RTX 5070で選ぶ!8月のおすすめBTOゲーミングPC WQHD解像度に強いパソコンの選び方

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GeForce RTX 5070はフルHDは余裕、WQHDやウルトラワイドでも快適に遊べる“ミドルハイクラスGPU”です。

実機ベンチマークとプレイ動画で性能や使い勝手をわかりやすく解説し、RTX 5070 Tiとの違いや選び方のポイントも整理。

さらに初心者が迷いやすいBTO構成や価格差もやさしく説明し、「安く失敗せずに買いたい」という人に向けておすすめモデルも厳選しました。ぜひ参考にしてください。

しっかり読んで「お宝PC」をゲットしよう!

目次

人気&注目ゲームの参考フレームレート

実際にどのくらいのパフォーマンスで遊べるのか、以下の動画でチェックしてみてください。

ステラーブレイド(4K・画質とても高い)
Ryzen 7 7700+RTX 5070

ステラーブレイドは「4K+最高画質(とても高い)+マルチフレーム」だと200fps以上をキープ。

マルチフレームを使わなくても余裕で遊べる強烈な性能です!

極上のビジュアルをお楽しみください!

モンハンワイルズ(4K・画質ウルトラ)
Ryzen 7 7700+RTX 5070

モンスターハンターワイルズが、2025年6月30日のアップデートでついにマルチフレーム対応!

「4K+ウルトラ画質+レイトレーシング高」のフル設定でも、120fps超えの快適さ。

これまでRadeon優勢だったこのタイトルですが、今回のアップデートで状況が一変。

極上の狩りをお楽しみください!

ボーダーランズ4(WQHD・画質バッドアス)
Ryzen 7 7700+RTX 5070

ボーダーランズ4もマルチフレームに対応!WQHD/最高設定でも160fps以上でサクサク遊べます。

かなり重たいゲームなので4Kは画質を一段落とす必要あり!

Apex Legends(WQHD・高画質)
Ryzen 7 7700+RTX 5070

Apex Legendsは「WQHD+高画質設定」で移動時は上限の300fpsに張り付き状態。

「スモーク+ウルト+射撃」の負荷の高いシーンでも190fps以上をキープ。

ヘビーFPSゲーマーも納得の性能!

ゼンゼロ(WQHD・高画質)
Ryzen 7 7700+RTX 5070

ゼンレスゾーンゼロは「フレーム生成」などの新技術に対応してないゲームなので、動きの激しいシーンは「WQHD+画質:高」だと瞬間的に60fpsくらいまで落ちるけど、めちゃめちゃ快適!

普通に遊ぶ分には4KでもOK!

鳴潮(4K・画質ウルトラ)
Ryzen 7 7700+RTX 5070

鳴潮(めいちょう)はマルチフレーム対応にアップデート。「4K+ウルトラ画質+レイトレーシング高」の最高設定でも200fps以上をキープ。

すごい性能です!

あらゆるゲームをサクサク遊べます!

GeForce RTX 5070の性能レビューとPCの価格

スクロールできます
GPUメモリメモリ
性能
消費電力PCの価格
RTX 5070Ti16GB896 GB/s300W35.6万〜
RTX 4070Ti
SUPER
16GB672 GB/s285W
RTX 507012GB672 GB/s250W23万〜
RTX 4070
SUPER
12GB504 GB/s220W
RTX 407012GB504 GB/s200W
RTX 5060Ti16GB
8GB
448 GB/s180W18.5万〜
  • RTX 5060TiのVRAM 8GBモデルは選ぶ価値のないGPUです。詳細はこちら

より詳しいスペック比較はこちら(タップして見る)

赤字:特に優れている 青字:劣っている

スクロールできます
GPUGPU性能ビデオメモリ性能エンコーダー/デコーダー電力
演算性能
(TFLOPS)
CUDAコア
(基数)
Tensorコア
(AI TOPS)
RTコア
(TFLOPS)
最大クロック
(GHz)
タイプ容量バス幅帯域幅
(GB/s)
NVEnc
(基数)
NVDec
(基数)
消費電力
(TGP)
システム要件
RTX 5090104.82176035523182.41GDDR732GB512bit179232575W1000W
RTX 409082.581638413211912.52GDDR6X24GB384bit100821450W850W
RTX 508056.281075218011712.62GDDR716GB256bit96022360W850W
RTX 4080
SUPER
52.22102408361212.55GDDR6X16GB256bit73621320W750W
RTX 408048.7497287801132.51GDDR6X16GB256bit71621320W750W
RTX 5070Ti43.94896014061332.45GDDR716GB256bit89621300W750W
RTX 4070Ti
SUPER
44.184487061022.61GDDR6X16GB256bit67221285W700W
RTX 507030.846144988942.51GDDR712GB192bit67211250W650W
RTX 4070
SUPER
35.487168568822.48GDDR6X12GB192bit50411220W650W
RTX 407029.155888466672.48GDDR6/X12GB192bit50411200W650W
RTX 5060Ti23.704608759722.57GDDR716GB
8GB
128bit44811180W600W
RTX 4060Ti22.064352353512.54GDDR616GB
8GB
128bit28811165W
160W
550W
RTX 506019.183840614582.50GDDR78GB128bit44811145W550W
RTX 406015.113072242352.45GDDR68GB128bit27211115W550W
  • RTX 5000シリーズはTensorコア、RTコア、NVEnc、NVDecの世代が新しい
  • RTX 4000シリーズと比べるとCUDAコアの増加数は微妙に見えるが、RTコア性能とメモリ帯域性能の上がり幅がすさまじい。その他のコア世代も進化しているので数値以上のパワー差があると思われる

定番ベンチマークの3DMarkで比較すると、前世代のRTX 4070から大きくパワーアップし、人気の高かったRTX 4070 SUPERを置き換えるような製品と言えます。

フルHDは楽勝、WQHD/ウルトラワイドのゲームにめっぽう強いだけでなく、後述するマルチフレームに対応したゲームなら4Kでも120fps以上で遊べる万能グラフィックボードです。

消費電力はRTX 4070 SUPERから30Wほど上がってしまったものの、性能の上がり幅を見れば大きなデメリットはありません。

「ミドルハイクラス」として多くの人におすすめできるグラフィックボードです。

RTX 5070はこんな人におすすめです。

  • ヘビーFPSゲーマー
  • アクションアドベンチャー/RPGが好き
  • WQHD/ウルトラワイドで遊びたい
  • 予算20~25万円でPCを探している

※ドスパラの性能比較ページが開きます

DLSS 4マルチフレームで狂喜のパフォーマンス

RTX 5000シリーズの最大の特徴として、AI技術を使って中間フレームを自動生成する「DLSS 3 フレーム生成」がパワーアップし、「DLSS 4 マルチフレーム」が追加されたのがポイント。

対応タイトルであればフレームレートを一気に底上げできて、重たいゲームでもヌルヌル動くようになります。

例えばモンスターハンターワイルズは、リリース直後はかなり重たいゲームでした。

モンハンワイルズ/WQHD
Ryzen 7 7700+RTX 5070
ウルトラ画質+レイトレーシング高/FG ON

↑従来のフレーム生成だと95~110fpsくらい。

一応、普通に遊べるけど、ゲーミングPCなら120fps以上は欲しいところ。

モンハンワイルズ/WQHD
Ryzen 7 7700+RTX 5070
ウルトラ画質+レイトレーシング高/MFG x 4

2025年6月にマルチフレーム対応にアップデートされて、WQHD/最高設定でも180fpsオーバー!めちゃくちゃ快適に遊べるようになりました。

高性能WQHDゲーミングモニターを、がっつり使い込める性能です。

マルチフレームタイトルはどんどん増えていて、重たいゲームでもヌルヌル&サクサク。

上位モデルのRTX 5070 TiやRTX 5080クラスになると、正直マルチフレームなしでも十分すぎる性能があるので、ちょっと宝の持ち腐れ感があります。

逆にRTX 5070以下のGPUでは効果がデカくて、まさに即戦力の「必殺技」です!

特にPS5などのゲーム機からステップアップする人やRTX 3000シリーズからの乗り換えなら、強烈なパフォーマンスに思わず絶叫してしまうでしょう。

RTX 5070のデメリットは?

