が得意なフルHDとWQHDでのゲームパフォーマンスが飛び抜けていて、画質を落としてフレームレートを稼ぎたいヘビーFPSゲーマーに最適。
4Kのパフォーマンスは他のCPUと大きく変わりませんが、ゲームは年々より高いスペックを要求してきます。
価格は高めですけど、せっかく買うなら長く現役で使えるPCが欲しい人にもおすすめで、絶対に後悔しません!
最強が良いならRyzen 7 9800X3Dがベスト。しかし、一つ世代の古いRyzen 7 7800X3Dもかなり優れています。体感で違いが分かるほどの差は無く、7800X3Dの方が省電力なのが特徴です。


【バランス型】Ryzen 7 9700X/7700、Core Ultra 7 265F、Core i7-14700F


この4つのCPUはゲーム、クリエイティブ作業など何でもそつなくこなせるバランス型のCPUです。
処理能力は「Ryzen 7 9700X > Ryzen 7 7700 = Core Ultra 7 265F = Core i7-14700F」といった感じで、Ryzen 7 9700Xが少し優れています。
ただ、実際に使ってみると体感で違いが分かるほどのレベルではないので、世代が1つ古い「Ryzen 7 7700とCore i7-14700F」がコスパ良いです。
- 世代が古いCPUても、できる事に違いはありません
PCの価格はRyzen 7 9800X3D/7800X3Dモデルほど高くないので、価格を抑えつつ性能にも妥協したくない人におすすめです。
- Ryzen 7 9700X+RTX 5070のベンチマーク
- Ryzen 7 7700+RTX 5070のベンチマーク
- Core Ultra 7 265F+RTX 5070のベンチマーク
- Core i7-14700F+RTX 5070のベンチマーク
【コスパ型】Ryzen 7 5700X


Ryzen 7 5700Xは世代が2つ古いものの、価格の安さが最大のメリット。
ゲーム時のパフォーマンスは競合するCore Ultra 7/Core i7と同等。動画編集などのクリエイティブパフォーマンスが少し低いけど、PCの価格が2~3万円ほど安くてコスパが非常に良いです。
ただし、そこそこの性能なのでRTX 5070との組み合わせはギリギリOKって感じ。
コスパ良く今を楽しめればOKという人におすすめです。


【カジュアルゲーマー向け】Ryzen 5、Core Ultra 5、Core i5


Ryzen 5、Core Ultra 5、Core i5はミドルクラスCPUなので価格の安さが特徴です。
安いけど高性能なGPUとの組み合わせはパワーバランスが少し悪く、RTX 5070の性能を十分に引き出せないのがデメリット。
競技性の高いFPSゲームをがっつりやり込む人ではなく、アクションアドベンチャーみたいなゲームをまったり楽しむカジュアルなゲーマーに向いています。
また、ライブ配信や4K動画エンコードといった負荷のかかる処理でCPU使用率が100%に張り付いてしまうので、多目的に活用したい人はパワーに余裕のあるRyzen 7/Core Ultra 7/Core i7を選んだ方が良いでしょう。
このクラスで良い性能なのは以下の2つで、処理内容によってはRyzen 7/Core i7に近いパワーを持ってます。
以下の2つはそこそこの性能ですけど、普段使いとゲーム専用なら問題ありません。Core i5-14400Fと12400Fに性能差はほとんど無いので安い方でOKです。
CPU別フレームレート比較


以下のCPUとRTX 5070を組み合わせてゲームのベンチマークをしました。
- Ryzen 7 9800X3D
- Ryzen 7 7800X3D
- Ryzen 7 9700X
- Core Ultra 7 265F
- Core i7-14700F
- Core i5-14400F
検証したゲームは以下です。
- 【軽・重量級】フォートナイト
- 【中量級】FF14 黄金のレガシー
- 【中量級】パルワールド
- 【重量級】Call of Duty Black Ops 6
- 【重量級】STALKER 2
- 【重量級】モンスターハンター ワイルズ
【軽・重量級】フォートナイト


- 【画質1】最高+レイトレON
- 【画質2】パフォーマンス
- 【DLSS】バランス
同一リプレイファイルの同じシーンの平均フレームレート(移動・建築・戦闘を含む)
※戦闘パターンや場所(オブジェクトの数)によってフレームレートは大きく変わります
「最高画質」だとGPU負荷の少ないフルHDで少しCPUパワーの差が出ますが、WQHD/4Kと解像度が上がるほど差が少なくなります。
基本的に画質を上げるとGPUの負荷が高くなってCPUに仕事が回らず大きな差は出ません。(GPU側にボトルネック発生)
グラフィックの軽い競技向けの「パフォーマンス画質」だと、GPUの負荷が下がってCPUパワーの差が出るようになり、9800X3Dと7800X3Dが狂ったようなフレームレートを叩き出します。9700Xも悪くないです。
Core Ultra 7、Core i7、Core i5は処理の限界に到達するのが早く、フルHD~4Kまでフレームレートが頭打ち状態(CPU側にボトルネックが発生)。RTX 5070の性能を限界まで引き出せていなく「もったいない」感じがします。
また、最低フレームレートもRyzenの方が安定して高いです。
こういった競技性の高いFPSゲームは画質を落とす人が多いので、ヘビーシューターならRyzen 7 9800X3D/7800X3Dが良いでしょう。
カジュアルに楽しむ人なら、どのCPUを選んでも十分なスピードが出ているので問題ありません。
【中量級】FF14 黄金のレガシー


- 【画質】最高品質
- 【アップスケール】DLSS
- 【フレームレートしきい値】常に適用
ベンチマークソフトで計測した平均フレームレート
ベンチマークの評価はフルHD~4Kまで「非常に快適」です。
Ryzen 7 9800X3Dと7800X3Dのキャッシュメモリと相性が良いゲームで、フルHDとWQHDは同じRTX 5070を使っているとは思えないほど差が出ます。
4KはGPUの負荷が高すぎてCPUに仕事が回らず誤差レベルです。
【中量級】パルワールド


- 【画質】最高
- 【DLSS】バランス
レベル50拠点内を走った平均フレームレート
Ryzen 7 9800X3Dと7800X3Dのキャッシュメモリ(3D V-Cache)と相性の良いゲームです。
9700Xは125fps、Core Ultra 7は102fps、Core i7は110fps、Core i5は95fpsでCPU処理の限界に達し、フレームレートが頭打ちになります。
ゲームによっては4KまでCPUパワーがしっかり乗るので、Ryzen 7 9800X3Dか7800X3Dを選んでおけば安心です。
【重量級】Call of Duty Black Ops 6


- 【画質】極限
- 【アップスケーリング】DLSS
- 【フレーム生成】ON
ゲーム内のベンチマークモードで計測した平均フレームレート
フルHDで微妙にRyzen 3兄弟が良いスコアですけど、どのCPUでも快適に遊べます。
【重量級】STALKER 2


- 【画質】最高
- 【アップスケール品質】パフォーマンス
- 【DLSSフレーム生成】ON
- 【マルチフレーム】x 4
町内の固定ルートをダッシュしたときの平均フレームレート
こちらもマルチフレーム対応ゲームです。
カジュアルに楽しむ人ならCore i5でも十分なスピードだと思いますけど、できるだけRyzen 7かCore Ultra 7、Core i7以上のCPUが良いでしょう。
【重量級】モンスターハンター ワイルズ


