RTX 5060で選ぶ!10月のおすすめゲーミングPC セールで安いBTOパソコンの選び方完全ガイド

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GeForce RTX 5060はフルHDは余裕、WQHDも設定を調整すれば快適に遊べるコスパ重視のGPUです。

実機ベンチマークとプレイ動画で性能や魅力を解説し、“実際の使い勝手”をわかりやすく紹介。

さらに上位のRTX 5060 Tiとの“現実的な差”にも触れつつ、初心者が迷いやすいBTO構成や価格の違いもやさしく解説します。

「安く失敗せずに買いたい」という人に向けて、おすすめモデルも厳選したのでぜひ参考にしてください。

しっかり読んで「お宝PC」をゲットしよう!

目次

人気&注目ゲームの参考フレームレート

実際にどのくらいのパフォーマンスで遊べるのか、以下の動画でチェックしてみてください。

ステラーブレイド(WQHD・画質とても高い)
Ryzen 5 7500F+RTX 5060

ステラーブレイドはマルチフレームに対応。「WQHD+画質:とても高い」でも90~100fpsくらいで動作。

極上のビジュアルを楽しめます!

Mecha BREAK(WQHD・画質 超高)
Ryzen 5 7500F+RTX 5060

メカブレイクもマルチフレーム対応。「WQHD+画質:超高」でも140~180fpsで動作。

わりと軽めのゲームなので、フルHDで遊ぶならマルチフレーム使わなくてOK!

ヌルヌルサクサク遊べます!

モンハンワイルズ(WQHD・中画質)
Ryzen 5 7500F+RTX 5060

モンスターハンターワイルズが2025年6月30日のアプデでついにマルチフレーム対応!

これまでRadeon優勢だったタイトルですが、今回のアップデートでGeForceが強くなりました。

「WQHD+中画質+レイトレーシングOFF」の設定で140fps超えと、快適なパフォーマンス。

RTX 5060はビデオメモリが8GBなので中画質までが限界ですけど、極上の狩りを楽しめます!

Apex Legends(フルHD・高画質)
Ryzen 5 7500F+RTX 5060

Apex Legendsは移動時だとフルHDで290fpsくらい。「スモーク+ウルト+射撃」の高負荷時でも170fpsくらいで遊べます。

十分すぎる性能!

ゼンゼロ(フルHD・高画質)
Ryzen 5 7500F+RTX 5060

ゼンレスゾーンゼロは「フルHD+高画質」でめっちゃ動きの激しいシーンでも100fpsくらいをキープ。

快適に遊べます!

鳴潮(フルHD・画質グラフィック優先)
Ryzen 5 7500F+RTX 5060

鳴潮(めいちょう)は「フルHD+グラフィック優先+レイトレーシング高」で動きの激しい戦闘時でも120fps以上。

ヌルヌルさくさく遊べます!

RTX 5060のBTOパソコンの買い時をデータでチェック!

ゲーミングPCは、基本的に欲しいと思ったときが買い時です。

とはいえ、買った翌日に1万円安くなっていたら、普通にくやしいですよね。どうせなら、少しでも安いタイミングを狙いたいところ。

そこで、主要BTOショップ10社・1,263台の価格を毎日チェック!「いま買っていい?」の判断に使ってください。

結論

【判定】◯ 買ってよい

RTX 5060 搭載PC 107台の平均は ¥263,400。値動きが小さいので、待つ理由は無し

12日前この12日の安値 ¥255,733きょう
RTX 5060 搭載PCの値段¥263,400107台の平均/12日 ▲4,041円ほかのグラボの買い時も見る →

CPU の組み合わせごと

CPU値動きいま買っていい?いくらぐらい?
Ryzen 7 7700おすすめCPU12日 ▲2,645円◯買ってよい¥292,54340台の平均40台を見る →
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RTX 5060の性能レビューと価格の目安

スクロールできます
GPUメモリ容量
(VRAM)
メモリ
性能
消費電力PCの価格
RTX 507012GB672 GB/s250W22.8万〜
RTX 4070
SUPER
12GB504 GB/s220W–
RTX 407012GB504 GB/s200W–
RTX 5060 Ti16GB
(8GB)
448 GB/s180W17.1万〜
RTX 50608GB448 GB/s145W16万〜
RTX 4060 Ti8GB
16GB
288 GB/s165W–
RTX 40608GB272 GB/s115W–

より詳しいスペック比較はこちら(タップして見る)

赤字:特に優れている 青字:劣っている

スクロールできます
GPUGPU性能ビデオメモリ性能エンコーダー/デコーダー電力
演算性能
(TFLOPS)
CUDAコア
(基数)
Tensorコア
(AI TOPS)
RTコア
(TFLOPS)
最大クロック
(GHz)
タイプ容量バス幅帯域幅
(GB/s)
NVEnc
(基数)
NVDec
(基数)
消費電力
(TGP)
システム要件
RTX 5090104.82176035523182.41GDDR732GB512bit179232575W1000W
RTX 409082.581638413211912.52GDDR6X24GB384bit100821450W850W
RTX 508056.281075218011712.62GDDR716GB256bit96022360W850W
RTX 4080
SUPER
52.22102408361212.55GDDR6X16GB256bit73621320W750W
RTX 408048.7497287801132.51GDDR6X16GB256bit71621320W750W
RTX 5070Ti43.94896014061332.45GDDR716GB256bit89621300W750W
RTX 4070Ti
SUPER
44.184487061022.61GDDR6X16GB256bit67221285W700W
RTX 507030.846144988942.51GDDR712GB192bit67211250W650W
RTX 4070
SUPER
35.487168568822.48GDDR6X12GB192bit50411220W650W
RTX 407029.155888466672.48GDDR6/X12GB192bit50411200W650W
RTX 5060Ti23.704608759722.57GDDR716GB
8GB
128bit44811180W600W
RTX 506019.183840614582.50GDDR78GB128bit44811145W550W
RTX 4060Ti22.064352353512.54GDDR616GB
8GB
128bit28811165W
160W
550W
RTX 406015.113072242352.45GDDR68GB128bit27211115W550W
RTX 505013.172560421402.57GDDR68GB128bit32011130W550W
  • RTX 5000シリーズはTensorコア、RTコア、NVEnc、NVDecの世代が新しい
  • RTX 4000シリーズと比べるとCUDAコアの増加数は微妙に見えるが、RTコア性能とメモリ帯域性能の上がり幅がすさまじい。その他のコア世代も進化しているので数値以上のパワー差があると思われる。

3DMark Time Spy

  1. 22157
  2. 21128
  3. 17951
  4. 15942
  5. 13722
  6. 13481
  7. 10666

定番ベンチマークの3DMarkで比較すると、前世代のRTX 4060から大きくパワーアップ。

実質、人気だったRTX 4060 Tiの後継ポジションにあたるGPUです。

VRAMが8GBと控えめなので、ゲームによっては画質を落とす必要はありますが、そのぶん価格も手頃で幅広いゲームを快適にプレイできる性能を持っています。

とくに、低予算でフルHD〜WQHD環境を楽しみたい人や、フレームレート重視のヘビーFPSゲーマーにおすすめ。

スマホゲームのPC版をガッツリ遊びたい人にも最適です。

RTX 5060はこんな人におすすめです。

  • ヘビーFPSゲーマー
  • 最高画質にこだわらない人
  • フルHD/WQHDで遊びたい
  • 予算15万円くらいでPCを探している

※ドスパラの性能比較ページが開きます

RTX 5060を選ぶメリットは?

ここまでで判断すると、「結局RTX 5060って旧モデルのRTX 4060 Tiと同じくらいなんでしょ?」って思うかもしれません。

でも実は、RTX 5060には強烈な「必殺技」と、ちょっとうれしい「秘密」があるので、実際に使ってみると4060 Ti同等とは言えないほど高性能です。

まず、「必殺技」はRTX 5000シリーズから搭載された新機能「マルチフレーム」。

そして「秘密」とは … 価格が高い上位モデルのRTX 5060 Ti 8GBと比べても、体感できるほどの性能差がないこと!