RTX 5070を購入する前と、購入した後に感じた3つのポイントについて解説します。

  • ビデオメモリ12GBで大丈夫?
  • 4Kでがっつり遊べるの?
  • マルチフレーム対応ゲームが少ないのでは?

① ビデオメモリ12GBで大丈夫?

最近はビデオメモリ12GBだと足りない…という意見を聞きます。

たとえばモンスターハンターワイルズはWQHD/最高設定だと11GBほど使うので、少し心配になるかもしれません。(バージョン1.00040時点)

とはいえ、RTX 5070が得意なWQHD解像度でビデオメモリ不足になることは非常に珍しく、基本的に「4K最高画質」+「レイトレーシングON」+「アップスケールOFF(DLSSなどを使わない)」というめっちゃ厳しい条件の時だけ12GBではダメです。

引用:NVIDIA公式

また、RTX 5000シリーズの発表と同時にアップデートされたDLSSは、ビデオメモリの使用量を減らす効果があります。

今後もWQHDまでで遊ぶ人なら12GBもあれば十分ですし、4Kでも(ゲームによっては)画質を少し落とせば問題ないです。

なお、下位モデルのRTX 5060 Ti 16GBと迷う人はいるかもしれませんが、ゲーム性能は圧倒的にRTX 5070の方が良いので注意。

RTX 5060 Ti 16GBとRTX 5070の性能差は、以下の記事で詳しく比較しています。どれくらい差があるのか、あわせて参考にしてください↓

② 4Kでがっつり遊べるの?

マルチフレーム対応ゲームなら4K/最高画質でも120fpsを大きく超えるので、余裕で遊べます。

マルチフレームに対応していないゲームだと、グラフィックの重たい最新ゲームで70~80fpsくらいが目安。

ゲームによっては少し画質を調節すれば問題ありません。

最高画質にこだわりたい人や、最初から4Kでゲームしたいなら上位モデルのRTX 5070Tiにするものありです。

③ マルチフレーム対応ゲームが少ないのでは?

2025年1月のRTX 5000シリーズ発表時には75本、同年5月のRTX 5060発売時には125本のゲームがマルチフレームに対応済みとのこと。

125本が多いか少ないかは人によると思いますが、個人的にはしっかり対応ゲームが増え続けていると感じてます。

  • マルチフレーム対応ゲームの一覧はこちら(RTX 5000シリーズ発表時)
  • RTX 5060の公式ページに125本がマルチフレーム対応と記述されている

新しい技術が生れるとソフトウェアは少し遅れて追いついてくるので、時間が解決するでしょう。

過去の例で言うと、フレーム生成技術がリリースされた時はほとんど対応ゲームが無かったけど、今は結構あたりまえに実装されています。マルチフレームも同じ道をたどるはずです。

RTX 5070と組み合わせるCPUは何がおすすめ?

CPUはGPUの性能を引き出す重要な役割を持っています。

それぞれ特性が違うので、何を選んでもOKってわけじゃないので注意!

RTX 5070はミドルハイクラスなGPUなので、予算と目的に合わせてたくさんの組み合わせパターンがあります。

当サイトで実際にいろいろ試した結果、選んで間違いないCPUは以下の5つです。

おすすめCPU

スクロールできます
CPU特徴PCの価格
Ryzen 7 9800X3Dゲームに強い高い
Ryzen 7 7800X3Dゲームに強い少し高い
Core Ultra 7 270K Plus高バランス型普通
Ryzen 7 9700X高バランス型普通
Ryzen 7 7700バランス型普通
CPU名をタップすると実機ベンチマーク記事が表示されます

逆に、なるべく避けたほうがいいCPUが以下です。

ヤメたほうがいいCPU

スクロールできます
CPUコメント
Ryzen 7 9850X3D高すぎ
Ryzen 7 5700Xパワー不足
Ryzen 5 7500F
Core Ultra 7 265F
Core Ultra 5 225F
Core i7-14700F
Core i5-14400F
CPU名をタップすると実機ベンチマーク記事が表示されます

上記のCPUでも問題なく遊べますが、コスパは良くないです。実際のパフォーマンスが気になる人はCPU名をタップしてベンチマーク記事をチェックしてください。

以下より、おすすめのCPUの特徴をざっくり解説します。

【ヘビーゲーマー向け】Ryzen 7 9800X3DとRyzen 7 7800X3D

Ryzen 7 9800X3Dと7800X3DといったCPU名に「X3D」が付くモデルは、巨大なキャッシュメモリ(3D V-Cache)を持つのが特徴です。

キャッシュが効くゲームだと狂ったようなフレームレートを叩き出すので、一度体感すると他のCPUに全く興味が無くなる強烈な魅力を持ってます。

特にRTX 5070が得意なフルHDとWQHDでのゲームパフォーマンスが飛び抜けていて、画質を落としてフレームレートを稼ぎたいヘビーFPSゲーマーに最適。

4Kのパフォーマンスは他のCPUと大きく変わりませんが、ゲームは年々より高いスペックを要求してきます。

価格は高めですけど、せっかく買うなら長く現役で使えるPCが欲しい人にもおすすめで、絶対に後悔しません!

最強が良いならRyzen 7 9800X3Dがベスト。しかし、一つ世代の古いRyzen 7 7800X3Dもかなり優れています。体感で違いが分かるほどの差は無く、7800X3Dの方が省電力なのが特徴です。

【バランス型】Core Ultra 7 270K PlusとRyzen 7 9700X/7700

この3つのCPUはゲーム、クリエイティブ作業など何でもそつなくこなせるバランス型のCPUです。

処理能力は「Core Ultra 7 270K Plus>Ryzen 7 9700X > Ryzen 7 7700 」といった感じで、インテルのCore Ultra 7 270K Plusが強いです。

ただ、BTOパソコンの価格はRyzen 7 9700Xと7700の方が安いので、コスパ重視ならRyzenも十分あり。実際に使ってみても体感で違いが分かるレベルではないので、単純に価格でキメてもOK。

いずれもPCの価格はRyzen 7 9800X3D/7800X3Dモデルほど高くないので、価格を抑えつつ性能にも妥協したくない人におすすめです。

CPU別フレームレート比較

以下のCPUとRTX 5070を組み合わせてゲームのベンチマークをしました。

  • Ryzen 7 9800X3D
  • Ryzen 7 7800X3D
  • Ryzen 7 9700X
  • Core Ultra 7 265F
  • Core i7-14700F
  • Core i5-14400F

検証したゲームは以下です。

  • 【軽・重量級】フォートナイト
  • 【中量級】FF14 黄金のレガシー
  • 【中量級】パルワールド
  • 【重量級】Call of Duty Black Ops 6
  • 【重量級】STALKER 2
  • 【重量級】モンスターハンター ワイルズ

【軽・重量級】フォートナイト

設定
  • 【画質1】最高+レイトレON
  • 【画質2】パフォーマンス
  • 【DLSS】バランス

同一リプレイファイルの同じシーンの平均フレームレート(移動・建築・戦闘を含む)

※戦闘パターンや場所(オブジェクトの数)によってフレームレートは大きく変わります

「最高画質」だとGPU負荷の少ないフルHDで少しCPUパワーの差が出ますが、WQHD/4Kと解像度が上がるほど差が少なくなります。

基本的に画質を上げるとGPUの負荷が高くなってCPUに仕事が回らず大きな差は出ません。(GPU側にボトルネック発生)

グラフィックの軽い競技向けの「パフォーマンス画質」だと、GPUの負荷が下がってCPUパワーの差が出るようになり、9800X3Dと7800X3Dが狂ったようなフレームレートを叩き出します。9700Xも悪くないです。

Core Ultra 7、Core i7、Core i5は処理の限界に到達するのが早く、フルHD~4Kまでフレームレートが頭打ち状態(CPU側にボトルネックが発生)。RTX 5070の性能を限界まで引き出せていなく「もったいない」感じがします。