- 【フルHD/WQHDの画質】ウルトラ
- 【4Kの画質】高
- 【DLSSフレーム生成】ON
- 【レイトレーシング】高
ベンチマークソフトで計測した平均フレームレート
モンハンワイルズは「4K+ウルトラ画質+レイトレーシング高」の最高設定だと、ビデオメモリ12GBでは動作が不安定になるので、4Kだけ画質を一段下げて計測しました。
ベンチマークの評価はフルHDが「非常に快適」、WQHD/4Kが「快適」です。
Core i5-14400FのみフルHD~4Kまで「快適」。
Core i5はパワー不足を感じたけど、少し画質を落とせば問題ありません。
グラフィックボード別フレームレート比較


以下のゲームのフレームレートをRTX 5000シリーズとRadeon RX 9000シリーズで比較しました。
- モンスターハンター ワイルズ
- Call of Duty Black Ops 6
- ゼンレスゾーンゼロ
- STALKER 2
- 黒神話 悟空



CPUにRyzen 7 9800X3Dを使用した比較です!
モンスターハンターワイルズ


- 【画質】ウルトラ
- 【フレーム生成】ON
- 【レイトレーシング】高
- 【使用CPU】Ryzen 7 9800X3D
ベンチマークソフトで計測した平均フレームレート
このゲームはビデオメモリを大量に消費します。
RTX 5070は4K/最高設定だとVRAM不足でベンチマークが落ちるため非採用にしました。
あくまで最高画質にこだわった場合のみRTX 5070は4Kで遊べませんが、レイトレーシングをOFFにするなど、画質を少し調節すれば問題なく遊べます。
Radeon RX 9000シリーズはモンハンワイルズと最高に相性が良いです。
Call of Duty Black Ops 6


- 【画質】極限
- 【フレーム生成】ON
- 【使用CPU】Ryzen 7 9800X3D
ゲーム内のベンチマークモードで計測した平均フレームレート
4K/極限画質で遊びたいならRadeon RX 9070 XTが良いです。
ただ、こういったゲームは画質を落としてフレームレートを稼ぐ人が多いので、RTX 5070でも全く問題ないと思います。
こちらもRadeon RX 9000シリーズと相性の良いゲームです。
ゼンレスゾーンゼロ


- 【画質】高
- 【使用CPU】Ryzen 7 9800X3D
適合トレーニングで戦闘時の平均フレームレート
同じ戦闘パターンを再現するため、アンビーの通常攻撃のみで20秒間の平均フレームレートを計測しました。
軽いゲームだとフレームレート上限に張り付いてしまうので、フルHD/WQHDはグラフィックボードの差が出ません。
4Kで大きな差は出ますが、RTX 5070でも十分な速度です。
STALKER 2


- 【画質】最高
- 【アップスケール品質】パフォーマンス
- 【フレーム生成】ON
- 【使用CPU】Ryzen 7 9800X3D
町内の固定ルートをダッシュしたときの平均フレームレート
RTX 5000シリーズのマルチフレーム対応ゲームです。
マルチフレーム対応ゲームだと、RTX 5070 Tiはオーバースペックに感じます。
4Kでも十分すぎるフレームレートが出るので、RTX 5070 TiとRTX 5070の違いが分かる人間はいないでしょう。
RTX 5060 Ti 16GBもなかなか良いのですが、RTX 5070との性能差はかなりあります。
総合的にRTX 5070がベストコスパ。
Radeon RX 9000シリーズはマルチフレーム機能が無いので、かなりショボく見えます。
黒神話 悟空


- 【画質】超高
- 【レイトレーシング】超高
- 【サンプリング解像度】50
- 【フレーム生成】ON
- 【マルチフレーム】x 4
- 【使用CPU】Ryzen 7 9800X3D
ベンチマークソフトで計測した平均フレームレート
このゲームは解像度によってサンプリング値が自動的に変わってしまうので、「50」に固定して計測しました。(アップスケール品質:パフォーマンスに相当)
マルチフレーム対応ゲームだと、RTX 5070は4Kまで最高画質でサクサク遊べます。
Radeonはマルチフレーム機能が無いのでGeForceにボロ負け。
総合的にGeForceの方が高性能だと思います。
BTOパソコン選びのよくある質問(FAQ)
選び方の基礎知識についてはこちらの記事をチェック↓


ある程度ゲーミングPCについて知っている人は、以下から気になる項目をタップして参考にしてください。
おすすめのBTOメーカーは?
| ショップ名 | 価格 | 納期 | 注文時の カスタム性 | 保証 | サポート |
|---|---|---|---|---|---|
| ドスパラ | ○ | ◎◎ | ○ | ◯ | ◎ |
| フロンティア | ◎ | ◯ | ◯ | ◯ | ◯ |
| マウス | ◯ | ◯ | ◯ | ◎ | ◎ |
| 日本HP | ◎ | ◎ | X | ◯ | ◎ |
| ツクモ | ◯ | ◎ | ◎ | ◯ | ◎ |
| OZgaming | ◯ | ◯ | ◎ | ◯ | ◯ |
| PC工房 | ◯ | ◯ | ◯ | ◯ | ◎ |
ドスパラ


人気No.1のBTOショップ。
ほとんどのPCが翌日〜3日程度で出荷されるスピード感が特徴。
日本全国に店舗を展開していて、お店で触って店員に相談できるのもポイント。
価格は最安では無いものの、他メーカーよりも高性能な14cm大型静音ファンを標準搭載するなど、PCを構成する基本パーツが良い。
製品ページには実際に購入したユーザーのレビューが多く書き込まれていて、リアルな使用感・メリット・デメリットが分かる。
強力なサポート、メルマガ、無料セミナーなど、購入したユーザーを手厚くバックアップする総合力が高い。
価格の変動が激しいのがデメリット。
「迷ったらドスパラ」を選んでおけば間違いありません。


フロンティア


ヤマダ電気グループのBTO(受注生産)オンラインストア。
セールに強く、他のメーカーより数万円も安く販売している超コスパショップ。
安いからと言って品質が悪いわけではなく、他のメーカーと同じレベル。
メリットは初期構成のスペックが高く、カスタマイズ不要で使い始められる余裕の性能であること。
デメリットは困ったときに頼りになるサポートデスクのサービスが他社より「少し」弱いこと。
(サポートは24時間体制ではなく日中のみだが、ほとんどの人は問題ないはず)
とにかく安いので、ゲーミングPCを買うなら最初にチェックすべきショップ。


日本HP


全世界レベルでトップクラスのシェアを誇るHPのゲーミングブランド「OMEN」シリーズを販売。
標準価格は国内BTOショップよりも高めだが週替わりのセール品はぶっちぎりに安く、割引クーポンが使える製品なら業界最安レベルで最高級ブランドのPCをゲットできる。
WindowsのエディションがProの場合が多く、リモート機能を使う人やお仕事に使う人にもおすすめ。
注文時にカスタムできないのがデメリットだが、初期構成でも余裕ある性能になっている。
大手PCメーカーならではの特徴として、HP OMENユーザー専用のゲーミングPCに特化したカスタマーサポートもあり。
「PCメーカーのパソコンが欲しい人」「サポートが重要な人」におすすめ。


OZgaming


2023年10月に法人化した新しいBTOメーカー。
まだブランドとしての知名度は高くないが、ソフマップなど大手ショップと提携するなど、急成長を見せている注目の存在。
初心者にもやさしい一方で、注文時のカスタマイズ性が高く、中級者〜上級者でも満足できる内容。パーツ構成がすべて公開されているため、「どのメーカーのパーツが使われているのか」を確認できる安心感もあり。少しPCに詳しい人なら、自分好みにチューニングすることも可能。
セール時はドスパラやマウスコンピューターなどの大手ショップよりも価格が安いのがポイント。
保証は最大3年まで延長でき、基本的なサポート体制も問題なし。ただし、24時間電話サポートなどの即時対応はやや弱め。
総合的に見て、コスパ重視で自分好みの1台をゲットしたい人にぴったりのBTOメーカー。初心者から上級者まで幅広くおすすめ。
水冷の方が性能は良いの?


