RTX 5060で選ぶ!10月のおすすめゲーミングPC セールで安いBTOパソコンの選び方完全ガイド


GeForce RTX 5060はフルHDは余裕、WQHDも設定を調整すれば快適に遊べるコスパ重視のGPUです。
実機ベンチマークとプレイ動画で性能や魅力を解説し、“実際の使い勝手”をわかりやすく紹介。
さらに上位のRTX 5060 Tiとの“現実的な差”にも触れつつ、初心者が迷いやすいBTO構成や価格の違いもやさしく解説します。
「安く失敗せずに買いたい」という人に向けて、おすすめモデルも厳選したのでぜひ参考にしてください。



しっかり読んで「お宝PC」をゲットしよう!
人気&注目ゲームの参考フレームレート
実際にどのくらいのパフォーマンスで遊べるのか、以下の動画でチェックしてみてください。
Ryzen 5 7500F+RTX 5060
ステラーブレイドはマルチフレームに対応。「WQHD+画質:とても高い」でも90~100fpsくらいで動作。
極上のビジュアルを楽しめます!
Ryzen 5 7500F+RTX 5060
メカブレイクもマルチフレーム対応。「WQHD+画質:超高」でも140~180fpsで動作。
わりと軽めのゲームなので、フルHDで遊ぶならマルチフレーム使わなくてOK!
ヌルヌルサクサク遊べます!
Ryzen 5 7500F+RTX 5060
モンスターハンターワイルズが2025年6月30日のアプデでついにマルチフレーム対応!
これまでRadeon優勢だったタイトルですが、今回のアップデートでGeForceが強くなりました。
「WQHD+中画質+レイトレーシングOFF」の設定で140fps超えと、快適なパフォーマンス。
RTX 5060はビデオメモリが8GBなので中画質までが限界ですけど、極上の狩りを楽しめます!
Ryzen 5 7500F+RTX 5060
Apex Legendsは移動時だとフルHDで290fpsくらい。「スモーク+ウルト+射撃」の高負荷時でも170fpsくらいで遊べます。
十分すぎる性能!
Ryzen 5 7500F+RTX 5060
ゼンレスゾーンゼロは「フルHD+高画質」でめっちゃ動きの激しいシーンでも100fpsくらいをキープ。
快適に遊べます!
Ryzen 5 7500F+RTX 5060
鳴潮(めいちょう)は「フルHD+グラフィック優先+レイトレーシング高」で動きの激しい戦闘時でも120fps以上。
ヌルヌルさくさく遊べます!
RTX 5060のBTOパソコンの買い時をデータでチェック!
ゲーミングPCは、基本的に欲しいと思ったときが買い時です。
とはいえ、買った翌日に1万円安くなっていたら、普通にくやしいですよね。どうせなら、少しでも安いタイミングを狙いたいところ。
そこで、主要BTOショップ10社・1,263台の価格を毎日チェック!「いま買っていい?」の判断に使ってください。
【判定】◯ 買ってよい
RTX 5060 搭載PC 107台の平均は ¥263,400。値動きが小さいので、待つ理由は無し
RTX 5060の性能レビューと価格の目安