また、最低フレームレートもRyzenの方が安定して高いです。

こういった競技性の高いFPSゲームは画質を落とす人が多いので、ヘビーシューターならRyzen 7 9800X3D/7800X3Dが良いでしょう。

カジュアルに楽しむ人なら、どのCPUを選んでも十分なスピードが出ているので問題ありません。

【中量級】FF14 黄金のレガシー

設定
  • 【画質】最高品質
  • 【アップスケール】DLSS
  • 【フレームレートしきい値】常に適用

ベンチマークソフトで計測した平均フレームレート

ベンチマークの評価はフルHD~4Kまで「非常に快適」です。

Ryzen 7 9800X3Dと7800X3Dのキャッシュメモリと相性が良いゲームで、フルHDとWQHDは同じRTX 5070を使っているとは思えないほど差が出ます。

4KはGPUの負荷が高すぎてCPUに仕事が回らず誤差レベルです。

【中量級】パルワールド

設定
  • 【画質】最高
  • 【DLSS】バランス

レベル50拠点内を走った平均フレームレート

Ryzen 7 9800X3Dと7800X3Dのキャッシュメモリ(3D V-Cache)と相性の良いゲームです。

9700Xは125fps、Core Ultra 7は102fps、Core i7は110fps、Core i5は95fpsでCPU処理の限界に達し、フレームレートが頭打ちになります。

ゲームによっては4KまでCPUパワーがしっかり乗るので、Ryzen 7 9800X3Dか7800X3Dを選んでおけば安心です。

【重量級】Call of Duty Black Ops 6

設定
  • 【画質】極限
  • 【アップスケーリング】DLSS
  • 【フレーム生成】ON

ゲーム内のベンチマークモードで計測した平均フレームレート

フルHDで微妙にRyzen 3兄弟が良いスコアですけど、どのCPUでも快適に遊べます。

【重量級】STALKER 2

設定
  • 【画質】最高
  • 【アップスケール品質】パフォーマンス
  • 【DLSSフレーム生成】ON
  • 【マルチフレーム】x 4

町内の固定ルートをダッシュしたときの平均フレームレート

こちらもマルチフレーム対応ゲームです。

カジュアルに楽しむ人ならCore i5でも十分なスピードだと思いますけど、できるだけRyzen 7かCore Ultra 7、Core i7以上のCPUが良いでしょう。

【重量級】モンスターハンター ワイルズ

設定
  • 【フルHD/WQHDの画質】ウルトラ
  • 【4Kの画質】高
  • 【DLSSフレーム生成】ON
  • 【レイトレーシング】高

ベンチマークソフトで計測した平均フレームレート

モンハンワイルズは「4K+ウルトラ画質+レイトレーシング高」の最高設定だと、ビデオメモリ12GBでは動作が不安定になるので、4Kだけ画質を一段下げて計測しました。

ベンチマークの評価はフルHDが「非常に快適」、WQHD/4Kが「快適」です。

Core i5-14400FのみフルHD~4Kまで「快適」。

Core i5はパワー不足を感じたけど、少し画質を落とせば問題ありません。

【追記】2025/6/30 マルチフレーム対応にアップデートされました。
現在はグラフの数字から最大2倍のフレームレートで遊べる。

グラフィックボード別フレームレート比較

以下のゲームのフレームレートをRTX 5000シリーズとRadeon RX 9000シリーズで比較しました。

  • モンスターハンター ワイルズ
  • Call of Duty Black Ops 6
  • ゼンレスゾーンゼロ
  • STALKER 2
  • 黒神話 悟空

CPUにRyzen 7 9800X3Dを使用した比較です!

モンスターハンターワイルズ

設定
  • 【画質】ウルトラ
  • 【フレーム生成】ON
  • 【レイトレーシング】高
  • 【使用CPU】Ryzen 7 9800X3D

ベンチマークソフトで計測した平均フレームレート

このゲームはビデオメモリを大量に消費します。

RTX 5070は4K/最高設定だとVRAM不足でベンチマークが落ちるため非採用にしました。

あくまで最高画質にこだわった場合のみRTX 5070は4Kで遊べませんが、レイトレーシングをOFFにするなど、画質を少し調節すれば問題なく遊べます。

Radeon RX 9000シリーズはモンハンワイルズと最高に相性が良いです。

【追記】2025/6/30 GeForceのマルチフレーム対応にアップデートされました。
GeForceはグラフの数字から最大2倍のフレームレートで遊べる。

Call of Duty Black Ops 6

設定
  • 【画質】極限
  • 【フレーム生成】ON
  • 【使用CPU】Ryzen 7 9800X3D

ゲーム内のベンチマークモードで計測した平均フレームレート

4K/極限画質で遊びたいならRadeon RX 9070 XTが良いです。

ただ、こういったゲームは画質を落としてフレームレートを稼ぐ人が多いので、RTX 5070でも全く問題ないと思います。

こちらもRadeon RX 9000シリーズと相性の良いゲームです。

ゼンレスゾーンゼロ

設定
  • 【画質】高
  • 【使用CPU】Ryzen 7 9800X3D

適合トレーニングで戦闘時の平均フレームレート

同じ戦闘パターンを再現するため、アンビーの通常攻撃のみで20秒間の平均フレームレートを計測しました。

軽いゲームだとフレームレート上限に張り付いてしまうので、フルHD/WQHDはグラフィックボードの差が出ません。

4Kで大きな差は出ますが、RTX 5070でも十分な速度です。

STALKER 2

設定
  • 【画質】最高
  • 【アップスケール品質】パフォーマンス
  • 【フレーム生成】ON
  • 【使用CPU】Ryzen 7 9800X3D

町内の固定ルートをダッシュしたときの平均フレームレート

RTX 5000シリーズのマルチフレーム対応ゲームです。

マルチフレーム対応ゲームだと、RTX 5070 Tiはオーバースペックに感じます。

4Kでも十分すぎるフレームレートが出るので、RTX 5070 TiとRTX 5070の違いが分かる人間はいないでしょう。

RTX 5060 Ti 16GBもなかなか良いのですが、RTX 5070との性能差はかなりあります。

総合的にRTX 5070がベストコスパ。

Radeon RX 9000シリーズはマルチフレーム機能が無いので、かなりショボく見えます。

黒神話 悟空

設定
  • 【画質】超高
  • 【レイトレーシング】超高
  • 【サンプリング解像度】50
  • 【フレーム生成】ON
  • 【マルチフレーム】x 4
  • 【使用CPU】Ryzen 7 9800X3D

ベンチマークソフトで計測した平均フレームレート

このゲームは解像度によってサンプリング値が自動的に変わってしまうので、「50」に固定して計測しました。(アップスケール品質:パフォーマンスに相当)

マルチフレーム対応ゲームだと、RTX 5070は4Kまで最高画質でサクサク遊べます。

Radeonはマルチフレーム機能が無いのでGeForceにボロ負け。

総合的にGeForceの方が高性能だと思います。

BTOパソコン選びのよくある質問(FAQ)

選び方の基礎知識についてはこちらの記事をチェック↓

ある程度ゲーミングPCについて知っている人は、以下から気になる項目をタップして参考にしてください。

おすすめのBTOメーカーは?