BTOパソコンに採用されるCPUは発熱の低いモデルが多く、基本的に水冷と空冷の違いによる性能差はありません。
見た目だけ違うと思ってください。
光るPCが欲しい人は水冷の方が美しいです。
- ハイエンドBTOパソコンや自作ユーザーに好まれる「Core i7-14700KF」(CPU名にKが付くモデル)は、発熱がすごいので水冷クーラーが必須


- カッコいい、ロマンを感じる
- 空冷よりも冷却能力が高い
- CPU周りがスッキリする
- 仕組みが大掛かりになる→価格UP
- 高負荷時の動作音が大きい(安い水冷クーラーの場合)
- 安くて高性能
- シンプルな構造で故障しにくい
- BTOパソコンなら問題ない冷却性能
- CPUまわりが狭くなる
- 高負荷時に水冷クーラーよりも発熱する
水冷の方が長時間のゲームプレイでも温度が安定するのがメリット。
ただ、ファンの数が空冷PCよりも1つか2つ多くなるので水冷だと静音というわけではなく、普段使いなら「空冷の方が静か」です(ほぼ無音)。
(基本的にファンの数が多いほど動作音は大きくなる)
最近の空冷ファンはすごく高性能で、普通に使う分には95度以上の警戒すべき温度に達することはありません。
どちらも良い点があるのでお好みで選んでください。


おすすめのメモリ容量は?


サイバーパンク2077
ゲームと普段使いが中心なら16GBで十分です。
フルHDとWQHDの場合、32GBにしてもゲームだけだとほとんど使われません。


Spider-man Remastered
4Kでゲームしたい人や、ゲームプレイの動画配信や動画・画像編集など多目的に使う人は32GBがおすすめ。
メモリはあとから増設することも可能ですが、種類の違うメモリを追加すると思わぬトラブルに遭遇することがあるので、不安なら購入時に増設してしまいましょう。


ちなみに、64GBにしてかなりヘビーに使っても「ほとんど使われない」です。
増設するなら32GBまでがおすすめ。
おすすめのストレージ容量は?
遊びたいゲームが決まっている人や、自分でストレージを追加できる人は500GB SSDで十分です。
仕事・学校など、1日の限られた時間の中だと遊べるゲームって3本くらいが「人間の限界」だと思います。
「遊び終わったらアンインストール!」っていう運用なら500GBもあれば十分な人は多いでしょう。
ただし、最近のゲームは100GB以上の大型タイトルが多いのと、たくさんのゲームをインストールしたい人や動画編集など多目的に使う人は2TBあると安心です。




HDD(ハードディスク)は安価に容量を稼げますが、ゲームをインストールすると極端にパフォーマンスが落ちるので注意。動画ファイルなど「大容量データの保管先」として使う以外はNVMe SSDを選ぶのがおすすめです。


ゲーム実況配信って高性能PCが必要なの?


フルHD解像度で「まずは始めてみたい」という人なら、RTX 4060以上のPCを選べば問題ありません。
12万円以下で買える「Ryzen 5 4500+RTX 4060」なPCで配信テストした記事・映像も参考にしてください。


本格的にストリーマーとして活動したい人や、グラフィック重視の最新ゲームを配信したい人は、RTX 5060 Ti 16GB以上のPCを選ぶのがおすすめ。
配信アプリもビデオメモリを消費するため、VRAM 8GBのグラボだと画質を落とす必要があるので注意してください。
電源の容量は変えた方がいいの?
どのメーカーのPCも電源はある程度の余裕があるものを搭載しています。
1〜2台のストレージ追加や、たくさんのUSBデバイスを繋げる程度なら変更する必要はありません。
注意点として、650Wと850Wの電源を比較した場合、650Wの方が省電力!・・・というわけではないです。
カバーできる容量の目安なので、CPU/GPU/メモリなどのパーツが同じなら消費電力に違いはありません。
いつか自分でハイスペックなGPU/CPUに交換したいと思っている人は、850Wを選べば安心です。
- RTX 5090を使うなら1000Wが必要。RTX 5080までなら850Wで問題ありません
電源には80PLUS BRONZE、SILVER、GOLD、PLATINUMなどの電力変換効率を表すグレードがあります。
上位グレードに変えてもPCの処理能力が上がるわけではありません。
特にこだわりがなければ、80PLUS GOLDが最もコスパが良いです。


CPUグリスって変えた方がいいの?


基本は標準のままでOK。
カスタムの優先順位としては低く、効果は気休め程度です。
予算に余裕がある人、心配な人は「ナノダイヤモンドグリス」にすると良いでしょう。
参考までに、私だったら標準のままにします。
ウィルス対策アプリって必要?
不要です。
Windows 10以降のOSはセキュリティー対策機能が標準装備されています。
「ウィルスバスター」「マカフィー」「ノートン360」といった有名どころのセキュリティーアプリよりも機能は少ないのですが、個人で使う分には無くても問題ありません。
PCを仕事にも使う人は情報漏洩の観点から、会社によっては高性能セキュリティーアプリの導入が必須なことが多いです。
必須な環境でない限り、購入する必要はありません。
延長保証って必要?
ゲーミングPCは普通のパソコンと違って耐久性の高いパーツで作られています。
正しい使い方をしていればトラブルが起きることはありません。
故障するパターンは以下の2つです。
- 初期不良=初日〜3日以内
- 自然故障=5年以降(保証期間の終了後)
PCはエアコン・冷蔵庫・テレビといった家電と違って、少し経験のある人なら自分で修理できます。
ただ、PCのスキルは人によってかなり差があるので、不安がある人は加入した方が安心。
逆に、ある程度パソコンを使ったことがある人なら「延長保証は不要」です。
PCを壊さないための設置方法やメンテナンスのコツは、こちらの記事を参考にしてください↓


PS5 ProとゲーミングPCはどっちがいい?