これから一つずつ解説します。

【必殺技】マルチフレームで狂喜のパフォーマンス

RTX 5000シリーズの最大の特徴として、AI技術を使って中間フレームを自動生成する「DLSS 3 フレーム生成」がパワーアップし、「DLSS 4 マルチフレーム」が追加されたのがポイント。

対応タイトルであればフレームレートを一気に底上げできて、重めのゲームでもヌルヌル動くようになります。

例えばモンスターハンターワイルズは、リリース直後はとにかく激重なゲームでした。

モンハンワイルズ/WQHD
Ryzen 7 7700+RTX 5060
【画質】中+レイトレーシングOFF/FG ON

↑従来のフレーム生成だと100fpsくらい。

一応、普通に遊べるけど、ゲーミングPCなら120fps以上は欲しいところ。

モンハンワイルズ/WQHD
Ryzen 7 7700+RTX 5060
【画質】中+レイトレーシングOFF/MFG x 4

2025年6月にマルチフレーム対応にアップデートされて、WQHDでも160fpsオーバーで遊べる強烈なフレームレートに!

マルチフレーム対応ゲームはしっかり増え続けてるので、どんな重たいゲームもヌルヌル&サクサク遊べます!

【秘密】RTX 5060 Ti 8GBと性能差が少ない

平均フレームレートの目安(単位fps)

フルHD

  1. 183fps
  2. 196fps

WQHD

  1. 142fps
  2. 160fps

実機を使ってRTX 5060と5060 Ti 8GBの性能をチェックしたところ、調査した11ゲームの平均フレームレートはグラフのようになりました。

性能差は非常に少なく、たぶん、体感で違いが分かる人はほとんどいないと思います。

なぜ、このような結果になるかと言うと、どちらもVRAMが8GBという点で性能が頭打ちになってしまうから。

グラフィックの重いシーンでは、GPUそのものの性能差よりVRAM容量の制限が影響しやすくなります。

つまり、VRAM 8GBなグラボならRTX 5060より上位のモデルを選んでも、体感できるほどの性能差は出にくいってことです。

ゼンレスゾーンゼロ|Ryzen 7 7700+RTX 5060|フルHD・戦闘時のフレームレート
ゼンレスゾーンゼロ
RTX 5060/フルHD/戦闘時/150fps
ゼンレスゾーンゼロ|Ryzen 7 7700+RTX 5060 Ti 8GB|フルHD・戦闘時のフレームレート
ゼンレスゾーンゼロ
RTX 5060 Ti 8GB/フルHD/戦闘時/140fps

試しにゼンレスゾーンゼロの動きの激しい戦闘シーンでフレームレートをチェックしたところ、RTX 5060の方が良いスコアに … 。

このような結果から、価格の高いRTX 5060 Ti 8GBよりもRTX 5060の方がコスパに優れています。

調査したゲームやテスト環境などは、関連記事でくわしく解説しています。気になる方はご覧ください↓

RTX 5060にデメリットはある?

RTX 5060の唯一にして最大の弱点は、VRAM容量が8GBしかないことです。

とはいえ、致命的なデメリットではなく、その人の遊び方次第といった感じ。

また、実際に使ってみて「ここはちょっと気になるかも」と思った点があったので、あわせて紹介しておきます。

  • VRAM 8GBモデルを選ぶ前に、ここをチェック!
  • マルチフレーム対応ゲームが少ないのでは?

① VRAM 8GBモデルを選ぶ前に、ここをチェック!

VRAMはグラフィックボード専用のメモリで、ゲームの画質を決める重要な役割を持っています。

容量が少ないと、ゲーム中にカクついたり、テクスチャがぼやけたりと、快適にプレイできないことも。

だからこそ、自分のプレイスタイルに合ったVRAM容量を選ぶのが大事です。

VRAM 8GBでOKな人
  • Apex Legendsなど軽めのeスポーツ系がメイン
  • 鳴潮、ゼンレスゾーンゼロなどの基本プレイ無料ゲームをよく遊ぶ
  • 画質よりもフレームレート重視
  • レトロゲームやインディーゲームが好き
VRAM 12GB以上が必要な人
  • 最新の大作ゲームを高画質でじっくり楽しみたい
  • WQHDや4Kなどの高解像度モニターを使っている
  • 画質は絶対に妥協したくない!
  • オープンワールドやレイトレーシング対応タイトルをよく遊ぶ

最近のゲームはビジュアルがかなり進化していて、8GBだと高画質設定では厳しいシーンも増えてきています。

もちろん、設定を下げれば快適に遊べますが…

「せっかく最新モデルを買ったのに、映像がチープでテンション下がる…(泣)」

なんて後悔をしないためにも、購入前にプレイスタイルとVRAMのバランスはしっかり確認しておきましょう。

いろんなジャンルのゲームを遊びたい人、これからのゲームにも備えておきたい人は、VRAM 12GB以上のモデルを選んでおくと安心です。

心配な人は、1ランク上のRadeon RX 9060 XT 16GB、またはRTX 5060 Ti 16GBを選んでください。

② マルチフレーム対応ゲームが少ないのでは?

いくらマルチフレームがすごい!といっても、ゲーム側が対応していないと意味がありません。

実際のところ、どのくらいのゲームが対応しているのでしょうか?

2025年1月のRTX 5000シリーズ発表時点で対応タイトルは75本、さらに同年5月のRTX 5060発売時には125本まで増えています。

125本が多いか少ないかは人によると思いますが、個人的にはしっかり増え続けているな … という印象です。

  • マルチフレーム対応ゲームの一覧はこちら(RTX 5000シリーズ発表時)
  • RTX 5060の公式ページに125本がマルチフレーム対応と記述されている

新しい技術が生れるとソフトウェアは少し遅れて追いついてくるので、時間が解決するでしょう。

過去の例で言うと、フレーム生成技術がリリースされた時はほとんど対応ゲームが無かったけど、今は結構あたりまえに実装されているので、マルチフレームも同じ道をたどるはずです。

RTX 5060と組み合わせるCPUは何がおすすめ?

CPUはGPUの性能を引き出す重要な役割を持っています。

それぞれ特性が違うので、何を選んでもOKってわけじゃないので注意!

特にRTX 5060と組み合わせるなら、高性能すぎるCPUはコスパ的にちょっともったいないかも。

大切なのは、「予算・価格・性能」のバランスをしっかり見極めること。

よく見かけるのは、以下のCPUを組み合わせた構成です。

スクロールできます
CPUおすすめ度特徴PCの価格
Ryzen 7 9800X3DX最強かなり高い
Ryzen 7 7800X3D△ゲームに強い高い
Ryzen 7 7700◎性能重視普通
Core i7-14700F△性能重視少し高い
Ryzen 5 7500F◎コスパ重視安い
Ryzen 7 5700X◯コスパ重視安い
Core i5-14400F△コスパ重視安い
Core i5-12400F△コスパ重視安い
Ryzen 5 4500☓ゴミ激安
CPU名をタップすると実機ベンチマーク記事の一覧が表示されます

色でグループ分けしたCPUのゲームパフォーマンスは、だいたい一緒です。(上から順に良い)

基本的に〇印以上のCPUを選ぶと良いです。

RTX 5060の性能を十分に引き出すために、なるべくRyzen 7 7700、Ryzen 5 7500F、Ryzen 7 5700Xの3つから選ぶのがおすすめ。

今のインテルCPUは人気が無いので微妙です。ただ、価格が安いのがメリット。

Ryzen 5 4500は激安だけど、めちゃくちゃ性能が低いので注意してください。

CPUとGPUの組み合わせをチェック!