ショップ名価格納期カスタム保証サポート総合
ドスパラ3.05.03.54.55.04.2
フロンティア5.03.03.04.03.03.6
OZgaming5.04.05.03.0×2.03.8
ツクモ4.05.03.04.04.04.0
マウスコンピューター×2.03.03.05.05.03.6
パソコン工房3.03.03.04.54.03.5
日本HP4.04.0×1.04.05.03.6
ASUS3.04.0×1.04.04.03.2

各項目は5点満点。総合はこの5つの平均で、各PCの解説に出る★の数字と同じものです。記号は ◎ 4.5以上 / ○ 3.5以上 / △ 2.5以上 / × 2.5未満 の目安。

ドスパラ

人気No.1のBTOショップ。

ほとんどのPCが翌日〜3日程度で出荷されるスピード感が特徴。

日本全国に店舗を展開していて、お店で触って店員に相談できるのもポイント。

価格は最安では無いものの、他メーカーよりも高性能な14cm大型静音ファンを標準搭載するなど、PCを構成する基本パーツが良い。

製品ページには実際に購入したユーザーのレビューが多く書き込まれていて、リアルな使用感・メリット・デメリットが分かる。

強力なサポート、メルマガ、無料セミナーなど、購入したユーザーを手厚くバックアップする総合力が高い

価格の変動が激しいのがデメリット。

「迷ったらドスパラ」を選んでおけば間違いありません。

フロンティア

ヤマダ電気グループのBTO(受注生産)オンラインストア。

セールに強く、他のメーカーより数万円も安く販売している超コスパショップ。

安いからと言って品質が悪いわけではなく、他のメーカーと同じレベル。

メリットは初期構成のスペックが高く、カスタマイズ不要で使い始められる余裕の性能であること。

デメリットは困ったときに頼りになるサポートデスクのサービスが他社より「少し」弱いこと。

(サポートは24時間体制ではなく日中のみだが、ほとんどの人は問題ないはず)

とにかく安いので、ゲーミングPCを買うなら最初にチェックすべきショップ。

マウスコンピューター

標準で3年保証、24時間365日のLINE・電話受け付けが特徴でサポートにめっぽう強いショップ

他のショップと違って価格が安定しているのもポイント。突然の値上げが無いのでゆっくり検討できる。

ラインナップは「NEXTGEAR」と「G-Tune」の2シリーズ。

  • NEXTGEAR:人気のRyzen CPUを採用。性能が高いのに価格も抑えめでおすすめ。
  • G-Tune:主に人気の無いインテルCPUモデルが中心で、スペックのわりに価格が高め。

総合的にはNEXTGEARの方が性能・価格のバランスが良くてお得

「はじめてゲーミングPCを買う人」「サポートが重要な人」におすすめ。

日本HP

全世界レベルでトップクラスのシェアを誇るHPのゲーミングブランド「OMEN」シリーズを販売。

標準価格は国内BTOショップよりも高めだが週替わりのセール品はぶっちぎりに安く、割引クーポンが使える製品なら業界最安レベルで最高級ブランドのPCをゲットできる。

WindowsのエディションがProの場合が多く、リモート機能を使う人やお仕事に使う人にもおすすめ。

注文時にカスタムできないのがデメリットだが、初期構成でも余裕ある性能になっている。

大手PCメーカーならではの特徴として、HP OMENユーザー専用のゲーミングPCに特化したカスタマーサポートもあり。

「PCメーカーのパソコンが欲しい人」「サポートが重要な人」におすすめ。

ツクモ

ヤマダ電気グループの老舗しにせBTO/PCパーツショップ。

経験豊富なショップで、初心者~ベテランまで対応できる万能タイプ。

延長保証・サポートも充実していて、注文時のカスタム性も高い。

不定期に開催するセール品はかなりコスパが良い。

個人的にPCパーツを買うときは、いつもツクモから買ってます。発送も早くて優秀なショップです。

OZgaming

2023年10月に法人化した新しいBTOメーカー。

まだブランドとしての知名度は高くないが、ソフマップなど大手ショップと提携するなど、急成長を見せている注目の存在。

初心者にもやさしい一方で、注文時のカスタマイズ性が高く、中級者〜上級者でも満足できる内容。パーツ構成がすべて公開されているため、「どのメーカーのパーツが使われているのか」を確認できる安心感もあり。少しPCに詳しい人なら、自分好みにチューニングすることも可能。

セール時はドスパラやマウスコンピューターなどの大手ショップよりも価格が安いのがポイント。

保証は最大3年まで延長でき、基本的なサポート体制も問題なし。ただし、24時間電話サポートなどの即時対応はやや弱め。

総合的に見て、コスパ重視で自分好みの1台をゲットしたい人にぴったりのBTOメーカー。初心者から上級者まで幅広くおすすめ。

>OZgaming公式サイトを見る

パソコン工房

老舗しにせのiiyamaブランド「LEVEL インフィニティ」を販売するPCショップ。

シンプルな見た目、高い拡張性と冷却性が特徴で、価格はドスパラとほぼ同じ

インフルエンサー/プロゲーマーとのコラボモデルが多く、実際に使用している有名人が多い推しの選手や配信者がいる人にとっては、かなり魅力的なブランド。

延長保証・サポートも充実していて、注文時のカスタム性も高い。

公式サイトはやや分かりにくく、似たようなスペックのPCが多くて初心者にはどのPCが良いのか分かりにくいのがデメリット。

BTOパソコン・パソコン関連商品がお買い得!パソコン工房のセール

水冷のほうが性能は良いの?

BTOパソコンに採用されるCPUは発熱の低いモデルが多く、基本的に水冷と空冷の違いによる性能差はありません。

見た目だけ違うと思ってください。

光るPCが欲しい人は水冷の方が美しいです。

  • ハイエンドBTOパソコンや自作ユーザーに好まれる「Core i7-14700KF」(CPU名にKが付くモデル)は、発熱がすごいので水冷クーラーが必須
水冷クーラーの特徴
  • カッコいい、ロマンを感じる
  • 空冷よりも冷却能力が高い
  • CPU周りがスッキリする
  • 仕組みが大掛かりになる→価格UP
  • 高負荷時の動作音が大きい(安い水冷クーラーの場合)
空冷クーラーの特徴
  • 安くて高性能
  • シンプルな構造で故障しにくい
  • BTOパソコンなら問題ない冷却性能
  • CPUまわりが狭くなる
  • 高負荷時に水冷クーラーよりも発熱する

水冷の方が長時間のゲームプレイでも温度が安定するのがメリット。

ただ、ファンの数が空冷PCよりも1つか2つ多くなるので水冷だと静音というわけではなく、普段使いなら「空冷の方が静か」です(ほぼ無音)。

(基本的にファンの数が多いほど動作音は大きくなる)

最近の空冷ファンはすごく高性能で、普通に使う分には95度以上の警戒すべき温度に達することはありません。

どちらも良い点があるのでお好みで選んでください。

おすすめのメモリ容量と枚数は?

ゲームと普段使いが中心なら16GBで十分です。ただし、年々求められるメモリ容量は増えているので、2026年にゲーミングPCを買うなら、できれば32GBがおすすめです。

メモリはあとから増設することも可能ですが、種類の違うメモリを追加すると、相性問題など思わぬトラブルに遭遇することがあります。不安なら購入時に増設しておくのが安心。

もうひとつ大事なのが、メモリは2枚挿し(デュアルチャネル)が基本ということ。

スペック表に「32GB(16GB×2)」と書かれていれば2枚挿し。これがデュアルチャネル構成です。1枚挿し(シングルチャネル)よりデータの通り道が2倍になるので、理論上の速度も単純に2倍。

実際にどれくらい違うのか、主流のメモリ規格で並べてみました。

スマホは横スクロールできます→

規格名1枚挿し
(シングル)
2枚挿し
(デュアル)
どんなメモリ?
DDR4-3200

25.6 GB/s

51.2 GB/s

ひとつ前の世代(DDR4)の定番。今も安価なモデルで現役
DDR5-4800

38.4 GB/s

76.8 GB/s

今のメモリ(DDR5)の入門クラス。エントリー向けBTOでよく見る
DDR5-5600

44.8 GB/s

89.6 GB/s

Intel CPUのゲーミングPCで一番よく使われる標準クラス
DDR5-6000

48.0 GB/s

96.0 GB/s

AMD Ryzenと相性が良い定番。価格と速度のバランスが良い
DDR5-6400

51.2 GB/s

102.4 GB/s

ちょっと速いクラス。ゲーム用途ならここまでで十分
DDR5-7200

57.6 GB/s

115.2 GB/s

ハイエンド向け。ここから上は上級者向けの調整が必要なことも
DDR5-8000

64.0 GB/s

128.0 GB/s

とにかく速さ重視の最上位クラス。値段もかなり高め

1枚挿し(シングルチャネル) 2枚挿し(デュアルチャネル)

速度差かんたん計算
VS

同じメモリでも、1枚挿しと2枚挿しでちょうど倍の差。DDR5-5600の2枚挿しなら、DDR4-3200の1枚挿しの3.5倍にもなります。

といっても、実際のゲームの速度が2倍になるわけではありません。快適さを決めるのは主にグラフィックボード。メモリが1枚でも「言われなければ気づかない」くらいで済むこともあります。

ただ、ゲームや設定によっては、フレームレートが1〜2割ほど下がることも。せっかく買ったPCの実力を出しきれないのは、やっぱりもったいないですよね。

そして最近は、パーツ単価の高騰の影響で、価格重視のモデルだと「32GB×1枚」のようにシングルチャネルで販売されているケースも出てきました。容量の合計だけを見て安心せず、 「16GB×2」なのか「32GB×1」なのか までチェックしておきましょう。

2枚挿しこそメモリ本来の使い方です。予算が厳しくなければ、なるべくデュアルチャネル構成を選んでおきたいところです。

64GBはかなりヘビーなクリエイター向け。普通にゲームを楽しむだけなら必要性は高くありませんが、年々求められるメモリ容量は増えているため、予算に余裕があれば選択肢に入れてもよいでしょう。

迷ったら16GB×2枚(合計32GB)にしておけばOKです。

おすすめのストレージ容量は?