ゲームしかしないのであればPS5 Proの方がコスパ良いので、よ~く検討してください。
特にリビングの大画面テレビにつないでゲームするならPS5 Proの方が良いと思います。
ゲームの他に映像編集や配信、プログラミングなど多目的に使うならPCがおすすめ。
PCだとディスプレイを2つ以上つなげたマルチモニター環境や、キーボード・マウスなど好みに合わせて選べる周辺機器の多さもポイントです。
とにかくPCの方が無限の可能性があるので、何か新しいことに挑戦したい!と思っているならPCが良いでしょう。
結論を言うと、ゲーム機とPCは別モノと考えてください。
RTX5070搭載コスパ最強おすすめBTOゲーミングPC
ドスパラ THIRDWAVE AD-R7A57A 7700


| CPU ベンチマーク | Ryzen 7 7700 |
|---|---|
| GPU ベンチマーク | RTX 5070 |
| CPUクーラー 解説 | 空冷 サイドフロー式 |
| メモリ 解説 | 16GB DDR5 |
| ストレージ 解説 | 500GB Gen 4 NVMe |
| M.2スロット数 解説 | 2個(空き1) |
| マザーボード 解説 | A620Aチップセット MicroATX |
| 高さ x 幅 x 奥行 解説 | 422 x 210 x 401 ミニタワー |
| 電源 解説 | 750W 80PLUS GOLD |
| ネットワーク | 有線:1Gbps 無線:オプション |
| サポート | |
| 価格 | 232,980円(白) 237,980円(黒) |
- コスパ良い高性能CPU
- 納期が早い
- 安心ブランド
- 拡張性が高い
- 大きすぎないサイズ
- 白と黒から選べる
- ストレージ容量が少ない


ドスパラのRyzen 7 7700+RTX 5070モデルです。
CPUは価格と性能のバランスに優れたRyzen 7 7700を採用。ライバルであるCore i7-14700Fを上回るゲームパフォーマンスを発揮します。
ストレージは500GBとやや控えめですが、注文時に自分好みにカスタム可能。将来的なアップグレードにも対応できます。
コンパクトなミニタワー型ケースにNVMe SSD用スロットを2つ搭載しており、サイズ感と拡張性のバランスも良好です。
Ryzen 7 7700はCore i7やCore Ultra 7と比べて優れている点が多く、上位モデルのRyzen 7 9700Xとも体感できるほどの性能差が少ないのがポイント。
価格を抑えつつ高性能なゲームPCを手に入れたい人におすすめの1台です。
▼実際の使い勝手は実機レビューを参考にしてください!


\シンプルな黒ボディー/
\おしゃれな白ボディー/



翌日出荷!すぐに遊べる!
ドスパラ ガレリア XPR7M-R57 7700


| CPU ベンチマーク | Ryzen 7 7700 |
|---|---|
| GPU ベンチマーク | RTX 5070 |
| CPUクーラー 解説 | 空冷 サイドフロー式 |
| メモリ 解説 | 16GB DDR5 |
| ストレージ 解説 | 500GB Gen 4 NVMe |
| M.2スロット数 解説 | 2個(空き1) |
| マザーボード 解説 | A620Aチップセット MicroATX |
| 高さ x 幅 x 奥行 解説 | 443 x 220 x 442 ミニタワー |
| 電源 解説 | 750W 80PLUS GOLD |
| ネットワーク | 有線:2.5Gbps 無線:オプション |
| サポート | |
| 価格 | 268,980円 |
- 納期が早い
- コスパ良い高性能CPU
- 高品質ケース
- 安心ブランド
- 拡張性が高い
- 黒と白から選べる
- ストレージ容量が少ない
ドスパラのRyzen 7 7700+RTX 5070な最新モデルです。
品質・デザイン・使いやすさにこだわった新型ケースを採用しており、サイズは控えめなミニタワー型。設置場所を選ばない扱いやすさが魅力です。
大型14cm静音ファンや冷却性能の高いサイドフロー式CPUクーラー、NVMe SSD増設用のM.2スロット×1など、基本構成も抜かりなし。
ストレージ容量は500GBと最低限なので、注文時に自分好みの容量へカスタムすると良いでしょう。
価格・性能・品質のバランスが非常に良く、初めてゲーミングPCを買う人や、信頼できるメーカー製を選びたい人にぴったりの一台です。
▼ Ryzen 7 7700+RTX 5070の性能はこちらをチェック!


\かっこいいガンメタル/
\おしゃれなホワイト/



翌日出荷!すぐに遊べる!
ドスパラ THIRDWAVE AD-R7D57A 7800X3D


| CPU ベンチマーク | Ryzen 7 7800X3D |
|---|---|
| GPU ベンチマーク | RTX 5070 |
| CPUクーラー 解説 | 水冷 240mm RGB |
| メモリ 解説 | 16GB DDR5 |
| ストレージ 解説 | 500GB Gen 4 NVMe |
| M.2スロット数 解説 | 2個(空き1) |
| マザーボード 解説 | A620Aチップセット MicroATX |
| 高さ x 幅 x 奥行 解説 | 422 x 210 x 401 ミニタワー |
| 電源 解説 | 750W 80PLUS GOLD |
| ネットワーク | 有線:2.5Gbps 無線:オプション |
| サポート | |
| 価格 | 269,980円(白) 274,980円(黒) |
- ゲームに強いCPU
- 納期が早い
- 安心ブランド
- パーツ構成が良い
- 大きすぎないサイズ
- 白と黒から選べる
- ストレージ容量が少ない


ドスパラのRyzen 7 7800X3D+RTX 5070モデルです。
コンパクトなミニタワー筐体に、長時間プレイに強い水冷CPUクーラーや、拡張性に優れたNVMe SSDスロット(空き1基)など、バランスの取れた構成が魅力。
ストレージは初期状態で500GBとやや控えめですが、注文時に容量を自由にカスタムできるため、自分のスタイルに合わせた構成が可能です。
性能・価格・拡張性のバランスが良く、コスパ重視で高性能ゲーミングマシンを探している人にぴったりの1台。
なお、同じパーツ構成をベースにしたRTX 4070 SUPERモデルのレビューも公開中。使い勝手が気になる方は、そちらもぜひチェックしてみてください↓


CPUの性能は新型のRyzen 7 9800X3Dと大きく変わらず、7800X3Dの方が省電力なのもメリット。
Ryzen 7 7800X3D+RTX 5070の性能はこちら↓


\シンプルな黒ボディー/
\おしゃれな白ボディー/



翌日出荷!すぐに遊べる!
【セール中】フロンティア GHL


| CPU ベンチマーク | Ryzen 7 9700X |
|---|---|
| GPU ベンチマーク | RTX 5070 |
| CPUクーラー 解説 | 空冷 サイドフロー式 |
| メモリ 解説 | 32GB DDR5 |
| ストレージ 解説 | 1TB Gen 4 NVMe |
| M.2スロット数 解説 | 2個(空き1) |
| マザーボード 解説 | B650チップセット ATX |
| 高さ x 幅 x 奥行 解説 | 500 x 230 x 465 ミドルタワー |
| 電源 解説 | 750W 80PLUS PLATINUM |
| ネットワーク | 有線:2.5Gbps 無線:Wi-Fi 6E |
| 機種紹介 | GHLシリーズ詳細 |
| サポート | |
| 価格 | 284,800円 |
- 高性能CPU
- 大容量メモリ
- 拡張性が高い
- Wi-Fi標準搭載
- 白と黒から選べる
- ヘビーFPSゲーマー
フロンティアのRyzen 7 9700X+RTX 5070なセール品です。
パワーのあるCPU,LEDてんこ盛り、32GBメモリ、Wi-Fi/Bluetooth、M.2空きスロットx1が特徴。
「なるべく低予選で、高性能なゲームPCが欲しい!」って人にぴったりの1台。
▼Ryzen 7 9700X+RTX 5070の実力はこちらをチェック↓