現行・主流モデルから、当サイトで実機検証したCPU/GPUのみ選べます。

▶ CPUとGPUのバランスって何? 図でわかりやすく解説

【ヘビーゲーマー向け】Ryzen 7 9800X3Dと7800X3D

Ryzen 7 9800X3Dと7800X3DといったCPU名に「X3D」が付くモデルは、巨大なキャッシュメモリ(3D V-Cache)を持つのが特徴です。

キャッシュが効くゲームだと狂ったようなフレームレートを叩き出すので、一度体感すると他のCPUでは満足できなくなるほど強烈な魅力があります。

特に、RTX 5060が得意とするフルHD解像度との相性がよく、画質を落としてフレームレートを稼ぎたいヘビーFPSゲーマーとって最高のCPUです。

ただし、X3Dシリーズは価格がかなり高いので、RTX 5060クラスのGPUと組み合わせるにはコスパ的にちょっと贅沢すぎるかも。

真剣にプロゲーマーを目指している人や、用途が明確にハマっている人でなければ、じっくり検討してから選ぶのがおすすめです。

【性能重視】Ryzen 7 7700とCore i7-14700F

この2つのCPUは、ゲームやクリエイティブ作業をバランスよくこなせる高性能モデルです。

RTX 5060のようなミドルクラスGPUとも相性がよく、パワーに余裕があって「非常に良い」です。

性能にはまだまだ余力があるので、将来もっと上位のグラボに乗り換えてもOK。

処理能力はRyzen 7 7700の方がやや上なので、価格差が小さければ7700を選ぶのがおすすめです。

【コスパ型】Ryzen 5 7500FとRyzen 7 5700Xなど

RTX 5060に合わせるなら、Ryzen 5やCore i5といった「ミドルクラス帯」のCPUがコスパ的にちょうどいい選択です。

以下にそれぞれのCPUの特徴をサクッとまとめました。

【おすすめ筆頭】Ryzen 5 7500F

ミドルクラス最強レベルのパフォーマンスを持ち、Ryzen 7 9800X3Dなどと同じマザーボードが使えるので、将来のアップグレードにも対応しやすいのが魅力。迷ったらコレでOKです。

【コスパ重視】Ryzen 7 5700X

2世代前のCPUですが、価格の安さが最大の武器。

ゲーム性能はCore i7に近く、動画編集などの作業は少し苦手。それでも価格とのバランスを考えれば非常に優秀です。

【インテル派なら】Core i5-14400F / i5-12400F

どちらも定番の「激安インテルCPU」ですが、総合性能はRyzen 5 7500Fに負けます。

Core i5-14400Fと12400Fに性能差はほとんど無いので安い方でOK。

CPUは絶対にインテルじゃないとダメ!って人が選んでください。

【注意!】Ryzen 5 4500はヤメましょう

とにかく安いのですが、さすがに2025年基準ではパワー不足。

RTX 5060の性能を十分に引き出せず、後悔すること間違いなし!避けたほうが無難です。

CPU別フレームレート比較

以下のCPUとRTX 5060を組み合わせてゲームのベンチマークをしました。

  • Ryzen 7 7700
  • Ryzen 5 7500F
  • Ryzen 7 5700X
  • Core i7-14700F
  • Core i5-14400F

検証したゲームは以下です。

  • フォートナイト
  • FF14 黄金のレガシー
  • ゼンレスゾーンゼロ
  • モンスターハンター ワイルズ
  • アサシンクリードシャドウズ

フォートナイト

設定
  • 【画質】パフォーマンス

同一リプレイファイルの同じシーンの平均フレームレート(移動・建築・戦闘を含む)

平均フレームレート (fps)

フルHD

  1. 396fps
  2. 344fps
  3. 323fps
  4. 347fps
  5. 266fps

WQHD

  1. 359fps
  2. 324fps
  3. 317fps
  4. 304fps
  5. 234fps

※戦闘パターンや場所(オブジェクトの数)によってフレームレートは大きく変わります

画質は競技向けの「パフォーマンス」です。

画質を下げるとGPUの負担が軽くなってCPUの性能差がハッキリ出るようになり、Ryzen 7 7700がぶっちぎりのフレームレートを叩き出します。

その他のCPUはフルHDとWQHDでフレームレートが頭打ち=ボトルネックが発生している状態。

こういったゲームは「とにかく軽くして勝ちたい」って人が多いので、ヘビーFPSゲーマーならRyzen 7 7700が良いでしょう。

カジュアルに楽しむタイプならどのCPUでもサクサク動くので、CPU性能の違いを気にしなくてOKです。

FF14 黄金のレガシー

設定
  • 【画質】最高品質
  • 【アップスケール】DLSS
  • 【フレームレートしきい値】常に適用

ベンチマークソフトで計測した平均フレームレート

平均フレームレート (fps)

フルHD

  1. 174fps
  2. 172fps
  3. 172fps
  4. 180fps
  5. 163fps

WQHD

  1. 137fps
  2. 135fps
  3. 135fps
  4. 132fps
  5. 129fps

ベンチマークの評価は、どのCPUを使ってもフルHD/WQHDともに「非常に快適」です。

微妙にCore i7-14700Fが良いスコアですが、誤差レベルだと思います。

どのCPUを選んでも問題ありません。

ゼンレスゾーンゼロ

設定
  • 【画質】高

適合トレーニングで戦闘時の平均フレームレート

平均フレームレート (fps)

フルHD

  1. 253fps
  2. 233fps
  3. 235fps
  4. 237fps
  5. 182fps

WQHD

  1. 196fps
  2. 180fps
  3. 186fps
  4. 189fps
  5. 173fps

同じ戦闘パターンを再現するため、アンビーの通常攻撃のみで20秒間の平均フレームレートを計測しました。

CPUパワーに依存するゲームです。Ryzen 7 7700がベスト。

Core i5-14400Fは処理性能の頭打ちが早く、フレームレートの伸びに限界が出やすいものの、普通に遊ぶ分には十分な性能です。

モンスターハンター ワイルズ

設定
  • 【画質】中
  • 【レイトレーシング】OFF
  • 【フレーム生成】ON

ベンチマークソフトで計測した平均フレームレート

平均フレームレート (fps)

フルHD

  1. 110fps
  2. 112fps
  3. 110fps
  4. 111fps
  5. 111fps

WQHD

  1. 97fps
  2. 98fps
  3. 97fps
  4. 98fps
  5. 97fps

このゲームはビデオメモリを大量に使います。VRAM 8GBだと画質をかなり落とさないとマトモに遊べないので注意!

画質を調節してもフルHD/120fpsが出ないので、高フレームレートで遊びたい人はRTX 5070以上のグラボにしてください。

CPU違いによるフレームレートの差はありません。

アサシンクリード シャドウズ

設定
  • 【画質】高
  • 【レイトレーシング】隠れ家のみ拡散
  • 【アップスケール品質】パフォーマンス
  • 【マルチフレーム】x 4

ゲーム内のベンチマークモードで計測した平均フレームレート

平均フレームレート (fps)

フルHD

  1. 154fps
  2. 152fps
  3. 148fps
  4. 146fps
  5. 146fps

WQHD

  1. 138fps
  2. 138fps
  3. 136fps
  4. 134fps
  5. 134fps

マルチフレーム対応ゲームです。

CPU違いによるフレームレートは誤差レベルでした。

GPU別フレームレート比較

以下のゲームのフレームレートをRTX 5060 Ti 16GB/8GB、RTX 5060、RTX 4060 Ti 8GB、RTX 4060で比較しました。

  • Apex Legends
  • ゼンレスゾーンゼロ
  • 鳴潮(めいちょう)
  • モンスターハンター ワイルズ
  • アサシンクリード シャドウズ

CPUにRyzen 7 7700を使用した比較です!