遊びたいゲームが決まっている人や、自分でストレージを追加できる人は500GB SSDで十分です。

仕事・学校など、1日の限られた時間の中だと遊べるゲームって3本くらいが「人間の限界」だと思います。

「遊び終わったらアンインストール!」っていう運用なら500GBもあれば十分な人は多いでしょう。

ただし、最近のゲームは100GB以上の大型タイトルが多いのと、たくさんのゲームをインストールしたい人や動画編集など多目的に使う人は2TBあると安心です。

HDD(ハードディスク)は安価に容量を稼げますが、ゲームをインストールすると極端にパフォーマンスが落ちるので注意。動画ファイルなど「大容量データの保管先」として使う以外はNVMe SSDを選ぶのがおすすめです。

ゲーム実況配信って高性能PCが必要なの?

フルHD解像度で「まずは始めてみたい」という人なら、RTX 4060以上のPCを選べば問題ありません。

12万円以下で買える「Ryzen 5 4500+RTX 4060」なPCで配信テストした記事・映像も参考にしてください。

本格的にストリーマーとして活動したい人や、グラフィック重視の最新ゲームを配信したい人は、RTX 5060 Ti 16GB以上のPCを選ぶのがおすすめ。

配信アプリもビデオメモリを消費するため、VRAM 8GBのグラボだと画質を落とす必要があるので注意してください。

電源の容量は変えたほうがいいの?

どのメーカーのPCも電源はある程度の余裕があるものを搭載しています。

1〜2台のストレージ追加や、たくさんのUSBデバイスを繋げる程度なら変更する必要はありません。

注意点として、650Wと850Wの電源を比較した場合、650Wの方が省電力!・・・というわけではないです。

カバーできる容量の目安なので、CPU/GPU/メモリなどのパーツが同じなら消費電力に違いはありません。

いつか自分でハイスペックなGPU/CPUに交換したいと思っている人は、850Wを選べば安心です。

  • RTX 5090を使うなら1000Wが必要。RTX 5080までなら850Wで問題ありません

電源には80PLUS BRONZE、SILVER、GOLD、PLATINUMなどの電力変換効率を表すグレードがあります。

上位グレードに変えてもPCの処理能力が上がるわけではありません。

特にこだわりがなければ、80PLUS GOLDが最もコスパが良いです。

CPUグリスって変えたほうがいいの?

基本は標準のままでOK

カスタムの優先順位としては低く、効果は気休め程度です。

予算に余裕がある人、心配な人は「ナノダイヤモンドグリス」にすると良いでしょう。

参考までに、私だったら標準のままにします。

ウィルス対策アプリって必要?

不要です。

Windows 10以降のOSはセキュリティー対策機能が標準装備されています。

「ウィルスバスター」「マカフィー」「ノートン360」といった有名どころのセキュリティーアプリよりも機能は少ないのですが、個人で使う分には無くても問題ありません。

PCを仕事にも使う人は情報漏洩ろうえいの観点から、会社によっては高性能セキュリティーアプリの導入が必須なことが多いです。

必須な環境でない限り、購入する必要はありません。

延長保証って必要?

ゲーミングPCは普通のパソコンと違って耐久性の高いパーツで作られています。

正しい使い方をしていればトラブルが起きることはありません。

故障するパターンは以下の2つです。

  • 初期不良=初日〜3日以内
  • 自然故障=5年以降(保証期間の終了後)

PCはエアコン・冷蔵庫・テレビといった家電と違って、少し経験のある人なら自分で修理できます。

ただ、PCのスキルは人によってかなり差があるので、不安がある人は加入した方が安心。

逆に、ある程度パソコンを使ったことがある人なら「延長保証は不要」です。

PCを壊さないための設置方法やメンテナンスのコツは、こちらの記事を参考にしてください↓

PS5 ProとゲーミングPCはどっちがいい?

【左】PS5 【右】PS5 Pro

ゲームしかしないのであればPS5 Proの方がコスパ良いので、よ~く検討してください。

特にリビングの大画面テレビにつないでゲームするならPS5 Proの方が良いと思います。

ゲームの他に映像編集や配信、プログラミングなど多目的に使うならPCがおすすめ。

PCだとディスプレイを2つ以上つなげたマルチモニター環境や、キーボード・マウスなど好みに合わせて選べる周辺機器の多さもポイントです。

とにかくPCの方が無限の可能性があるので、何か新しいことに挑戦したい!と思っているならPCが良いでしょう。

結論を言うと、ゲーム機とPCは別モノと考えてください。

62 のお宝PCがあります
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GPU・CPU・メーカー・メモリ・ストレージは、カード表示やテーブル表示内の値をタップしても絞り込めます。

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RTX 5070搭載コスパ最強おすすめBTOゲーミングPC

ここまでの解説を踏まえて、おすすめのPCをご紹介します。

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検索してサクっとお宝PCを見つけよう!

ドスパラ THIRDWAVE AD-R7A57A 229,980円

Ryzen 7 7700 × RTX 5070 搭載モデル

ドスパラ THIRDWAVE AD-R7A57A
CPURyzen 7 7700
GPURTX 5070(VRAM 12GB GDDR7)
メモリ16GB(DDR5)
ストレージ500GB(Gen 4 NVMe)
M.2スロット2個(空き1)
CPUクーラー空冷(サイドフロー式)
マザーボードA620Aチップセット(MicroATX)
サイズミニタワー(422 x 210 x 401 mm)
電源650W(80PLUS BRONZE)
ネットワーク有線 2.5Gbps/無線 オプション
保証1年保証(センドバック(送付・持込修理))

229,980円 送料 3,300円/ポイント 2,300pt/納期 翌日出荷

真夏のポイント還元祭 +3,000pt

ポイント還元セールの詳細はこちら ↗

ドスパラ「真夏のポイント還元祭」対象モデルです。

本機種の魅力は、高すぎない価格で高性能なRyzen 7 7700を搭載していること。Core i7-14700Fよりゲーム性能が高く、上位のRyzen 7 9700Xとも体感差は小さいため、コスパに優れたバランスの良い構成です。

ストレージは標準で500GBと少なめですが、注文時に容量アップが可能なので安心。あとから自分で増設したい人向けに、NVMe SSDの空きスロットもしっかり1つ用意されています。

本体はミニタワー型で省スペースながらしっかりとした拡張性を持ち、側面にガラスパネルを採用したスタイリッシュなデザインもポイント。

内部が見えることでパーツの存在感やカスタマイズの楽しさも感じられ、「持っている満足感」が高い一台です。

実際の使用感は実機レビューを参考にしてください。

公式サイトで見る

THIRDWAVE AD-R7A57A の価格の推移

ドスパラ THIRDWAVE AD-R7A57A-07B 272,980円

Ryzen 7 7700 × RTX 5070 搭載モデル

ドスパラ THIRDWAVE AD-R7A57A-07B
CPURyzen 7 7700
GPURTX 5070(VRAM 12GB GDDR7)
メモリ32GB(DDR5)
ストレージ500GB(Gen 4 NVMe)
M.2スロット2個(空き1)
CPUクーラー空冷(サイドフロー式)
マザーボードA620Aチップセット(MicroATX)
サイズミニタワー(422 x 210 x 401 mm)
電源750W(80PLUS BRONZE)
ネットワーク有線 2.5Gbps/無線 Wi-Fi 6
保証1年保証(センドバック(送付・持込修理))