| GPU | メモリ容量 (VRAM) | メモリ 性能 | 消費電力 | PCの価格 |
|---|---|---|---|---|
| RTX 5070 | 12GB | 672 GB/s | 250W | 22.8万〜 |
| RTX 4070 SUPER | 12GB | 504 GB/s | 220W | – |
| RTX 4070 | 12GB | 504 GB/s | 200W | – |
| RTX 5060 Ti | 16GB (8GB) | 448 GB/s | 180W | 17.1万〜 |
| RTX 5060 | 8GB | 448 GB/s | 145W | 16万〜 |
| RTX 4060 Ti | 8GB 16GB | 288 GB/s | 165W | – |
| RTX 4060 | 8GB | 272 GB/s | 115W | – |
より詳しいスペック比較はこちら(タップして見る)
赤字:特に優れている 青字:劣っている
| GPU | GPU性能 | ビデオメモリ性能 | エンコーダー/デコーダー | 電力 | |||||||||
| 演算性能 (TFLOPS) | CUDAコア (基数) | Tensorコア (AI TOPS) | RTコア (TFLOPS) | 最大クロック (GHz) | タイプ | 容量 | バス幅 | 帯域幅 (GB/s) | NVEnc (基数) | NVDec (基数) | 消費電力 (TGP) | システム要件 | |
| RTX 5090 | 104.8 | 21760 | 3552 | 318 | 2.41 | GDDR7 | 32GB | 512bit | 1792 | 3 | 2 | 575W | 1000W |
| RTX 4090 | 82.58 | 16384 | 1321 | 191 | 2.52 | GDDR6X | 24GB | 384bit | 1008 | 2 | 1 | 450W | 850W |
| RTX 5080 | 56.28 | 10752 | 1801 | 171 | 2.62 | GDDR7 | 16GB | 256bit | 960 | 2 | 2 | 360W | 850W |
| RTX 4080 SUPER | 52.22 | 10240 | 836 | 121 | 2.55 | GDDR6X | 16GB | 256bit | 736 | 2 | 1 | 320W | 750W |
| RTX 4080 | 48.74 | 9728 | 780 | 113 | 2.51 | GDDR6X | 16GB | 256bit | 716 | 2 | 1 | 320W | 750W |
| RTX 5070Ti | 43.94 | 8960 | 1406 | 133 | 2.45 | GDDR7 | 16GB | 256bit | 896 | 2 | 1 | 300W | 750W |
| RTX 4070Ti SUPER | 44.1 | 8448 | 706 | 102 | 2.61 | GDDR6X | 16GB | 256bit | 672 | 2 | 1 | 285W | 700W |
| RTX 5070 | 30.84 | 6144 | 988 | 94 | 2.51 | GDDR7 | 12GB | 192bit | 672 | 1 | 1 | 250W | 650W |
| RTX 4070 SUPER | 35.48 | 7168 | 568 | 82 | 2.48 | GDDR6X | 12GB | 192bit | 504 | 1 | 1 | 220W | 650W |
| RTX 4070 | 29.15 | 5888 | 466 | 67 | 2.48 | GDDR6/X | 12GB | 192bit | 504 | 1 | 1 | 200W | 650W |
| RTX 5060Ti | 23.70 | 4608 | 759 | 72 | 2.57 | GDDR7 | 16GB 8GB | 128bit | 448 | 1 | 1 | 180W | 600W |
| RTX 5060 | 19.18 | 3840 | 614 | 58 | 2.50 | GDDR7 | 8GB | 128bit | 448 | 1 | 1 | 145W | 550W |
| RTX 4060Ti | 22.06 | 4352 | 353 | 51 | 2.54 | GDDR6 | 16GB 8GB | 128bit | 288 | 1 | 1 | 165W 160W | 550W |
| RTX 4060 | 15.11 | 3072 | 242 | 35 | 2.45 | GDDR6 | 8GB | 128bit | 272 | 1 | 1 | 115W | 550W |
| RTX 5050 | 13.17 | 2560 | 421 | 40 | 2.57 | GDDR6 | 8GB | 128bit | 320 | 1 | 1 | 130W | 550W |
- RTX 5000シリーズはTensorコア、RTコア、NVEnc、NVDecの世代が新しい
- RTX 4000シリーズと比べるとCUDAコアの増加数は微妙に見えるが、RTコア性能とメモリ帯域性能の上がり幅がすさまじい。その他のコア世代も進化しているので数値以上のパワー差があると思われる。
定番ベンチマークの3DMarkで比較すると、前世代のRTX 4060から大きくパワーアップ。
実質、人気だったRTX 4060 Tiの後継ポジションにあたるGPUです。
VRAMが8GBと控えめなので、ゲームによっては画質を落とす必要はありますが、そのぶん価格も手頃で幅広いゲームを快適にプレイできる性能を持っています。
とくに、低予算でフルHD〜WQHD環境を楽しみたい人や、フレームレート重視のヘビーFPSゲーマーにおすすめ。
スマホゲームのPC版をガッツリ遊びたい人にも最適です。
RTX 5060はこんな人におすすめです。
- ヘビーFPSゲーマー
- 最高画質にこだわらない人
- フルHD/WQHDで遊びたい
- 予算15万円くらいでPCを探している
※ドスパラの性能比較ページが開きます
RTX 5060を選ぶメリットは?
ここまでで判断すると、「結局RTX 5060って旧モデルのRTX 4060 Tiと同じくらいなんでしょ?」って思うかもしれません。
でも実は、RTX 5060には強烈な「必殺技」と、ちょっとうれしい「秘密」があるので、実際に使ってみると4060 Ti同等とは言えないほど高性能です。
まず、「必殺技」はRTX 5000シリーズから搭載された新機能「マルチフレーム」。
そして「秘密」とは … 価格が高い上位モデルのRTX 5060 Ti 8GBと比べても、体感できるほどの性能差がないこと!
これから一つずつ解説します。
【必殺技】マルチフレームで狂喜のパフォーマンス
RTX 5000シリーズの最大の特徴として、AI技術を使って中間フレームを自動生成する「DLSS 3 フレーム生成」がパワーアップし、「DLSS 4 マルチフレーム」が追加されたのがポイント。
対応タイトルであればフレームレートを一気に底上げできて、重めのゲームでもヌルヌル動くようになります。
例えばモンスターハンターワイルズは、リリース直後はとにかく激重なゲームでした。
Ryzen 7 7700+RTX 5060
【画質】中+レイトレーシングOFF/FG ON
↑従来のフレーム生成だと100fpsくらい。
一応、普通に遊べるけど、ゲーミングPCなら120fps以上は欲しいところ。
Ryzen 7 7700+RTX 5060
【画質】中+レイトレーシングOFF/MFG x 4
2025年6月にマルチフレーム対応にアップデートされて、WQHDでも160fpsオーバーで遊べる強烈なフレームレートに!
マルチフレーム対応ゲームはしっかり増え続けてるので、どんな重たいゲームもヌルヌル&サクサク遊べます!
【秘密】RTX 5060 Ti 8GBと性能差が少ない