Apex Legends

設定
  • 【画質】ほぼ「高」設定
  • 【使用CPU】Ryzen 7 7700
 設定の詳細はこちら

射撃場で固定ルートをダッシュした時の平均フレームレート

平均フレームレート (fps)

フルHD

  1. 299fps
  2. 299fps
  3. 295fps
  4. 292fps
  5. 267fps

WQHD

  1. 257fps
  2. 257fps
  3. 219fps
  4. 217fps
  5. 191fps

同じ戦闘パターンを再現できないので、射撃場内をダッシュした時のフレームレートを計測しました。

ほぼスペック通りの差です。

ぶっちゃけこのゲームはRTX 4060でも十分なパフォーマンスで遊べます。

参考までに、RTX 5060で「スモーク+ウルト+射撃」のフレームレートはフルHD/170fpsくらいでした。

ゼンレスゾーンゼロ

設定
  • 【画質】高
  • 【使用CPU】Ryzen 7 7700

適合トレーニングで戦闘時の平均フレームレート

平均フレームレート (fps)

フルHD

  1. 257fps
  2. 257fps
  3. 253fps
  4. 249fps
  5. 232fps

WQHD

  1. 230fps
  2. 230fps
  3. 196fps
  4. 187fps
  5. 153fps

同じ戦闘パターンを再現するため、アンビーの通常攻撃のみで20秒間の平均フレームレートを計測しました。

フルHDはCPU側の処理が限界に到達するのが早く、GPU違いによるフレームレートの差は少ないです。

WQHD以上でスペック通りの差になります。

鳴潮(めいちょう)

フルHD/高負荷時/116fps
設定
  • 【画質】グラフィック優先
  • 【レイトレーシング】高
  • 【フレーム生成】オン
  • 【アップスケーラー】デフォルト
  • 【使用CPU】Ryzen 7 7700

ソアーで固定ルートを飛行中の平均フレームレート

平均フレームレート (fps)

フルHD

  1. 145fps
  2. 140fps
  3. 132fps
  4. 130fps
  5. 115fps

WQHD

  1. 113fps
  2. 108fps
  3. 99fps
  4. 96fps
  5. 85fps

同じ行動パターンを再現するため、ソアーで高速飛行中のフレームレートを計測しました。

公式ではレイトレーシングを使うならVRAM 10GB以上を推奨していますが、RTX 5060(VRAM 8GB)でも問題なくプレイできます。

モンスターハンターワイルズ

設定
  • 【画質1】中+レイトレ・OFF
  • 【画質2】ウルトラ+レイトレ・高
  • 【フレーム生成】ON
  • 【レイトレーシング】高
  • 【使用CPU】Ryzen 7 7700

ベンチマークソフトで計測した平均フレームレート

平均フレームレート (fps)

フルHD

  1. 122fps
  2. 122fps
  3. 112fps
  4. 104fps
  5. 86fps

WQHD

  1. 108fps
  2. 108fps
  3. 98fps
  4. 91fps
  5. 76fps

このゲームはVRAMの使用量がかなり多めです。

最高設定の「ウルトラ+レイトレーシング高」だと、RTX 5060 Ti 16GBだけがマトモに動作しました。

最高画質で楽しみたいなら、VRAMは最低でも12GB以上がほぼ必須。映像美にこだわる人は、選ぶグラボに注意が必要です。

RTX 5060などVRAMが8GBのモデルだと、快適に遊ぶには画質設定をかなり下げる必要があります。

STALKER 2

設定
  • 【画質1】高
  • 【画質2】最高
  • 【アップスケール品質】パフォーマンス
  • 【マルチフレーム】x 4(RTX 5000シリーズのみ)
  • 【使用CPU】Ryzen 7 7700

町内の固定ルートをダッシュしたときの平均フレームレート

平均フレームレート (fps)

フルHD

  1. 238fps
  2. 238fps
  3. 218fps
  4. 117fps
  5. 108fps

WQHD

  1. 198fps
  2. 198fps
  3. 167fps
  4. 98fps
  5. 85fps

マルチフレームに対応したゲームでは、RTX 5000シリーズが旧世代のRTX 4000シリーズを大きく上回るパフォーマンスを発揮します。

ただし、最高画質でプレイする場合はVRAMの消費が激しく、マトモに動作したのはRTX 5060 Ti 16GBだけでした。

とはいえ、画質を調節すればRTX 5060でも余裕で遊べます。

BTOパソコン選びのよくある質問(FAQ)

選び方の基礎知識についてはこちらの記事をチェック↓

ある程度ゲーミングPCについて知っている人は、以下から気になる項目をタップして参考にしてください。

おすすめのBTOメーカーは?

ショップ名価格納期カスタム保証サポート総合
ドスパラ△3.0◎5.0○3.5◎4.5◎5.04.2
OZgaming◎5.0○4.0◎5.0△3.0△3.04.0
ツクモ○4.0◎5.0△3.0○4.0○4.04.0
アーク○4.0△3.0○4.0○4.0○4.03.8
SEVEN△2.5○4.0◎5.0○4.0△3.03.7
サイコム△2.5△3.0◎5.0○4.0○4.03.7
フロンティア◎5.0△3.0△3.0○4.0○3.53.7
マウス×2.0△3.0△3.0◎5.0◎5.03.6
日本HP○4.0○4.0×1.0○4.0◎5.03.6
MDL◎5.0△2.5△3.0△3.0△3.03.3
ストーム△3.0△3.0△3.0○4.0△3.03.2

各項目は5点満点。実際に利用した感想やサービス内容を確認し、これまでの経験をもとに評価しています。総合は5項目の平均。◎○△×は評価の目安で、×でもダメという意味ではありません。自分が重視する項目を参考にしてください。

▼現在開催中のセール・クーポン情報はこちらをチェック!

ドスパラ

人気No.1のBTOショップ。

ほとんどのPCが翌日〜3日程度で出荷されるスピード感が特徴。

日本全国に店舗を展開していて、お店で触って店員に相談できるのもポイント。

価格は最安では無いものの、他メーカーよりも高性能な14cm大型静音ファンを標準搭載するなど、PCを構成する基本パーツが良い。

製品ページには実際に購入したユーザーのレビューが多く書き込まれていて、リアルな使用感・メリット・デメリットが分かる。

強力なサポート、メルマガ、無料セミナーなど、購入したユーザーを手厚くバックアップする総合力が高い。

価格の変動が激しいのがデメリット。

「迷ったらドスパラ」を選んでおけば間違いありません。

フロンティア

ヤマダ電気グループのBTO(受注生産)オンラインストア。

セールに強く、他のメーカーより数万円も安く販売している超コスパショップ。

安いからと言って品質が悪いわけではなく、他のメーカーと同じレベル。

メリットは初期構成のスペックが高く、カスタマイズ不要で使い始められる余裕の性能であること。

デメリットは困ったときに頼りになるサポートデスクのサービスが他社より「少し」弱いこと。

(サポートは24時間体制ではなく日中のみだが、ほとんどの人は問題ないはず)

とにかく安いので、ゲーミングPCを買うなら最初にチェックすべきショップ。

マウスコンピューター

標準で3年保証、24時間365日のLINE・電話受け付けが特徴でサポートにめっぽう強いショップ。

他のショップと違って価格が安定しているのもポイント。突然の値上げが無いのでゆっくり検討できる。

ラインナップは「NEXTGEAR」と「G-Tune」の2シリーズ。

  • NEXTGEAR:人気のRyzen CPUを採用。性能が高いのに価格も抑えめでおすすめ。
  • G-Tune:主に人気の無いインテルCPUモデルが中心で、スペックのわりに価格が高め。

総合的にはNEXTGEARの方が性能・価格のバランスが良くてお得。

「はじめてゲーミングPCを買う人」「サポートが重要な人」におすすめ。

日本HP

全世界レベルでトップクラスのシェアを誇るHPのゲーミングブランド「OMEN」シリーズを販売。

標準価格は国内BTOショップよりも高めだが週替わりのセール品はぶっちぎりに安く、割引クーポンが使える製品なら業界最安レベルで最高級ブランドのPCをゲットできる。

WindowsのエディションがProの場合が多く、リモート機能を使う人やお仕事に使う人にもおすすめ。

注文時にカスタムできないのがデメリットだが、初期構成でも余裕ある性能になっている。

大手PCメーカーならではの特徴として、HP OMENユーザー専用のゲーミングPCに特化したカスタマーサポートもあり。

「PCメーカーのパソコンが欲しい人」「サポートが重要な人」におすすめ。

ツクモ

ヤマダ電気グループの老舗しにせBTO/PCパーツショップ。

経験豊富なショップで、初心者~ベテランまで対応できる万能タイプ。

延長保証・サポートも充実していて、注文時のカスタム性も高い。

不定期に開催するセール品はかなりコスパが良い。

個人的にPCパーツを買うときは、いつもツクモから買ってます。発送も早くて優秀なショップです。

サイコム

パーツを細かく選んで、自分好みの1台を作り込める老舗BTOショップ。

CPUやGPUだけでなく、マザーボード、CPUクーラー、電源、ケースまでメーカー・型番を見ながら選択可能。「このパーツを使いたい」が通りやすく、カスタマイズの自由度はかなり高い。