272,980円 送料 3,300円/ポイント 2,730pt/納期 翌日出荷

真夏のポイント還元祭 +8,000pt

ポイント還元セールの詳細はこちら ↗

買い替え応援クーポン

ドスパラ「真夏のポイント還元祭」対象モデルです。

ゲームからクリエイティブ作業まで幅広くこなせるRyzen 7 7700と、WQHDゲームにめっぽう強いRTX 5070を搭載。さらに、CPUはカスタマイズでRyzen 7 9700Xへアップグレードできます。

32GBメモリ、NVMe SSD増設用の空きM.2スロット×1、設置しやすい大きすぎないボディーなど、基本スペックも抜かりなし。

ストレージは500GBと少なめですが、注文時に必要な容量へ変更できます。大作ゲームを複数入れるなら、1TB以上がおすすめです。

ベースモデルとなるRyzen 7 7700+RTX 5070+16GBメモリ+1TB SSD構成は実機レビュー済み。性能や使用感が気になる人は、あわせてチェックしてください。

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THIRDWAVE AD-R7A57A-07B の価格の推移

ドスパラ GALLERIA XPR7M-R57 284,980円

Ryzen 7 7700 × RTX 5070 搭載モデル

ドスパラ GALLERIA XPR7M-R57
CPURyzen 7 7700
GPURTX 5070(VRAM 12GB GDDR7)
メモリ16GB(DDR5)
ストレージ500GB(Gen 4 NVMe)
M.2スロット2個(空き1)
CPUクーラー空冷(サイドフロー式)
マザーボードA620Aチップセット(MicroATX)
サイズミニタワー(443 × 220 × 442 mm)
電源750W(80PLUS GOLD)
ネットワーク有線 2.5Gbps/無線 オプション
保証1年保証(センドバック(送付・持込修理))

284,980円 送料 3,300円/ポイント 2,850pt/納期 翌日出荷

真夏のポイント還元祭 +15,000pt

ポイント還元セールの詳細はこちら ↗

買い替え応援クーポン

ドスパラ「真夏のポイント還元祭」対象モデル。大量のドスパラポイントがもらえるため、次回以降の買い物でお得に使えます。

CPUは処理能力の高いRyzen 7 7700、GPUはWQHDゲームにめっぽう強いRTX 5070を搭載。ゲームだけでなく普段使いや個人レベルのクリエイティブ作業にちょうど良いスペックです。

メモリ・ストレージは最小限なので、ここは注文時のカスタム前提。必要な容量に増やして、自分好みの一台に仕上げるのがおすすめです。

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GALLERIA XPR7M-R57 の価格の推移

フロンティア GK 292,800円

Ryzen 7 9700X × RTX 5070 搭載モデル

フロンティア GK
CPURyzen 7 9700X
GPURTX 5070(VRAM 12GB GDDR7)
メモリ32GB(DDR5)
ストレージ1TB(Gen 4 NVMe)
M.2スロット2個(空き1)
CPUクーラー空冷(サイドフロー式)
マザーボードA620Aチップセット(ATX)
サイズミニタワー(347 x 215 x 401 mm)
電源750W(80PLUS PLATINUM)
ネットワーク有線 2.5Gbps/無線 オプション
保証1年保証(センドバック(送付修理))

292,800円 送料 3,300円/納期 7営業日

夏の福袋セール

フロンティア「夏の福袋」のセール品で、8月8日(土)正午より販売開始。限定50台の争奪戦モデルです。

Ryzen 7 9700X+RTX 5070に、32GBメモリ+1TB SSDを搭載。ゲームはもちろん、普段使いや趣味のクリエイティブ作業まで幅広くこなせる構成です。

見た目はシンプルで、ボディーもコンパクト。PC価格が上がり続ける今、この内容でこの価格はかなり攻めています。狙っている人はお早めに!

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GK の価格の推移

マウスコンピューター NEXTGEAR JG-A7G70 299,800円

Ryzen 7 7800X3D × RTX 5070 搭載モデル

マウスコンピューター NEXTGEAR JG-A7G70
CPURyzen 7 7800X3D
GPURTX 5070(VRAM 12GB GDDR7)
メモリ16GB(DDR5)
ストレージ500GB(Gen 4 NVMe)
M.2スロット2個(空き1)
CPUクーラー水冷(240mmラジエーター)
マザーボードA620Aチップセット(MicroATX)
サイズミニタワー(410 x 220 x 418 mm)
電源650W(80PLUS BRONZE)
ネットワーク有線 2.5Gbps/無線 オプション
保証3年保証(センドバック(送付修理))

299,800円 送料無料/納期 6営業日

高さ41cmのコンパクトな筐体にLEDファンをたっぷり搭載。手の届く位置にUSB Type-Cがあるなど、デザイン性と使い勝手にこだわった新ケースを採用。

長時間のゲームプレイに強い水冷CPUクーラーを標準搭載し、基本パーツ構成も非常に優秀。安定性と性能をしっかり兼ね備えた一台です。

NVMe SSD用のM.2スロットが空いていないため拡張性は控えめですが、そのぶん価格は抑えめなのがポイント。

ゲームをたくさんインストールする人は、最初から2TB SSDへカスタムしておくと安心です。後から大容量SSDに引っ越しする方法もあるので、予算を優先したい人にも対応しやすい仕様になっています。

マウスコンピューターは、標準で3年保証が付属し、24時間365日の電話・LINEサポートがあるのも大きな強み。はじめてのゲーミングPCとしても安心です。

実際の使い勝手については実機レビューを参考にしてください。

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NEXTGEAR JG-A7G70 の価格の推移

フロンティア GHL 299,800円

Ryzen 7 9700X × RTX 5070 搭載モデル

フロンティア GHL
CPURyzen 7 9700X
GPURTX 5070(VRAM 12GB GDDR7)
メモリ32GB(DDR5)
ストレージ1TB(Gen 4 NVMe)
M.2スロット2個(空き1)
CPUクーラー空冷(サイドフロー式)
マザーボードB650チップセット(ATX)
サイズ標準(500 x 230 x 465 mm)
電源750W(80PLUS PLATINUM)
ネットワーク有線 2.5Gbps/無線 Wi-Fi 6E
保証1年保証(センドバック(送付修理))

299,800円 送料 3,300円/納期 7営業日

半期決算セール

パワーのあるCPU,LEDてんこ盛り、32GBメモリ、Wi-Fi/Bluetooth、M.2空きスロットx1が特徴。

「なるべく低予選で、高性能なゲームPCが欲しい!」って人にぴったりの1台。

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GHL の価格の推移

OZgaming M110A 299,800円

Ryzen 7 9700X × RTX 5070 搭載モデル

OZgaming M110A
CPURyzen 7 9700X
GPURTX 5070(VRAM 12GB GDDR7)
メモリ32GB(DDR5)
ストレージ1TB(Gen 4 NVMe)
M.2スロット3個(空き2)
CPUクーラー空冷(サイドフロー式)
マザーボードB650チップセット(MicroATX)
サイズミニタワー(448 x 210 x 369 mm)
電源650W(80PLUS BRONZE)
ネットワーク有線 2.5Gbps/無線 Wi-Fi 6E
保証1年保証(センドバック(送付修理))

299,800円 送料無料/納期 3〜5営業日

台数限定・限界突破価格セール

270度ガラスパネルケース+光るパーツでしっかり見た目にこだわった1台。ミニタワーサイズなので、デスク周りにスッキリ置きやすいサイズ感もポイント。

メモリ32GB、ストレージ1TB、Wi-Fi/Bluetooth搭載とスペックは十分。さらにNVMe SSDの増設スロット×2を備えており、あとからストレージを増やしやすいのも魅力。

気になる弱点がなく、見た目・性能・コスパのバランスに優れた一台です。

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M110A の価格の推移

OZgaming Sシリーズ 319,800円

Ryzen 7 7800X3D × RTX 5070 搭載モデル

OZgaming Sシリーズ
CPURyzen 7 7800X3D
GPURTX 5070(VRAM 12GB GDDR7)
メモリ32GB(DDR5)
ストレージ1TB(Gen 4 NVMe)
M.2スロット2個(空き1)
CPUクーラー空冷(サイドフロー式)
マザーボードB650チップセット(MicroATX)
サイズミニタワー(431 x 225 x 400 mm)
電源650W(80PLUS BRONZE)
ネットワーク有線 2.5Gbps/無線 Wi-Fi 6E
保証1年保証(センドバック(送付修理))