実機を使ってRTX 5060と5060 Ti 8GBの性能をチェックしたところ、調査した11ゲームの平均フレームレートはグラフのようになりました。
性能差は非常に少なく、たぶん、体感で違いが分かる人はほとんどいないと思います。
なぜ、このような結果になるかと言うと、どちらもVRAMが8GBという点で性能が頭打ちになってしまうから。
グラフィックの重いシーンでは、GPUそのものの性能差よりVRAM容量の制限が影響しやすくなります。
つまり、VRAM 8GBなグラボならRTX 5060より上位のモデルを選んでも、体感できるほどの性能差は出にくいってことです。


RTX 5060/フルHD/戦闘時/150fps


RTX 5060 Ti 8GB/フルHD/戦闘時/140fps
試しにゼンレスゾーンゼロの動きの激しい戦闘シーンでフレームレートをチェックしたところ、RTX 5060の方が良いスコアに … 。
このような結果から、価格の高いRTX 5060 Ti 8GBよりもRTX 5060の方がコスパに優れています。
調査したゲームやテスト環境などは、関連記事でくわしく解説しています。気になる方はご覧ください↓


RTX 5060にデメリットはある?
RTX 5060の唯一にして最大の弱点は、VRAM容量が8GBしかないことです。
とはいえ、致命的なデメリットではなく、その人の遊び方次第といった感じ。
また、実際に使ってみて「ここはちょっと気になるかも」と思った点があったので、あわせて紹介しておきます。
- VRAM 8GBモデルを選ぶ前に、ここをチェック!
- マルチフレーム対応ゲームが少ないのでは?
① VRAM 8GBモデルを選ぶ前に、ここをチェック!


VRAMはグラフィックボード専用のメモリで、ゲームの画質を決める重要な役割を持っています。
容量が少ないと、ゲーム中にカクついたり、テクスチャがぼやけたりと、快適にプレイできないことも。
だからこそ、自分のプレイスタイルに合ったVRAM容量を選ぶのが大事です。
- Apex Legendsなど軽めのeスポーツ系がメイン
- 鳴潮、ゼンレスゾーンゼロなどの基本プレイ無料ゲームをよく遊ぶ
- 画質よりもフレームレート重視
- レトロゲームやインディーゲームが好き
- 最新の大作ゲームを高画質でじっくり楽しみたい
- WQHDや4Kなどの高解像度モニターを使っている
- 画質は絶対に妥協したくない!
- オープンワールドやレイトレーシング対応タイトルをよく遊ぶ
最近のゲームはビジュアルがかなり進化していて、8GBだと高画質設定では厳しいシーンも増えてきています。
もちろん、設定を下げれば快適に遊べますが…
「せっかく最新モデルを買ったのに、映像がチープでテンション下がる…(泣)」
なんて後悔をしないためにも、購入前にプレイスタイルとVRAMのバランスはしっかり確認しておきましょう。
いろんなジャンルのゲームを遊びたい人、これからのゲームにも備えておきたい人は、VRAM 12GB以上のモデルを選んでおくと安心です。
心配な人は、1ランク上のRadeon RX 9060 XT 16GB、またはRTX 5060 Ti 16GBを選んでください。