ゲーミングPC「G-Master」に加え、CPUとGPUを水冷化した「デュアル水冷PC」や静音モデルなど、冷却や静かさまで突き詰めたPCも得意。

とにかく安いPCが欲しい人向けではない。中身の分からないパーツで妥協せず、構成・冷却・静音性まで自分で納得して選びたい人にぴったり合うショップ。

>サイコム公式サイトを見る

ストーム

見た目にこだわった、所有感の高いゲーミングPCに強い老舗BTOショップ。

270度パノラマガラスや背面コネクタ、大型液晶付き水冷など、他社ではあまり見ない「魅せるPC」が豊富。白いゲーミングPCの選択肢が多いのも特徴。

見た目だけでなく、MSIなどの有名メーカー製パーツも積極的に採用。国内の自社工場で組み立てから動作チェックまで行っている。

通常モデルは構成のカスタマイズに対応し、最短当日出荷の即納モデルも用意。

標準保証は1年間。購入前には電話やLINEで構成について相談できる。

価格だけでなく、デザインやパーツにもこだわりたい人向け。「せっかく買うなら、所有感まで満たしてくれるPCが欲しい」という人におすすめ。

>STORM公式サイトを見る

OZgaming

2023年10月に法人化した新しいBTOメーカー。

まだブランドとしての知名度は高くないが、ソフマップなど大手ショップと提携するなど、急成長を見せている注目の存在。

初心者にもやさしい一方で、注文時のカスタマイズ性が高く、中級者〜上級者でも満足できる内容。パーツ構成がすべて公開されているため、「どのメーカーのパーツが使われているのか」を確認できる安心感もあり。少しPCに詳しい人なら、自分好みにチューニングすることも可能。

セール時はドスパラやマウスコンピューターなどの大手ショップよりも価格が安いのがポイント。

保証は最大3年まで延長でき、基本的なサポート体制も問題なし。ただし、24時間電話サポートなどの即時対応はやや弱め。

総合的に見て、コスパ重視で自分好みの1台をゲットしたい人にぴったりのBTOメーカー。初心者から上級者まで幅広くおすすめ。

>OZgaming公式サイトを見る

アーク

秋葉原のPCパーツ専門店として長い実績を持つショップ。オリジナルBTOブランド「arkhive(アークハイブ)」を展開している。

大きな特徴は、PCパーツ専門店らしいカスタマイズ性の高さ。メモリやSSD、電源、CPUクーラーなど幅広く変更でき、標準構成からカスタマイズパーツまで、可能な限りメーカーや製品型番を公開している。「どこのSSDや電源が入っているか分からない」というBTOにありがちな不安が少ない。ケースの選択肢も豊富だ。

組み立ては秋葉原の工房で行い、完成後は12項目・合計24時間以上の動作検証を実施。通常納期は7~10営業日と少し長めだが、即納モデルなら最短当日出荷にも対応している。

標準保証は1年間で、有償で2年・3年へ延長可能。自然故障なら保証金額と修理回数に上限がない。さらに購入後の電話サポートは24時間365日対応で、秋葉原店舗への持ち込み相談もできる。

パーツのメーカーや型番まで確認して、自分好みの構成を細かく作り込みたい人におすすめ。保証や購入後のサポートも重視したい人にぴったり合うショップ。

>パソコンSHOP アーク公式サイトを見る

SEVEN

2003年創業のBTOパソコン専門店。東京・秋葉原の自社工場でオーダーメイドPCを製造している。

最大の特徴は、自作PCにかなり近いカスタマイズ性。CPUやGPUだけでなく、マザーボード、CPUクーラー、メモリ、SSD、電源など細かく変更できる。パーツの相性や電源容量、物理的な干渉も事前にチェックされ、問題のある組み合わせは選択できない仕組みになっている。

そして、カスタマイズ性が高いのに納期がかなり速い。直近実績では注文から出荷まで平均1.4営業日、最大5営業日。モデルによっては当日出荷にも対応する。組み立て後には各部の動作確認を行い、二重梱包で出荷される。

標準保証は1年間で、有償で3年間へ延長可能。3年保証は保証限度額が購入金額の100%で、期間中は何度でも利用できる。一方、電話窓口は平日10~17時で、修理は送付のみのセンドバック方式。サポート体制はやや弱めだ。

細かくパーツを選びたい。でも、BTOだからといって完成まで何週間も待ちたくない。そんなカスタマイズ性と納期の速さを両立したい人におすすめ。

>パソコンショップSEVEN公式サイトを見る

MDL

2023年にスタートしたBTOメーカー。XなどのSNSを中心に口コミを増やし、着実に知名度を伸ばしている存在。

大きな特徴は価格の安さ。鹿児島の自社工場で製造から販売まで一貫して行い、中間コストを抑えることで、低価格なゲーミングPCを数多くそろえている。エントリークラスからハイスペックまでラインナップも豊富で、セールやキャンペーンも頻繁に開催。

標準保証は1年間で、最大3年まで延長可能。電話・LINEでの購入相談は年中無休で、購入後もLINEでサポートを受けられる。

CPU・GPU・メモリ・SSDなどのカスタマイズにも対応。予算や用途に合わせて構成を調整できる。

価格の安さと買いやすさを重視する人に向いたショップ。「価格は抑えたい。難しいことを考えずに買いたい」という人におすすめ。

>MDL公式サイトを見る

水冷のほうが性能は良いの?

BTOパソコンに採用されるCPUは発熱の低いモデルが多く、基本的に水冷と空冷の違いによる性能差はありません。

見た目だけ違うと思ってください。

光るPCが欲しい人は水冷の方が美しいです。

  • ハイエンドBTOパソコンや自作ユーザーに好まれる「Core i7-14700KF」(CPU名にKが付くモデル)は、発熱がすごいので水冷クーラーが必須
水冷クーラーの特徴
  • カッコいい、ロマンを感じる
  • 空冷よりも冷却能力が高い
  • CPU周りがスッキリする
  • 仕組みが大掛かりになる→価格UP
  • 高負荷時の動作音が大きい(安い水冷クーラーの場合)
空冷クーラーの特徴
  • 安くて高性能
  • シンプルな構造で故障しにくい
  • BTOパソコンなら問題ない冷却性能
  • CPUまわりが狭くなる
  • 高負荷時に水冷クーラーよりも発熱する

水冷の方が長時間のゲームプレイでも温度が安定するのがメリット。

ただ、ファンの数が空冷PCよりも1つか2つ多くなるので水冷だと静音というわけではなく、普段使いなら「空冷の方が静か」です(ほぼ無音)。

(基本的にファンの数が多いほど動作音は大きくなる)

最近の空冷ファンはすごく高性能で、普通に使う分には95度以上の警戒すべき温度に達することはありません。

どちらも良い点があるのでお好みで選んでください。

おすすめのメモリ容量と枚数は?

ゲームと普段使いが中心なら16GBで十分です。ただし、年々求められるメモリ容量は増えているので、2026年にゲーミングPCを買うなら、できれば32GBがおすすめです。

メモリはあとから増設することも可能ですが、種類の違うメモリを追加すると、相性問題など思わぬトラブルに遭遇することがあります。不安なら購入時に増設しておくのが安心。

もうひとつ大事なのが、メモリは2枚挿し(デュアルチャネル)が基本ということ。

スペック表に「32GB(16GB×2)」と書かれていれば2枚挿し。これがデュアルチャネル構成です。1枚挿し(シングルチャネル)よりデータの通り道が2倍になるので、理論上の速度も単純に2倍。

実際にどれくらい違うのか、主流のメモリ規格で並べてみました。

スマホは横スクロールできます→

規格名 1枚挿し
(シングル)
2枚挿し
(デュアル)
どんなメモリ?
DDR4-3200

25.6 GB/s

51.2 GB/s

ひとつ前の世代(DDR4)の定番。今も安価なモデルで現役
DDR5-4800

38.4 GB/s

76.8 GB/s

今のメモリ(DDR5)の入門クラス。エントリー向けBTOでよく見る
DDR5-5600

44.8 GB/s

89.6 GB/s

Intel CPUのゲーミングPCで一番よく使われる標準クラス
DDR5-6000

48.0 GB/s

96.0 GB/s

AMD Ryzenと相性が良い定番。価格と速度のバランスが良い
DDR5-6400

51.2 GB/s

102.4 GB/s

ちょっと速いクラス。ゲーム用途ならここまでで十分
DDR5-7200

57.6 GB/s

115.2 GB/s

ハイエンド向け。ここから上は上級者向けの調整が必要なことも
DDR5-8000

64.0 GB/s

128.0 GB/s

とにかく速さ重視の最上位クラス。値段もかなり高め

1枚挿し(シングルチャネル) 2枚挿し(デュアルチャネル)