319,800円 送料無料/納期 3〜5営業日

夏の激熱ボーナスセール

ゲームにめっぽう強いCPUとRTX 5070を組み合わせた、ゲーマー向けの王道構成です。

ケースは落ち着いたシンプルデザインのミドルタワーを採用。大きすぎず、設置場所に悩みにくいちょうどいいサイズ感です。

大容量メモリと1TB SSDに加え、Wi-Fi/Bluetoothも標準搭載。さらにNVMe SSDを増設できる空きM.2スロット×1を備えており、基本スペックから拡張性まで大きな弱点のない構成です。

さらに、OZgamingでは、マザーボードや電源を含む構成パーツをすべて公開。購入前に採用モデルまで確認できるため、中身が分からないまま選ぶ不安がありません。

本格的なゲームはもちろん、普段使いや趣味のクリエイティブ作業まで幅広くこなせる、バランスの良い一台です。

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Sシリーズ の価格の推移

フロンティア GPL 319,800円

Ryzen 7 7800X3D × RTX 5070 搭載モデル

フロンティア GPL
CPURyzen 7 7800X3D
GPURTX 5070(VRAM 12GB GDDR7)
メモリ32GB(DDR5)
ストレージ1TB(Gen 4 NVMe)
M.2スロット2個(空き1)
CPUクーラー水冷(240mmラジエーター)
マザーボードB650チップセット(ATX)
サイズ標準(500 x 230 x 453 mm)
電源750W(80PLUS PLATINUM)
ネットワーク有線 2.5Gbps/無線 Wi-Fi 6E
保証1年保証(センドバック(送付修理))

319,800円 送料 3,300円/納期 7営業日

半期決算セール

側面の柱を無くして270度ガラスパネルを採用した「見せるPC」です。

32GBメモリ、LEDてんこ盛り、Wi-Fi/Bluetooth搭載、NVMe SSDの増設用空きM.2スロット×1などの充実スペック!

見た目にこだわりたい人、PCは光ってナンボな人、所有感の高いPCが欲しい人にぴったり。

CPUの Ryzen 7 7800X3D は、新型の9800X3Dと比べても体感できる差はほぼなく、むしろ省電力性に優れているのが強みです。

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GPL の価格の推移

フロンティア GHL 324,800円

Core Ultra 5 250KF Plus × RTX 5070 搭載モデル

フロンティア GHL
CPUCore Ultra 5 250KF Plus
GPURTX 5070(VRAM 12GB GDDR7)
メモリ32GB(DDR5)
ストレージ1TB(Gen 4 NVMe)
M.2スロット3個(空き2)
CPUクーラー水冷(240mmラジエーター)
マザーボードB860チップセット(ATX)
サイズ標準(500 x 230 x 465 mm)
電源750W(80PLUS PLATINUM)
ネットワーク有線 5Gbps/無線 Wi-Fi 6E
保証1年保証(センドバック(送付修理))

324,800円 送料 3,300円/納期 7営業日

半期決算セール

ミドルクラス最高峰のCPUに、32GBメモリ、Wi-Fi/Bluetooth、空きM.2スロット×2を備えるなど、基本スペックは文句なし。ストレージもあとから増設しやすく、長く使える構成です。

価格も高すぎず、ゲームはもちろん、動画編集などのクリエイティブ作業も快適にこなせるのが魅力の一台!

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GHL の価格の推移

OZgaming P30 339,800円

Ryzen 7 7800X3D × RTX 5070 搭載モデル

OZgaming P30
CPURyzen 7 7800X3D
GPURTX 5070(VRAM 12GB GDDR7)
メモリ32GB(DDR5)
ストレージ1TB(Gen 4 NVMe)
M.2スロット2個(空き1)
CPUクーラー空冷(サイドフロー式)
マザーボードB650チップセット(MicroATX)
サイズミニタワー(429 x 235 x 453 mm)
電源850W(80PLUS BRONZE)
ネットワーク有線 5Gbps/無線 Wi-Fi 7
保証1年保証(センドバック(送付修理))

339,800円 送料無料/納期 3〜5営業日

ゲームに強いRyzen 7 7800X3Dと、WQHD解像度のゲームにめっぽう強いRTX 5070を組み合わせた、ヘビーゲーマーも納得の構成。32GBメモリと1TB SSDを標準搭載。競技性の高いFPSから、グラフィック重視のアクション・アドベンチャーまで、幅広いゲームを快適に楽しめる王道スペックにまとまっています。

ケースには、自作PCユーザーからも人気の高いZALMAN製モデルを採用。支柱のない270°ガラスパネルと多数のLEDファンを組み合わせた、内部までしっかり楽しめる「魅せるPC」です。ボディーカラーは4色から選択可能。デスク周りの雰囲気に合わせやすく、設置しやすいミニタワーサイズなのもポイントです。

さらに、Wi-Fi/Bluetoothを標準搭載し、NVMe SSDを増設できる空きM.2スロット×1も用意。見た目だけでなく、使い勝手や将来の拡張性にも配慮されています。

OZgamingは、マザーボードや電源を含む構成パーツをすべて公開しているのも大きな魅力。購入前に採用モデルまで確認できるため、「届くまで中身が分からない」という不安なく選べる一台です。

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P30 の価格の推移

ツクモ G-GEAR GE7A-D262 339,980円

Ryzen 7 9700X × RTX 5070 搭載モデル

ツクモ G-GEAR GE7A-D262
CPURyzen 7 9700X
GPURTX 5070(VRAM 12GB GDDR7)
メモリ32GB(DDR5)
ストレージ1TB(Gen 4 NVMe)
M.2スロット3個(空き2)
CPUクーラー空冷(サイドフロー式)
マザーボードB850チップセット(ATX)
サイズ標準(460 x 230 x 445 mm)
電源750W(80PLUS BRONZE)
ネットワーク有線 2.5Gbps/無線 Wi-Fi 7
保証1年保証(センドバック(送付・持込修理))

339,980円 送料無料/ポイント 3,400pt/納期 翌日(即納モデル)

ツクモの即納完成モデルです。落ち着いたデザインのケースは、冷却性だけでなく、パーツの増設や内部のメンテナンスもしやすい設計になっています。

メモリ32GB、ストレージ1TBを搭載し、ゲームや普段使いはもちろん、動画編集などの趣味のクリエイティブ作業にしっかり対応できる構成。購入後にパーツを追加しなくても、届いてすぐ本格的に使い始められます。

マザーボードには、価格を優先した廉価モデルではなく、基本性能と拡張性に優れたASUS TUF GAMING B850-PLUS WIFIを採用。(→実機レビュー

NVMe SSD用のM.2スロットを3基備え、Wi-Fi/Bluetoothにも標準対応。ストレージをあとから増設しやすく、周辺機器もワイヤレスで接続できます。

完成品のため注文時のカスタマイズには対応していませんが、標準仕様のままでも不足を感じにくいバランスのよい内容です。

さらに、ツクモは搭載パーツの情報を比較的詳しく公開しているため、将来的な増設や交換を考えやすい点もメリットです。

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G-GEAR GE7A-D262 の価格の推移

フロンティア GHL 345,800円

Core Ultra 7 270K Plus × RTX 5070 搭載モデル

フロンティア GHL
CPUCore Ultra 7 270K Plus
GPURTX 5070(VRAM 12GB GDDR7)
メモリ32GB(DDR5)
ストレージ1TB(Gen 4 NVMe)
M.2スロット3個(空き2)
CPUクーラー空冷(サイドフロー式)
マザーボードB860チップセット(ATX)
サイズ標準(500 x 230 x 465 mm)
電源850W(80PLUS PLATINUM)
ネットワーク有線 5Gbps/無線 Wi-Fi 6E
保証1年保証(センドバック(送付修理))