② マルチフレーム対応ゲームが少ないのでは?


いくらマルチフレームがすごい!といっても、ゲーム側が対応していないと意味がありません。
実際のところ、どのくらいのゲームが対応しているのでしょうか?
2025年1月のRTX 5000シリーズ発表時点で対応タイトルは75本、さらに同年5月のRTX 5060発売時には125本まで増えています。
125本が多いか少ないかは人によると思いますが、個人的にはしっかり増え続けているな … という印象です。
新しい技術が生れるとソフトウェアは少し遅れて追いついてくるので、時間が解決するでしょう。
過去の例で言うと、フレーム生成技術がリリースされた時はほとんど対応ゲームが無かったけど、今は結構あたりまえに実装されているので、マルチフレームも同じ道をたどるはずです。
RTX 5060と組み合わせるCPUは何がおすすめ?


CPUはGPUの性能を引き出す重要な役割を持っています。
それぞれ特性が違うので、何を選んでもOKってわけじゃないので注意!
特にRTX 5060と組み合わせるなら、高性能すぎるCPUはコスパ的にちょっともったいないかも。
大切なのは、「予算・価格・性能」のバランスをしっかり見極めること。
よく見かけるのは、以下のCPUを組み合わせた構成です。
| CPU | おすすめ度 | 特徴 | PCの価格 |
|---|---|---|---|
| Ryzen 7 9800X3D | X | 最強 | かなり高い |
| Ryzen 7 7800X3D | △ | ゲームに強い | 高い |
| Ryzen 7 7700 | ◎ | 性能重視 | 普通 |
| Core i7-14700F | △ | 性能重視 | 少し高い |
| Ryzen 5 7500F | ◎ | コスパ重視 | 安い |
| Ryzen 7 5700X | ◯ | コスパ重視 | 安い |
| Core i5-14400F | △ | コスパ重視 | 安い |
| Core i5-12400F | △ | コスパ重視 | 安い |
| Ryzen 5 4500 | ☓ | ゴミ | 激安 |
色でグループ分けしたCPUのゲームパフォーマンスは、だいたい一緒です。(上から順に良い)
基本的に〇印以上のCPUを選ぶと良いです。
RTX 5060の性能を十分に引き出すために、なるべくRyzen 7 7700、Ryzen 5 7500F、Ryzen 7 5700Xの3つから選ぶのがおすすめ。
今のインテルCPUは人気が無いので微妙です。ただ、価格が安いのがメリット。
Ryzen 5 4500は激安だけど、めちゃくちゃ性能が低いので注意してください。
【ヘビーゲーマー向け】Ryzen 7 9800X3Dと7800X3D


Ryzen 7 9800X3Dと7800X3DといったCPU名に「X3D」が付くモデルは、巨大なキャッシュメモリ(3D V-Cache)を持つのが特徴です。
キャッシュが効くゲームだと狂ったようなフレームレートを叩き出すので、一度体感すると他のCPUでは満足できなくなるほど強烈な魅力があります。
特に、RTX 5060が得意とするフルHD解像度との相性がよく、画質を落としてフレームレートを稼ぎたいヘビーFPSゲーマーとって最高のCPUです。
ただし、X3Dシリーズは価格がかなり高いので、RTX 5060クラスのGPUと組み合わせるにはコスパ的にちょっと贅沢すぎるかも。
真剣にプロゲーマーを目指している人や、用途が明確にハマっている人でなければ、じっくり検討してから選ぶのがおすすめです。
【性能重視】Ryzen 7 7700とCore i7-14700F