\4月24日までのスペシャル価格/



高バランスモデル!
【セール中】フロンティア MFG


| CPU ベンチマーク | Ryzen 7 9700X |
|---|---|
| GPU ベンチマーク | RTX 5070 |
| CPUクーラー 解説 | 空冷 サイドフロー式 |
| メモリ 解説 | 32GB DDR5 |
| ストレージ 解説 | 1TB Gen 4 NVMe |
| M.2スロット数 解説 | 2個(空き1) |
| マザーボード 解説 | B650チップセット ATX |
| 高さ x 幅 x 奥行 解説 | 497 x 231 x 474 ミドルタワー |
| 電源 解説 | 750W 80PLUS PLATINUM |
| ネットワーク | 有線:2.5Gbps 無線:Wi-Fi 6E |
| 機種紹介 | MFGシリーズ詳細 |
| サポート | |
| 価格 | 292,800円 |
- 高性能CPU
- 高品質・高耐久
- 大容量メモリ
- Wi-Fi搭載
- 白と黒から選べる
フロンティアとMSIがタッグを組んだ特別仕様のセールモデル。Ryzen 7 9700XとRTX 5070を組み合わせた、見た目も中身もこだわりの強い一台です。
ケース、マザーボード、ストレージがMSI製パーツでしっかり統一されているのが大きな特徴。性能だけでなく、構成全体の満足感も高めです。
側面とフロントは強化ガラス仕様で、フロント3基+リア1基のLEDファンを採用したド派手なデザイン。
32GBメモリ、NVMe SSD用の増設スロット、Wi-Fi&Bluetoothの標準搭載など、使い勝手と拡張性もしっかり確保。見た目に振っただけのモデルではなく、実用面まできちんと仕上がっています。
インパクトのあるデザインと高い完成度を両立したPCが欲しい人におすすめの一台です。
▼Ryzen 7 9700X+RTX 5070の性能はこちらをチェック!


\4月24日までのスペシャル価格/



ごっつい見た目が好きな人におすすめ!
マウス NEXTGEAR JG-A7G70 7700


| CPU ベンチマーク | Ryzen 7 7700 |
|---|---|
| GPU ベンチマーク | RTX 5070 |
| CPUクーラー 解説 | 水冷 240mm RGB |
| メモリ 解説 | 16GB DDR5 |
| ストレージ 解説 | 1TB Gen 4 NVMe |
| M.2スロット数 解説 | 1個(空き0) |
| マザーボード 解説 | A620Aチップセット MicroATX |
| 高さ x 幅 x 奥行 解説 | 410 x 220 x 418 ミニタワー |
| 電源 解説 | 750W 80PLUS BRONZE |
| ネットワーク | 有線:2.5Gbps 無線:オプション |
| サポート | |
| 価格 | 299,800円 |
- コスパ良い高性能CPU
- パーツ構成が良い
- サポートが強力
- 3年保証
- NVMe SSDの増設ができない


マウスコンピューターのRyzen 7 7700+RTX 5070モデルです。
高さ41cmのコンパクトな筐体に、LEDファンをたっぷり搭載。USB Type-Cポートが手の届きやすい位置にあるなど、デザイン性と使いやすさを意識した新ケースを採用。
長時間のゲームプレイにも安心な水冷CPUクーラーを標準搭載するなど、基本パーツ構成も非常に優秀。
NVMe SSDの増設用M.2スロットが無いためストレージの拡張性は控えめ。その代わり価格は抑えられているので、価格重視派にはぴったりです。
たくさんのゲームをインストールしたい人は、注文時に2TB SSDにカスタムしておくと安心。あとから大容量SSDに引っ越しする方法もあるので、価格を優先したい人も問題ありません。
さらに、マウスコンピューターは標準で3年保証+24時間365日の電話&LINEサポート付き。初めてのPCでも安心して選べる一台です。
▼使い勝手が気になる人は実機レビューをチェック!


\安心メーカー/



3年保証・超強力サポート!
【セール中】フロンティア GHL


| CPU | Core Ultra 7 270K Plus |
|---|---|
| GPU | RTX 5070 |
| CPUクーラー 解説 | 空冷 サイドフロー式 |
| メモリ 解説 | 32GB DDR5 |
| ストレージ 解説 | 1TB Gen 4 NVMe |
| M.2スロット数 解説 | 3個(空き2) |
| マザーボード 解説 | B860チップセット ATX |
| 高さ x 幅 x 奥行 解説 | 500 x 230 x 465 ミドルタワー |
| 電源 解説 | 750W 80PLUS PLATINUM |
| ネットワーク | 有線:5Gbps 無線:Wi-Fi 6E |
| サポート | |
| 価格 | 299,800円 |
- 高性能CPU
- 大容量メモリ
- 拡張性が高い
- Wi-Fi標準搭載
- 白と黒から選べる
フロンティアのCore Ultra 7 270K Plus+RTX 5070なセール品です。
ゲームもクリエイティブ作業も幅広くこなせる高性能CPUに加え、32GBメモリ、Wi-Fi/Bluetooth対応、さらにNVMe SSD増設用の空きM.2スロット×2まで備えた充実構成。
ゲームはもちろん、動画編集や配信なども含めてマルチに活用したい人にぴったりの一台です。
なお、Core Ultra 7 270K+RTX 5070の実機ベンチマークは現在準備中です。取り急ぎ、RTX 5070 Tiで検証した結果を参考にしてください。


\4月24日までのスペシャル価格/



ゲームも作業も快適マシン!
【即納】ツクモ G-GEAR White GP7A-F260


| CPU ベンチマーク | Ryzen 7 7700 |
|---|---|
| GPU ベンチマーク | RTX 5070 |
| CPUクーラー 解説 | 水冷 240mm RGB |
| メモリ 解説 | 32GB DDR5 |
| ストレージ 解説 | 1TB Gen 4 NVMe |
| M.2スロット数 解説 | 3個(空き2) |
| マザーボード 解説 | B650チップセット MicroATX |
| 高さ x 幅 x 奥行 解説 | 438 x 212 x 377 ミニタワー |
| 電源 解説 | 650W 80PLUS BRONZE |
| ネットワーク | 有線:2.5Gbps 無線:Wi-Fi 6E |
| サポート | |
| 価格 | 299,990円 |
- 納期が早い
- コスパ良い高性能CPU
- 光るパーツてんこ盛り
- 拡張性が高い
- 大きすぎないサイズ
- 注文時にカスタムできない