速度差かんたん計算
VS

—

同じメモリでも、1枚挿しと2枚挿しでちょうど倍の差。DDR5-5600の2枚挿しなら、DDR4-3200の1枚挿しの3.5倍にもなります。

といっても、実際のゲームの速度が2倍になるわけではありません。快適さを決めるのは主にグラフィックボード。メモリが1枚でも「言われなければ気づかない」くらいで済むこともあります。

ただ、ゲームや設定によっては、フレームレートが1〜2割ほど下がることも。せっかく買ったPCの実力を出しきれないのは、やっぱりもったいないですよね。

そして最近は、パーツ単価の高騰の影響で、価格重視のモデルだと「32GB×1枚」のようにシングルチャネルで販売されているケースも出てきました。容量の合計だけを見て安心せず、 「16GB×2」なのか「32GB×1」なのか までチェックしておきましょう。

2枚挿しこそメモリ本来の使い方です。予算が厳しくなければ、なるべくデュアルチャネル構成を選んでおきたいところです。

64GBはかなりヘビーなクリエイター向け。普通にゲームを楽しむだけなら必要性は高くありませんが、年々求められるメモリ容量は増えているため、予算に余裕があれば選択肢に入れてもよいでしょう。

迷ったら16GB×2枚(合計32GB)にしておけばOKです。

おすすめのストレージ容量は?

遊びたいゲームが決まっている人や、自分でストレージを追加できる人は500GB SSDで十分です。

仕事・学校など、1日の限られた時間の中だと遊べるゲームって3本くらいが「人間の限界」だと思います。

「遊び終わったらアンインストール!」っていう運用なら500GBもあれば十分な人は多いでしょう。

ただし、最近のゲームは100GB以上の大型タイトルが多いのと、たくさんのゲームをインストールしたい人や動画編集など多目的に使う人は2TBあると安心です。

HDD(ハードディスク)は安価に容量を稼げますが、ゲームをインストールすると極端にパフォーマンスが落ちるので注意。動画ファイルなど「大容量データの保管先」として使う以外はNVMe SSDを選ぶのがおすすめです。

ゲーム実況配信って高性能PCが必要なの?

フルHD解像度で「まずは始めてみたい」という人なら、RTX 4060以上のPCを選べば問題ありません。

12万円以下で買える「Ryzen 5 4500+RTX 4060」なPCで配信テストした記事・映像も参考にしてください。

本格的にストリーマーとして活動したい人や、グラフィック重視の最新ゲームを配信したい人は、RTX 5060 Ti 16GB以上のPCを選ぶのがおすすめ。

配信アプリもビデオメモリを消費するため、VRAM 8GBのグラボだと画質を落とす必要があるので注意してください。

電源の容量は変えたほうがいいの?

どのメーカーのPCも電源はある程度の余裕があるものを搭載しています。

1〜2台のストレージ追加や、たくさんのUSBデバイスを繋げる程度なら変更する必要はありません。

注意点として、650Wと850Wの電源を比較した場合、650Wの方が省電力!・・・というわけではないです。

カバーできる容量の目安なので、CPU/GPU/メモリなどのパーツが同じなら消費電力に違いはありません。

いつか自分でハイスペックなGPU/CPUに交換したいと思っている人は、850Wを選べば安心です。

  • RTX 5090を使うなら1000Wが必要。RTX 5080までなら850Wで問題ありません

電源には80PLUS BRONZE、SILVER、GOLD、PLATINUMなどの電力変換効率を表すグレードがあります。

上位グレードに変えてもPCの処理能力が上がるわけではありません。

特にこだわりがなければ、80PLUS GOLDが最もコスパが良いです。

CPUグリスって変えたほうがいいの?

基本は標準のままでOK。

カスタムの優先順位としては低く、効果は気休め程度です。

予算に余裕がある人、心配な人は「ナノダイヤモンドグリス」にすると良いでしょう。

参考までに、私だったら標準のままにします。

ウィルス対策アプリって必要?

不要です。

Windows 10以降のOSはセキュリティー対策機能が標準装備されています。

「ウィルスバスター」「マカフィー」「ノートン360」といった有名どころのセキュリティーアプリよりも機能は少ないのですが、個人で使う分には無くても問題ありません。

PCを仕事にも使う人は情報漏洩ろうえいの観点から、会社によっては高性能セキュリティーアプリの導入が必須なことが多いです。

必須な環境でない限り、購入する必要はありません。

延長保証って必要?

ゲーミングPCは普通のパソコンと違って耐久性の高いパーツで作られています。

正しい使い方をしていればトラブルが起きることはありません。

故障するパターンは以下の2つです。

  • 初期不良=初日〜3日以内
  • 自然故障=5年以降(保証期間の終了後)

PCはエアコン・冷蔵庫・テレビといった家電と違って、少し経験のある人なら自分で修理できます。

ただ、PCのスキルは人によってかなり差があるので、不安がある人は加入した方が安心。

逆に、ある程度パソコンを使ったことがある人なら「延長保証は不要」です。

PCを壊さないための設置方法やメンテナンスのコツは、こちらの記事を参考にしてください↓

PS5 ProとゲーミングPCはどっちがいい?

【左】PS5 【右】PS5 Pro

ゲームしかしないのであればPS5 Proの方がコスパ良いので、よ~く検討してください。

特にリビングの大画面テレビにつないでゲームするならPS5 Proの方が良いと思います。

ゲームの他に映像編集や配信、プログラミングなど多目的に使うならPCがおすすめ。

PCだとディスプレイを2つ以上つなげたマルチモニター環境や、キーボード・マウスなど好みに合わせて選べる周辺機器の多さもポイントです。

とにかくPCの方が無限の可能性があるので、何か新しいことに挑戦したい!と思っているならPCが良いでしょう。

結論を言うと、ゲーム機とPCは別モノと考えてください。

RTX 5060搭載コスパ最強おすすめBTOゲーミングPC

ここまでの解説を踏まえて、おすすめのPCをご紹介します。

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検索してサクっとお宝PCを見つけよう!

OZgaming 【台数限定モデル H17】 Ryzen7 5700x・RTX5060 159,800円

Ryzen 7 5700X × RTX 5060 搭載モデル

OZgaming 【台数限定モデル H17】 Ryzen7 5700x・RTX5060

🔥 台数限定モデル

販売価格 159,800円

本体価格 159,800円

送料 無料

支払い額 159,800円

CPURyzen 7 5700X
GPURTX 5060VRAM 8GB/👍 管理人おすすめのGPU
メモリ16GB16GB×1 シングル
ストレージ500GB
CPUクーラー空冷
マザーボードB550チップセット
電源650W80PLUS BRONZE
ネットワーク有線 1Gbps 無線 オプション
サイズ(高さ×幅×奥行)ミニタワー400×205×423 mm
納期3〜5営業日この店の目安
OSWindows 11 Home
保証1年保証センドバック(送付修理) / 有償で2年・3年保証を追加可能

このPC、ゲームで何fps出る? 実測15ゲーム・のべ32とおりでゲーム性能をチェック

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OZgaming 【OZgaming Sシリーズ】 Ryzen7 5700x・RTX5060 169,800円

Ryzen 7 5700X × RTX 5060 搭載モデル

OZgaming 【OZgaming Sシリーズ】 Ryzen7 5700x・RTX5060

🔥 秋の大感謝セール 10月31日 23:59 まで(あと24日)

販売価格 169,800円

本体価格 169,800円

送料 無料

支払い額 169,800円

CPURyzen 7 5700X
GPURTX 5060VRAM 8GB/👍 管理人おすすめのGPU
メモリ16GB16GB×1 シングル
ストレージ1TB
CPUクーラー空冷
マザーボードB550チップセット
電源650W80PLUS BRONZE
ネットワーク有線 1Gbps 無線 オプション
サイズ(高さ×幅×奥行)ミニタワー431×225×400 mm
納期3〜5営業日この店の目安
OSWindows 11 Home
保証1年保証センドバック(送付修理) / 有償で2年・3年保証を追加可能