345,800円 送料 3,300円/納期 7営業日

半期決算セール

ゲームもクリエイティブ作業も幅広くこなせる高性能CPUに加え、32GBメモリ、Wi-Fi/Bluetooth対応、さらにNVMe SSD増設用の空きM.2スロット×2まで備えた充実構成。

ゲームはもちろん、動画編集や配信なども含めてマルチに活用したい人にぴったりの一台です。

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GHL の価格の推移

ツクモ G-GEAR White GL7A-K260B 349,980円

Ryzen 7 7800X3D × RTX 5070 搭載モデル

ツクモ G-GEAR White GL7A-K260B
CPURyzen 7 7800X3D
GPURTX 5070(VRAM 12GB GDDR7)
メモリ32GB(DDR5)
ストレージ1TB(Gen 4 NVMe)
M.2スロット2個(空き1)
CPUクーラー水冷(240mmラジエーター)
マザーボードB850チップセット(MicroATX)
サイズミニタワー(425 x 215 x 423 mm)
電源850W(80PLUS GOLD)
ネットワーク有線 5Gbps/無線 Wi-Fi 7
保証1年保証(センドバック(送付・持込修理))

349,980円 送料無料/ポイント 3,500pt/納期 翌日(即納モデル)

ツクモの「即納完成品」で、白い高品質ミニタワーケース、LEDパーツてんこ盛り、大きすぎないサイズが特徴。

完成品のため注文時カスタムはできませんが、最新世代マザーボード、32GBメモリ、5bps高速LANポート、Wi-Fi標準搭載、空きM.2スロットx1など、基本パーツ構成は非常に優秀。

ツクモのPCは使用パーツの情報がある程度公開されいるので、後からのアップグレードやカスタマイズ計画を立てやすいのも魅力です。

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G-GEAR White GL7A-K260B の価格の推移

日本HP OMEN 35L AMD 364,800円

Ryzen 7 7800X3D × RTX 5070 搭載モデル

日本HP OMEN 35L AMD
CPURyzen 7 7800X3D
GPURTX 5070(VRAM 12GB GDDR7)
メモリ32GB(DDR5)
ストレージ2TB(Gen 4 NVMe)
M.2スロット2個(空き1)
CPUクーラー水冷(240mmラジエーター)
マザーボードB850チップセット(HPオリジナル)
サイズミニタワー(410 x 210 x 408 mm)
電源850W(80PLUS GOLD)
ネットワーク有線 2.5Gbps/無線 Wi-Fi 7
保証1年保証(引取修理(業者が回収))

364,800円 送料無料/納期 3〜7営業日

BIGサマーセール

大人気OMEN 35LのRyzen 7 7800X3D+RTX 5070なモンスター構成が499,800→20% OFFで販売中。

32GBメモリ、2TB SSD、Wi-Fi、水冷CPUクーラーまで標準装備。購入後にあれこれ追加する必要がなく、そのまま本格的に使い始められます。

ケース内部にはRGB対応の前後ファン、CPUクーラー、メモリを搭載。落ち着いた高品質ボディーの中でライティングが映え、性能とデザインの両方を楽しめる一台です。

完成品モデルのため注文時のカスタマイズはできませんが、標準構成の時点で容量も冷却性能も十分。ゲームだけでなく、動画編集などの重い作業にも余裕を持って対応できます。

購入後は、HPのゲーミングPC専門サポート「カフェ・ド・オーメン」を利用できるのも魅力。設定や使い方を相談しやすく、はじめてゲーミングPCを購入する人にもおすすめです。

▼ケースの使い勝手や内部パーツについては、OMEN 35LのインテルCPUモデルを実機レビューしています。

基本的なケース構造やパーツ構成はほぼ共通ですが、ゲーム性能はRyzen 7 7800X3D搭載モデルのほうが上です。

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OMEN 35L AMD の価格の推移

フロンティア FREXAR X 379,800円

Ryzen 7 9700X × RTX 5070 搭載モデル

フロンティア FREXAR X
CPURyzen 7 9700X
GPURTX 5070(VRAM 12GB GDDR7)
メモリ32GB(DDR5)
ストレージ1TB(Gen 4 NVMe)
M.2スロット3個(空き2)
CPUクーラー水冷(360mmラジエーター)
マザーボードB850チップセット(MicroATX)
サイズミニタワー(366 x 235 x 467 mm)
電源850W(80PLUS PLATINUM)
ネットワーク有線 2.5Gbps/無線 Wi-Fi 6E
保証3年保証(センドバック(送付修理))

379,800円 送料 3,300円/納期 7営業日

性能・品質ともにワンランク上を狙った、本気仕様の1台。

高品質なパーツを採用し、標準で3年保証と年1回の無料点検が付属。さらに、購入から3カ月以内なら新品交換にも対応するなど、他メーカーと比べても手厚いサポート体制が魅力です。

省スペースな本体に、パワーのあるCPU、大型水冷クーラー、32GBメモリ、高機能マザーボード(実機レビュー)を搭載。Wi-Fiにも標準対応し、NVMe SSD用のM.2スロットを3基備えるなど、基本性能から拡張性まで文句なし。

性能だけでなく、パーツ品質や長期サポートまで重視したい人にぴったりの1台です。

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FREXAR X の価格の推移

ツクモ G-GEAR GT7A-D253 379,980円

Ryzen 7 9800X3D × RTX 5070 搭載モデル

ツクモ G-GEAR GT7A-D253
CPURyzen 7 9800X3D
GPURTX 5070(VRAM 12GB GDDR7)
メモリ32GB(DDR5)
ストレージ1TB(Gen 4 NVMe)
M.2スロット3個(空き2)
CPUクーラー水冷(360mmラジエーター)
マザーボードB850チップセット(MicroATX)
サイズミニタワー(430 x 220 x 465 mm)
電源750W(80PLUS GOLD)
ネットワーク有線 2.5Gbps/無線 Wi-Fi 6E
保証1年保証(センドバック(送付・持込修理))

379,980円 送料無料/ポイント 3,800pt/納期 翌日(即納モデル)

ASUSとコラボした特別モデルで、ケース・マザーボード・CPUクーラーまでASUS製パーツで統一。見た目だけでなく、中身もガチです。

マザーボードは「ASUS TUF GAMING B850M-PLUS WIFI」。使い勝手などは実機レビューをチェック

黒ベースにLEDを効かせたデザインは、やりすぎない上品さとゲーミングらしい華やかさを両立。ちゃんと“映える”のに、うるさくない。

完成品のためカスタムは不可。ただし、32GBメモリ・Wi-Fi/Bluetooth対応・NVMe SSD増設用スロット×2と、標準構成はかなり充実。即納モデルなのですぐに遊べるのもポイントです。

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G-GEAR GT7A-D253 の価格の推移

ツクモ G-GEAR GE7A-L261 394,980円(在庫切れ)

Ryzen 7 9800X3D × RTX 5070 搭載モデル

ツクモ G-GEAR GE7A-L261
CPURyzen 7 9800X3D
GPURTX 5070(VRAM 12GB GDDR7)
メモリ32GB(DDR5)
ストレージ1TB(Gen 4 NVMe)
M.2スロット3個(空き2)
CPUクーラー空冷(サイドフロー式)
マザーボードB850チップセット(ATX)
サイズ標準(460 x 230 x 445 mm)
電源750W(80PLUS GOLD)
ネットワーク有線 2.5Gbps/無線 Wi-Fi 7
保証1年保証(センドバック(送付・持込修理))

394,980円 送料無料/ポイント 3,950pt/納期 翌日(即納モデル)

ツクモのRyzen 7 9800X3D+RTX 5070なモンスターマシンです。

シンプルで洗練された高品質ケースを採用し、エアフロー・拡張性・メンテナンス性も抜群。

32GBメモリ、Wi-Fi、NVMe SSD用M.2スロット×3を備え、マザーボードも廉価モデルではなく「ASUS TUF GAMING B850-PLUS WIFI」を採用しています。(→実機レビュー

使用パーツの情報もある程度公開されており、購入後の増設やカスタム計画を立てやすいのもポイント。性能だけでなく、パーツ構成の完成度も高い一台です。

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G-GEAR GE7A-L261 の価格の推移

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