ツクモのRyzen 7 7700+RTX 5070な「即納完成品」です。
白を基調とした高品質なミニタワーケースに、側面の柱をなくしたピラーレス構造、そしてLEDパーツをふんだんに使ったスタイリッシュなデザインが特徴。サイズ感もほどよく、見た目にもこだわりたい人にぴったりのゲーミングPCです。
完成品のためカスタムはできませんが、32GBメモリ、2.5Gbps対応の高速LANポート、Wi-Fi/Bluetooth対応、そしてNVMe SSDが最大3基まで搭載できるストレージ構成と、すぐに使える充実スペック。
さらに、ツクモのPCは使用パーツの情報がある程度公開されているので、あとからのアップグレードやカスタマイズの計画も立てやすいのが嬉しいポイント。
「届いたらすぐ遊びたい!」「光ってナンボ!」という人におすすめの1台です。
Ryzen 7 7700は、ライバルのCore i7やCore Ultra 7より優れている点が多く、上位モデルのRyzen 7 9700Xと比べても体感できる差はほとんどありません。それでいて価格が抑えめなのも大きな魅力!
▼詳しい性能比較やベンチマーク結果はこちらの記事でチェックしてみてください


\24時間以内に出荷/



究極の白い光るPC!
マウス NEXTGEAR JG-A7G70 7800X3D


| CPU ベンチマーク | Ryzen 7 7800X3D |
|---|---|
| GPU ベンチマーク | RTX 5070 |
| CPUクーラー 解説 | 水冷 240mm RGB |
| メモリ 解説 | 16GB DDR5 |
| ストレージ 解説 | 1TB Gen 4 NVMe |
| M.2スロット数 解説 | 1個(空き0) |
| マザーボード 解説 | A620Aチップセット MicroATX |
| 高さ x 幅 x 奥行 解説 | 410 x 220 x 418 ミニタワー |
| 電源 解説 | 750W 80PLUS BRONZE |
| ネットワーク | 有線:2.5Gbps 無線:オプション |
| サポート | |
| 価格 | 304,800円 |
- ゲームに強いCPU
- パーツ構成が良い
- サポートが強力
- 3年保証
- NVMe SSDの増設ができない


マウスコンピューターのRyzen 7 7800X3D+RTX 5070なミニタワーPCです。
高さ41cmのコンパクトな筐体にLEDファンをたっぷり搭載。手の届く位置にUSB Type-Cがあるなど、デザイン性と使い勝手にこだわった新ケースを採用。
長時間のゲームプレイに強い水冷CPUクーラーを標準搭載し、基本パーツ構成も非常に優秀。安定性と性能をしっかり兼ね備えた一台です。
NVMe SSD用のM.2スロットが空いていないため拡張性は控えめですが、そのぶん価格は抑えめなのがポイント。
ゲームをたくさんインストールする人は、最初から2TB SSDへカスタムしておくと安心です。後から大容量SSDに引っ越しする方法もあるので、予算を優先したい人にも対応しやすい仕様になっています。
マウスコンピューターは、標準で3年保証が付属し、24時間365日の電話・LINEサポートがあるのも大きな強み。はじめてのゲーミングPCとしても安心です。
CPUの性能は最新のRyzen 7 9800X3Dと体感できるほどの差がなく、消費電力の少なさでは7800X3Dが勝るのが特徴。
▼使い勝手が気になる人は実機レビューをチェック!


\安心メーカー/



安心・安全ブランド!
【セール中】OZgaming Z1


| CPU ベンチマーク | Ryzen 7 7800X3D |
|---|---|
| GPU ベンチマーク | RTX 5070 |
| CPUクーラー 解説 | 空冷 サイドフロー式 |
| メモリ 解説 | 32GB DDR5 |
| ストレージ 解説 | 1TB Gen 4 NVMe |
| M.2スロット数 解説 | 2個(空き1) |
| マザーボード 解説 | B850チップセット MicroATX |
| 高さ x 幅 x 奥行 解説 | 426 x 221 x 409 ミニタワー |
| 電源 解説 | 650W 80PLUS BRONZE |
| ネットワーク | 有線:5Gbps 無線:Wi-Fi 7 |
| サポート | |
| 価格 | 309,800円 |
- ゲームに強いCPU
- パーツ構成が良い
- 大容量メモリ
- Wi-Fi標準搭載
- 拡張性が高い
- 白と黒から選べる
OZgamingのRyzen 7 7800X3D+RTX 5070なセール品です。
無駄のないシンプルデザインのミニタワーケースが特徴の一台。
超強力なCPU、ツインファン仕様の高性能CPUクーラー、32GBメモリ、最新世代マザーボード、Wi-Fi/Bluetooth標準装備のほか、NVMe SSDを増設できるM.2スロット×1も確保していて、長く安心して使えるバランスの良い構成です。
「シンプルで長く使える高性能ゲームマシンが欲しい」「コスパ良く、ちゃんとしたパーツ構成のPCを探している」――そんな人にぴったりの1台です。
▼Ryzen 7 7800X3D+RTX 5070の実力はこちらをチェック↓


\4/30までのスペシャル価格/



重いゲームも余裕で動かしたいならコレ!
【セール中】フロンティア GPL


| CPU ベンチマーク | Ryzen 7 7800X3D |
|---|---|
| GPU ベンチマーク | RTX 5070 |
| CPUクーラー 解説 | 水冷 240mm RGB |
| メモリ 解説 | 32GB DDR5 |
| ストレージ 解説 | 1TB Gen 4 NVMe |
| M.2スロット数 解説 | 2個(空き1) |
| マザーボード 解説 | B650チップセット ATX |
| 高さ x 幅 x 奥行 解説 | 500 x 230 x 453 ミドルタワー |
| 電源 解説 | 750W 80PLUS PLATINUM |
| ネットワーク | 有線:2.5Gbps 無線:Wi-Fi 6E |
| 機種紹介 | GPLシリーズ詳細 |
| サポート | |
| 価格 | 315,800円 |
- ゲームに強いCPU
- 270度ガラスパネル
- 大容量メモリ
- 拡張性が高い
- Wi-Fi標準搭載
- 光るPCが苦手な人
フロンティアのRyzen 7 7800X3D+RTX 5070モデルで、側面の柱を無くして270度ガラスパネルを採用した「見せるPC」です。
32GBメモリ、LEDてんこ盛り、Wi-Fi/Bluetooth搭載、NVMe SSDの増設用空きM.2スロット×1などの充実スペック!
見た目にこだわりたい人、PCは光ってナンボな人、所有感の高いPCが欲しい人にぴったり。
CPUの Ryzen 7 7800X3D は、新型の9800X3Dと比べても体感できる差はほぼなく、むしろ省電力性に優れているのが強みです。
▼ 詳しい比較は関連記事をどうぞ!