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ドスパラ THIRDWAVE AD-R7X56A-08B 167,980円

Ryzen 7 5700X × RTX 5060 搭載モデル

ドスパラ THIRDWAVE AD-R7X56A-08B

販売価格 167,980円

本体価格 167,980円

送料 +3,300円

支払い額 171,280円

CPURyzen 7 5700X
GPURTX 5060VRAM 8GB/👍 管理人おすすめのGPU
メモリ16GB16GB×1 シングル
ストレージ500GB
CPUクーラー空冷
マザーボードB550チップセット
電源650W80PLUS BRONZE
ネットワーク有線 1Gbps 無線 オプション
サイズ(高さ×幅×奥行)ミニタワー422×210×401 mm
納期当日出荷
OSWindows 11 Home
保証1年保証センドバック(送付・持込修理) / セーフティサービス加入で最長3年保証

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ドスパラ THIRDWAVE AD-R7X56A-01W 168,880円

Ryzen 7 5700X × RTX 5060 搭載モデル

ドスパラ THIRDWAVE AD-R7X56A-01W

販売価格 168,880円

本体価格 168,880円

送料 +3,300円

支払い額 172,180円

CPURyzen 7 5700X
GPURTX 5060VRAM 8GB/👍 管理人おすすめのGPU
メモリ16GB16GB×1 シングル
ストレージ500GB
CPUクーラー空冷
マザーボードB550チップセット
電源650W80PLUS BRONZE
ネットワーク有線 1Gbps 無線 オプション
サイズ(高さ×幅×奥行)ミニタワー422×210×401 mm
納期翌日出荷
OSWindows 11 Home
保証1年保証センドバック(送付・持込修理) / セーフティサービス加入で最長3年保証

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ストーム FK2-57X56 179,800円

Ryzen 7 5700X × RTX 5060 搭載モデル

ストーム FK2-57X56

販売価格 179,800円

本体価格 179,800円

送料 +2,200円

支払い額 182,000円

CPURyzen 7 5700X
GPURTX 5060VRAM 8GB/👍 管理人おすすめのGPU
メモリ16GB16GB×1 シングル
ストレージ1TB
CPUクーラー空冷
マザーボードB550チップセット
電源650W80PLUS BRONZE
ネットワーク有線 標準搭載 無線 オプション
サイズ(高さ×幅×奥行)ミニタワー
納期1〜7営業日で出荷
OSWindows 11 Home
保証1年保証センドバック(送付のみ) / 安心サポート追加パックで+2年間の延長が可能

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OZgaming 【Z1series】 Ryzen7 5700x・RTX5060 182,800円

Ryzen 7 5700X × RTX 5060 搭載モデル

OZgaming 【Z1series】 Ryzen7 5700x・RTX5060

販売価格 182,800円

本体価格 182,800円

送料 無料

支払い額 182,800円

CPURyzen 7 5700X
GPURTX 5060VRAM 8GB/👍 管理人おすすめのGPU
メモリ16GB16GB×1 シングル
ストレージ500GB
CPUクーラー空冷
マザーボードB550チップセット
電源650W80PLUS BRONZE
ネットワーク有線 1Gbps 無線 オプション
サイズ(高さ×幅×奥行)ミニタワー426×221×409 mm
納期3〜5営業日この店の目安
OSWindows 11 Home
保証1年保証センドバック(送付修理) / 有償で2年・3年保証を追加可能

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ドスパラ THIRDWAVE AD-R5A56A-01W 179,980円

Ryzen 5 7500F × RTX 5060 搭載モデル

ドスパラ THIRDWAVE AD-R5A56A-01W

販売価格 179,980円

本体価格 179,980円

送料 +3,300円

支払い額 183,280円

CPURyzen 5 7500F👍 管理人おすすめのCPU
GPURTX 5060VRAM 8GB/👍 管理人おすすめのGPU
メモリ16GB16GB×1 シングル
ストレージ500GB
CPUクーラー空冷
マザーボードA620Aチップセット
電源650W80PLUS BRONZE
ネットワーク有線 1Gbps 無線 オプション
サイズ(高さ×幅×奥行)ミニタワー422×210×401 mm
納期翌日出荷
OSWindows 11 Home
保証1年保証センドバック(送付・持込修理) / セーフティサービス加入で最長3年保証

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OZgaming 【即日出荷モデルZ1】 Ryzen7 5700x・RTX5060 184,800円

Ryzen 7 5700X × RTX 5060 搭載モデル

OZgaming 【即日出荷モデルZ1】 Ryzen7 5700x・RTX5060

販売価格 184,800円

本体価格 184,800円

送料 無料

支払い額 184,800円

CPURyzen 7 5700X
GPURTX 5060VRAM 8GB/👍 管理人おすすめのGPU
メモリ16GB16GB×1 シングル
ストレージ500GB
CPUクーラー空冷
マザーボードA520チップセット
電源650W80PLUS BRONZE
ネットワーク有線 1Gbps 無線 オプション
サイズ(高さ×幅×奥行)ミニタワー426×221×409 mm
納期3〜5営業日この店の目安
OSWindows 11 Home
保証1年保証センドバック(送付修理) / 有償で2年・3年保証を追加可能

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【即日出荷モデルZ1】 Ryzen7 5700x・RTX5060 を一覧で比べる →

OZgaming 【P30series】 Ryzen7 5700X・RTX5060 8G 184,800円

Ryzen 7 5700X × RTX 5060 搭載モデル

OZgaming 【P30series】 Ryzen7 5700X・RTX5060 8G

🔥 秋の大感謝セール 10月31日 23:59 まで(あと24日)

販売価格 184,800円

本体価格 184,800円

送料 無料

支払い額 184,800円

CPURyzen 7 5700X
GPURTX 5060VRAM 8GB/👍 管理人おすすめのGPU
メモリ16GB16GB×1 シングル
ストレージ1TB
CPUクーラー空冷
マザーボードB550チップセット
電源650W80PLUS BRONZE
ネットワーク有線 1Gbps 無線 オプション
サイズ(高さ×幅×奥行)ミニタワー429×235×453 mm
納期3〜5営業日この店の目安
OSWindows 11 Home
保証1年保証センドバック(送付修理) / 有償で2年・3年保証を追加可能

このPC、ゲームで何fps出る? 実測15ゲーム・のべ32とおりでゲーム性能をチェック

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ドスパラ THIRDWAVE AM-R7X56A-01B 183,980円

Ryzen 7 5700X × RTX 5060 搭載モデル

ドスパラ THIRDWAVE AM-R7X56A-01B

販売価格 183,980円

本体価格 183,980円

送料 +3,300円

支払い額 187,280円

CPURyzen 7 5700X
GPURTX 5060VRAM 8GB/👍 管理人おすすめのGPU
メモリ16GB16GB×1 シングル
ストレージ500GB
CPUクーラー空冷
マザーボードB550チップセット
電源650W80PLUS BRONZE
ネットワーク有線 1Gbps 無線 オプション
サイズ(高さ×幅×奥行)ミニタワー350×160×324 mm
納期翌日出荷
OSWindows 11 Home
保証1年保証センドバック(送付・持込修理) / セーフティサービス加入で最長3年保証

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ドスパラ THIRDWAVE AD-R7X56A-01W 189,680円

Ryzen 7 5700X × RTX 5060 搭載モデル

ドスパラ THIRDWAVE AD-R7X56A-01W

販売価格 189,680円

本体価格 189,680円

送料 +3,300円

支払い額 192,980円

CPURyzen 7 5700X
GPURTX 5060VRAM 8GB/👍 管理人おすすめのGPU
メモリ16GB16GB×1 シングル
ストレージ500GB
CPUクーラー水冷
マザーボードB550チップセット
電源650W80PLUS BRONZE
ネットワーク有線 1Gbps 無線 オプション
サイズ(高さ×幅×奥行)ミニタワー422×210×401 mm
納期翌日出荷
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保証1年保証センドバック(送付・持込修理) / セーフティサービス加入で最長3年保証

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フロンティア FRGKB550/WS0904/NTK 196,800円