\4月24日までのスペシャル価格/



シブい黒い光るPC!
【即納】ツクモ G-GEAR GE7A-C261


| CPU ベンチマーク | Ryzen 7 9700X |
|---|---|
| GPU ベンチマーク | RTX 5070 |
| CPUクーラー 解説 | 水冷 240mm |
| メモリ 解説 | 32GB DDR5 |
| ストレージ 解説 | 1TB Gen 4 NVMe |
| M.2スロット数 解説 | 3個(空き2) |
| マザーボード 解説 | B850チップセット ATX (実機レビュー) |
| 高さ x 幅 x 奥行 解説 | 460 x 230 x 445 ミドルタワー |
| 電源 解説 | 750W 80PLUS GOLD |
| ネットワーク | 有線:2.5Gbps 無線:Wi-Fi 7 |
| サポート | |
| 価格 | 329,980円 |
- 納期が早い
- 高性能CPU
- 高品質ケース
- 大容量メモリ
- Wi-Fi搭載
- カスタム性が高い
- 光るPCが欲しい人
- 注文時にカスタムしたい人
ツクモのRyzen 7 9700X+RTX 5070な「即納完成品」です。
ケースはシンプルで落ち着いた見た目ながら、エアフロー・拡張性・メンテナンス性に優れた設計。手の届きやすい位置にUSB Type-Cポートを備えるなど、使い勝手の良さもしっかり考えられています。
マザーボードはコスト重視の廉価モデルではなく、ワンランク上のパーツを採用しているのもポイント。搭載されているのはASUS TUF GAMING B850-PLUS WIFI(→実機レビュー)。基本性能や機能面にも安心感があります。
32GBメモリ、水冷CPUクーラー、M.2スロット×3、Wi-Fi標準搭載と、スペックはかなり充実。拡張性も高く、長く使いやすい構成です。
完成品のため注文時のカスタマイズはできませんが、そのぶん届いたらすぐ使い始められるのが魅力。さらに、ツクモは使用パーツの情報を比較的しっかり公開しているため、購入後のアップグレード計画を立てやすいのもうれしいところです。
届いてすぐ遊びたい人や、光らない落ち着いたデザインのゲーミングPCが欲しい人におすすめの一台です。
▼Ryzen 7 9700X+RTX 5070の性能はこちらをチェック!


\24時間以内に出荷/



無駄なし即戦力PC!
【セール中】OZgaming View 380


| CPU ベンチマーク | Ryzen 7 7800X3D |
|---|---|
| GPU ベンチマーク | RTX 5070 |
| CPUクーラー 解説 | 水冷 360mm RGB |
| メモリ 解説 | 32GB DDR5 |
| ストレージ 解説 | 1TB Gen 4 NVMe |
| M.2スロット数 解説 | 2個(空き1) |
| マザーボード 解説 | B850チップセット ATX |
| 高さ x 幅 x 奥行 解説 | 471 x 288 x 469 ミドルタワー |
| 電源 解説 | 750W 80PLUS GOLD |
| ネットワーク | 有線:2.5Gbps 無線:Wi-Fi 6E |
| サポート | |
| 価格 | 339,800円 |
- ゲームに強いCPU
- 5色から選べるボディー
- 270°ガラスパネル
- 大容量メモリ
- 拡張性が高い
- Wi-Fi標準搭載
- 光るPCが苦手な人
OZgamingのRyzen 7 7800X3D+RTX 5070なセール品です。
Thermaltake製の270°ガラスパネルケースを使った“魅せるPC”で、LEDファン7基+CPUクーラー3基、合計10基がギラギラ光るド派手仕様。存在感はマジでトップクラス。
しかも本体カラーはまさかの5色展開。ここまで色を選べるBTOは本当にレア。
360mm大型RGB水冷クーラー、最新世代マザーボード、Wi-Fi/Bluetooth標準装備、そしてNVMe SSD用のM.2増設スロットも完備していて、冷却も拡張性もトップクラス。
「光るパーツをめいっぱい楽しみたい」「見た目も性能も全振りの最強ゲーミングPCが欲しい」――そんな人にぴったりの一台です。
▼Ryzen 7 7800X3D+RTX 5070の実力はこちらをチェック↓


\4/30までのスペシャル価格/



PCは光ってナンボの人におすすめ!
【即納】G-GEAR GT7A-D253


| CPU ベンチマーク | Ryzen 7 9800X3D |
|---|---|
| GPU ベンチマーク | RTX 5070 |
| CPUクーラー 解説 | 水冷 360mm RGB |
| メモリ 解説 | 32GB DDR5 |
| ストレージ 解説 | 1TB Gen 4 NVMe |
| M.2スロット数 解説 | 3個(空き2) |
| マザーボード 解説 | B850チップセット MicroATX (レビュー) |
| 高さ x 幅 x 奥行 解説 | 500 x 230 x 465 ミドルタワー |
| 電源 解説 | 750W 80PLUS GOLD |
| ネットワーク | 有線:2.5Gbps 無線:Wi-Fi 6E |
| サポート | |
| 価格 | 349,980円 |
- 納期が早い
- 最強CPU
- 大容量メモリ
- 高品質ケース
- 高性能マザーボード
- 拡張性が高い
- Wi-Fi標準搭載
- 注文時にカスタムしたい人
ツクモのRyzen 7 9800X3D+RTX 5070な「即納完成品」です。
ASUSとコラボした特別モデルで、ケース・マザーボード・CPUクーラーまでASUS製パーツで統一。見た目だけでなく、中身もガチです。
マザーボードは「ASUS TUF GAMING B850M-PLUS WIFI」。使い勝手などは実機レビューをチェック。
黒ベースにLEDを効かせたデザインは、やりすぎない上品さとゲーミングらしい華やかさを両立。ちゃんと“映える”のに、うるさくない。
完成品のためカスタムは不可。ただし、32GBメモリ・Wi-Fi/Bluetooth対応・NVMe SSD増設用スロット×2と、標準構成はかなり充実。
性能もデザインも妥協したくない人向け。バランス良く仕上がった一台です。
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性能もデザインも、どっちも本気!
HP OMEN 35L AMD


| CPU ベンチマーク | Ryzen 7 7800X3D |
|---|---|
| GPU ベンチマーク | RTX 5070 |
| CPUクーラー 解説 | 水冷 240mm RGB |
| メモリ 解説 | 32GB DDR5 |
| ストレージ 解説 | 2TB Gen 4 NVMe |
| M.2スロット数 解説 | 2個(空き1) |
| マザーボード 解説 | B850チップセット HPオリジナル |
| 高さ x 幅 x 奥行 解説 | 410 x 210 x 408 ミニタワー |
| 電源 解説 | 850W 80PLUS GOLD |
| ネットワーク | 有線:2.5Gbps 無線:Wi-Fi 7 |
| サポート | |
| 価格 | 399,715円 クーポン適用後 |
- ゲームに強いCPU
- 美しくてカッコいい
- 高品質
- 大容量メモリ
- 大容量ストレージ
- Wi-Fi内蔵
- 注文時にカスタムしたい人


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32GBメモリ、2TBストレージ、Wi-Fi内蔵、水冷CPUクーラーなどなど、最初からフル装備。スペック面で文句をつけるところがありません。
高品質なボディに加え、前後ファン・CPUクーラー・メモリはRGBライティングに対応。性能だけでなく、見た目もきっちり楽しめます。
注文時に自分好みにカスタムできませんが、届いたその日からガッツリ使える余裕の構成なのは大きなメリット。
さらに、最大手PCメーカーならではの手厚いサービス「カフェ・ド・オーメン」も大きなポイント。
はじめてのゲーミングPCにおすすめです。
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▼使い勝手とパーツ構成についてはOMEN 35LインテルCPUモデルのレビューを参考にしてください。
性能はRyzenモデルの方が良く、パーツ構成はインテルモデルとほぼ同じです。


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| 価格 | GPU | CPU | メモリ | ストレージ | メーカー | おすすめ | フルHD | WQHD | 4K | 光る | 光らない | 白 | 標準 | 中型 | 小型 | 空冷 | 水冷 | Wi-Fi | M.2 | 3年保証 | サポート | 納期 | レビュー |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 144980円 | RTX 5050 | Core i5-14400F | 16GB | 1TB | ドスパラ | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | |||||||||
| 165800円 | RTX 5050 | Ryzen 7 5700X | 32GB | 1TB | フロンティア | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | ||||||||||||
| 168980円 | RTX 5060 | Ryzen 7 7700 | 16GB | 500GB | ドスパラ | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | |||||||||
| 169800円 | Ryzen Z2 Ex | ← | 24GB | 1TB | ASUS | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | ||||||||||
| 179800円 | RTX 5060 | Ryzen 7 5700X | 32GB | 1TB | フロンティア | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | ||||||||||||
| 189800円 | RTX 5060 | Ryzen 7 5700X | 32GB | 1TB | OZgaming | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | |||||||||||||
| 199800円 | RX 9060 XT 16GB | Ryzen 7 5700X | 32GB | 1TB | フロンティア | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | ||||||||||||
| 199800円 | RX 9060 XT 16GB | Ryzen 7 5700X | 32GB | 1TB | フロンティア | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | ||||||||||
| 208980円 | RX 9060 XT 16GB | Ryzen 7 7700 | 16GB | 500GB | ドスパラ | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | |||||||||
| 218980円 | RTX 5060 Ti 16GB | Ryzen 7 7700 | 16GB | 500GB | ドスパラ | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | ||||||||
| 219800円 | RTX 5060 | Ryzen 7 5700X | 16GB | 1TB | マウス | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | |||||||||
| 232980円 | RTX 5070 | Ryzen 7 7700 | 16GB | 500GB | ドスパラ | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | |||||||
| 249800円 | RX 9060 XT 16GB | Ryzen 7 7700 | 16GB | 1TB | マウス | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | |||||||||
| 254980円 | RTX 5060 Ti 16GB | Ryzen 7 7700 | 16GB | 500GB | ドスパラ | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | ||||||||||
| 255980円 | RTX 5060 Ti 16GB | Ryzen 7 7800X3D | 16GB | 500GB | ドスパラ | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | |||||||||
| 259980円 | RX 9060 XT 16GB | Ryzen 7 7700 | 32GB | 1TB | ツクモ | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | ||||||||
| 259980円 | RTX 5060 Ti 16GB | Ryzen 7 7700 | 32GB | 1TB | ツクモ | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | |||||||
| 268980円 | RTX 5070 | Ryzen 7 7700 | 16GB | 500GB | ドスパラ | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | |||||||||
| 269800円 | RTX 5060 Ti 16GB | Ryzen 7 5700X | 16GB | 1TB | マウス | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | ||||||||
| 269980円 | RTX 5070 | Ryzen 7 7800X3D | 16GB | 500GB | ドスパラ | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | ||||||||
| 284800円 | RTX 5070 | Ryzen 7 9700X | 32GB | 1TB | フロンティア | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | |||||||||
| 292800円 | RTX 5070 | Ryzen 7 9700X | 32GB | 1TB | フロンティア | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | |||||||||
| 299800円 | RTX 5070 | Ryzen 7 7700 | 16GB | 1TB | マウス | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | ||||||||||
| 299800円 | RTX 5070 | Core Ultra 7 270K+ | 32GB | 1TB | フロンティア | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | |||||||||
| 299990円 | RTX 5060 Ti 16GB | Ryzen 7 7700 | 32GB | 1TB | ツクモ | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | |||||||
| 299990円 | RTX 5070 | Ryzen 7 7700 | 32GB | 1TB | ツクモ | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | |||||||
| 304800円 | RTX 5070 | Ryzen 7 7800X3D | 16GB | 1TB | マウス | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | ||||||||
| 309800円 | RTX 5070 | Ryzen 7 7800X3D | 32GB | 1TB | OZgaming | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | |||||||||
| 315800円 | RTX 5070 | Ryzen 7 7800X3D | 32GB | 1TB | フロンティア | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | ||||||||||
| 319980円 | RTX 5060 Ti 16GB | Ryzen 7 9800X3D | 32GB | 2TB | ツクモ | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | |||||||||
| 324800円 | RX 9070 XT | Ryzen 7 9800X3D | 32GB | 1TB | フロンティア | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | |||||||||
| 329980円 | RTX 5070 | Ryzen 7 9700X | 32GB | 1TB | ツクモ | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | ||||||||
| 329980円 | RX 9070 XT | Ryzen 7 9800X3D | 32GB | 2TB | ツクモ | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | |||||||
| 339800円 | RTX 5070 | Ryzen 7 7800X3D | 32GB | 1TB | OZgaming | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | ||||||||||
| 344800円 | RX 9070 XT | Ryzen 7 9800X3D | 32GB | 1TB | フロンティア | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | |||||||||
| 349980円 | RTX 5070 | Ryzen 7 9800X3D | 32GB | 1TB | ツクモ | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | ||||||||
| 364800円 | RTX 5070 Ti | Ryzen 7 9800X3D | 32GB | 1TB | フロンティア | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | |||||||||
| 369800円 | RTX 5070 Ti | Core Ultra 7 270K+ | 32GB | 2TB | フロンティア | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | |||||||||
| 394900円 | RX 9070 XT | Ryzen 7 9700X | 32GB | 1TB | マウス | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | ||||||||
| 399715円 | RTX 5070 | Ryzen 7 7800X3D | 32GB | 2TB | 日本HP | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | |||||||||
| 399980円 | RTX 5070 Ti | Ryzen 7 9800X3D | 32GB | 2TB | ツクモ | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | |||||||
| 405800円 | RTX 5070 Ti | Ryzen 7 9800X3D | 32GB | 1TB | OZgaming | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | |||||||||
| 414800円 | RX 9070 XT | Ryzen 7 9800X3D | 32GB | 1TB | フロンティア | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | |||||||||
| 419800円 | RX 9070 XT | Ryzen 7 9800X3D | 32GB | 1TB | マウス | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | ||||||||
| 419800円 | RTX 5070 Ti | Ryzen 7 9800X3D | 32GB | 1TB | OZgaming | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | |||||||||
| 429980円 | RTX 5080 | Core Ultra 7 270K+ | 32GB | 2TB | フロンティア | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | ||||||||||
| 459800円 | RTX 5080 | Ryzen 7 9850X3D | 32GB | 2TB | フロンティア | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | ||||||||||
| 459980円 | RTX 5080 | Ryzen 7 9800X3D | 32GB | 2TB | ツクモ | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | |||||||||
| 474800円 | RTX 5070 Ti | Ryzen 7 9800X3D | 32GB | 2TB | フロンティア | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | |||||||||
| 479980円 | RTX 5070 Ti | Ryzen 7 7800X3D | 32GB | 1TB | ドスパラ | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | |||||||||
| 483414円 | RTX 5070 Ti | Ryzen 7 9800X3D | 32GB | 2TB | 日本HP | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | ||||||||
| 504980円 | RTX 5070 Ti | Ryzen 7 9800X3D | 32GB | 1TB | ドスパラ | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | |||||||||
| 585714円 | RTX 5080 | Ryzen 7 9800X3D | 64GB | 2TB | 日本HP | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 |
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