Ryzen 7 5700X × RTX 5060 搭載モデル

フロンティア FRGKB550/WS0904/NTK

🔥 限界チャレンジセール 10月9日 15:00 まで(あと2日)

販売価格 196,800円

本体価格 196,800円

送料 無料

支払い額 196,800円

CPURyzen 7 5700X
GPURTX 5060VRAM 8GB/👍 管理人おすすめのGPU
メモリ32GB16GB×2 デュアル
ストレージ1TB
CPUクーラー空冷
マザーボードB550チップセット
電源600W80PLUS PLATINUM
ネットワーク有線 1Gbps 無線 オプション
サイズ(高さ×幅×奥行)ミニタワー約347×215×401 mm
納期7営業日この店の目安
OSWindows 11 Home
保証1年保証センドバック(送付修理) / 有償で3年延長保証を追加可能

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OZgaming 【Z1series】 Ryzen5 7500F・RTX5060 199,800円

Ryzen 5 7500F × RTX 5060 搭載モデル

OZgaming 【Z1series】 Ryzen5 7500F・RTX5060

販売価格 199,800円

本体価格 199,800円

送料 無料

支払い額 199,800円

CPURyzen 5 7500F👍 管理人おすすめのCPU
GPURTX 5060VRAM 8GB/👍 管理人おすすめのGPU
メモリ16GB16GB×1 シングル
ストレージ500GB
CPUクーラー空冷
マザーボードB850チップセット
電源650W80PLUS BRONZE
ネットワーク有線 2.5Gbps 無線 オプション
サイズ(高さ×幅×奥行)ミニタワー426×221×409 mm
納期3〜5営業日この店の目安
OSWindows 11 Home
保証1年保証センドバック(送付修理) / 有償で2年・3年保証を追加可能

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【Z1series】 Ryzen5 7500F・RTX5060 を一覧で比べる →

OZgaming 【P30series】 Ryzen7 5700x・RTX5060 199,800円

Ryzen 7 5700X × RTX 5060 搭載モデル

OZgaming 【P30series】 Ryzen7 5700x・RTX5060

販売価格 199,800円

本体価格 199,800円

送料 無料

支払い額 199,800円

CPURyzen 7 5700X
GPURTX 5060VRAM 8GB/👍 管理人おすすめのGPU
メモリ16GB16GB×1 シングル
ストレージ500GB
CPUクーラー空冷
マザーボードB550チップセット
電源650W80PLUS BRONZE
ネットワーク有線 1Gbps 無線 オプション
サイズ(高さ×幅×奥行)ミニタワー429×235×453 mm
納期3〜5営業日この店の目安
OSWindows 11 Home
保証1年保証センドバック(送付修理) / 有償で2年・3年保証を追加可能

このPC、ゲームで何fps出る? 実測15ゲーム・のべ32とおりでゲーム性能をチェック

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【P30series】 Ryzen7 5700x・RTX5060 を一覧で比べる →

ドスパラ THIRDWAVE AD-R7A56A-01W 199,980円

Ryzen 7 7700 × RTX 5060 搭載モデル

ドスパラ THIRDWAVE AD-R7A56A-01W

販売価格 199,980円

本体価格 199,980円

送料 +3,300円

支払い額 203,280円

CPURyzen 7 7700👍 管理人おすすめのCPU
GPURTX 5060VRAM 8GB/👍 管理人おすすめのGPU
メモリ16GB16GB×1 シングル
ストレージ500GB
CPUクーラー空冷
マザーボードA620Aチップセット
電源650W80PLUS BRONZE
ネットワーク有線 1Gbps 無線 オプション
サイズ(高さ×幅×奥行)ミニタワー422×210×401 mm
納期翌日出荷
OSWindows 11 Home
保証1年保証センドバック(送付・持込修理) / セーフティサービス加入で最長3年保証

このPC、ゲームで何fps出る? 実測15ゲーム・のべ32とおりでゲーム性能をチェック

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ストーム K2-57X56 204,800円

Ryzen 7 5700X × RTX 5060 搭載モデル

ストーム K2-57X56

販売価格 204,800円

本体価格 204,800円

送料 +2,200円

支払い額 207,000円

CPURyzen 7 5700X
GPURTX 5060VRAM 8GB/👍 管理人おすすめのGPU
メモリ16GB16GB×1 シングル
ストレージ1TB
CPUクーラー空冷
マザーボードB550チップセット
電源850W80PLUS GOLD
ネットワーク有線 標準搭載 無線 オプション
サイズ(高さ×幅×奥行)ミドルタワー
納期1〜7営業日で出荷
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保証1年保証センドバック(送付のみ) / 安心サポート追加パックで+2年間の延長が可能

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K2-57X56 を一覧で比べる →

ドスパラ GALLERIA XGR7M-R56-GD 204,980円

Ryzen 7 5700X × RTX 5060 搭載モデル

ドスパラ GALLERIA XGR7M-R56-GD

販売価格 204,980円

本体価格 204,980円

送料 +3,300円

支払い額 208,280円

CPURyzen 7 5700X
GPURTX 5060VRAM 8GB/👍 管理人おすすめのGPU
メモリ16GB16GB×1 シングル
ストレージ500GB
CPUクーラー空冷
納期翌日出荷

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GALLERIA XGR7M-R56-GD を一覧で比べる →

アーク arkhive Gaming Limited GL-A7G56M 209,800円

Ryzen 7 5700X × RTX 5060 搭載モデル

アーク arkhive Gaming Limited GL-A7G56M

販売価格 209,800円

本体価格 209,800円

送料 無料

支払い額 209,800円

CPURyzen 7 5700X
GPURTX 5060VRAM 8GB/👍 管理人おすすめのGPU
メモリ16GB8GB×2 デュアル
ストレージ1TB
CPUクーラー空冷
マザーボードB550チップセット
電源650W80PLUS BRONZE
ネットワーク有線 標準搭載📶 無線 標準搭載
サイズ(高さ×幅×奥行)ミニタワー
納期18〜28日ほどで出荷
OSWindows 11 Home
保証1年保証センドバック(送付・持込み) / 有償で2年・3年保証を追加可能

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ドスパラ THIRDWAVE AM-R7A56A-01B 208,980円

Ryzen 7 7700 × RTX 5060 搭載モデル

ドスパラ THIRDWAVE AM-R7A56A-01B

販売価格 208,980円

本体価格 208,980円

送料 +3,300円

支払い額 212,280円

CPURyzen 7 7700👍 管理人おすすめのCPU
GPURTX 5060VRAM 8GB/👍 管理人おすすめのGPU
メモリ16GB16GB×1 シングル
ストレージ500GB
CPUクーラー空冷
マザーボードA620Aチップセット
電源650W80PLUS BRONZE
ネットワーク有線 1Gbps 無線 オプション
サイズ(高さ×幅×奥行)ミニタワー350×160×324 mm
納期翌日出荷
OSWindows 11 Home
保証1年保証センドバック(送付・持込修理) / セーフティサービス加入で最長3年保証

このPC、ゲームで何fps出る? 実測15ゲーム・のべ32とおりでゲーム性能をチェック

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THIRDWAVE AM-R7A56A-01B を一覧で比べる →

OZgaming 【Z1series】 Ryzen7 7700・RTX5060 213,800円

Ryzen 7 7700 × RTX 5060 搭載モデル

OZgaming 【Z1series】 Ryzen7 7700・RTX5060

販売価格 213,800円

本体価格 213,800円

送料 無料

支払い額 213,800円

CPURyzen 7 7700👍 管理人おすすめのCPU
GPURTX 5060VRAM 8GB/👍 管理人おすすめのGPU
メモリ16GB16GB×1 シングル
ストレージ500GB
CPUクーラー空冷
マザーボードB850チップセット
電源650W80PLUS BRONZE
ネットワーク有線 2.5Gbps 無線 オプション
サイズ(高さ×幅×奥行)ミニタワー426×221×409 mm
納期3〜5営業日この店の目安
OSWindows 11 Home
保証1年保証センドバック(送付修理) / 有償で2年・3年保証を追加可能

このPC、ゲームで何fps出る? 実測15ゲーム・のべ32とおりでゲーム性能をチェック

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