この2つのCPUは、ゲームやクリエイティブ作業をバランスよくこなせる高性能モデルです。
RTX 5060のようなミドルクラスGPUとも相性がよく、パワーに余裕があって「非常に良い」です。
性能にはまだまだ余力があるので、将来もっと上位のグラボに乗り換えてもOK。
処理能力はRyzen 7 7700の方がやや上なので、価格差が小さければ7700を選ぶのがおすすめです。
【コスパ型】Ryzen 5 7500FとRyzen 7 5700Xなど


RTX 5060に合わせるなら、Ryzen 5やCore i5といった「ミドルクラス帯」のCPUがコスパ的にちょうどいい選択です。
以下にそれぞれのCPUの特徴をサクッとまとめました。
【おすすめ筆頭】Ryzen 5 7500F
ミドルクラス最強レベルのパフォーマンスを持ち、Ryzen 7 9800X3Dなどと同じマザーボードが使えるので、将来のアップグレードにも対応しやすいのが魅力。迷ったらコレでOKです。


【コスパ重視】Ryzen 7 5700X
2世代前のCPUですが、価格の安さが最大の武器。
ゲーム性能はCore i7に近く、動画編集などの作業は少し苦手。それでも価格とのバランスを考えれば非常に優秀です。


【インテル派なら】Core i5-14400F / i5-12400F
どちらも定番の「激安インテルCPU」ですが、総合性能はRyzen 5 7500Fに負けます。
Core i5-14400Fと12400Fに性能差はほとんど無いので安い方でOK。
CPUは絶対にインテルじゃないとダメ!って人が選んでください。


【注意!】Ryzen 5 4500はヤメましょう
とにかく安いのですが、さすがに2025年基準ではパワー不足。
RTX 5060の性能を十分に引き出せず、後悔すること間違いなし!避けたほうが無難です。


CPU別フレームレート比較


以下のCPUとRTX 5060を組み合わせてゲームのベンチマークをしました。
- Ryzen 7 7700
- Ryzen 5 7500F
- Ryzen 7 5700X
- Core i7-14700F
- Core i5-14400F
検証したゲームは以下です。
- フォートナイト
- FF14 黄金のレガシー
- ゼンレスゾーンゼロ
- モンスターハンター ワイルズ
- アサシンクリードシャドウズ
フォートナイト


- 【画質】パフォーマンス
同一リプレイファイルの同じシーンの平均フレームレート(移動・建築・戦闘を含む)
※戦闘パターンや場所(オブジェクトの数)によってフレームレートは大きく変わります
画質は競技向けの「パフォーマンス」です。
画質を下げるとGPUの負担が軽くなってCPUの性能差がハッキリ出るようになり、Ryzen 7 7700がぶっちぎりのフレームレートを叩き出します。
その他のCPUはフルHDとWQHDでフレームレートが頭打ち=ボトルネックが発生している状態。
こういったゲームは「とにかく軽くして勝ちたい」って人が多いので、ヘビーFPSゲーマーならRyzen 7 7700が良いでしょう。
カジュアルに楽しむタイプならどのCPUでもサクサク動くので、CPU性能の違いを気にしなくてOKです。
FF14 黄金のレガシー


- 【画質】最高品質
- 【アップスケール】DLSS
- 【フレームレートしきい値】常に適用
ベンチマークソフトで計測した平均フレームレート
ベンチマークの評価は、どのCPUを使ってもフルHD/WQHDともに「非常に快適」です。
微妙にCore i7-14700Fが良いスコアですが、誤差レベルだと思います。
どのCPUを選んでも問題ありません。
ゼンレスゾーンゼロ


- 【画質】高
適合トレーニングで戦闘時の平均フレームレート
同じ戦闘パターンを再現するため、アンビーの通常攻撃のみで20秒間の平均フレームレートを計測しました。
CPUパワーに依存するゲームです。Ryzen 7 7700がベスト。
Core i5-14400Fは処理性能の頭打ちが早く、フレームレートの伸びに限界が出やすいものの、普通に遊ぶ分には十分な性能です。
モンスターハンター ワイルズ


- 【画質】中
- 【レイトレーシング】OFF
- 【フレーム生成】ON
ベンチマークソフトで計測した平均フレームレート
このゲームはビデオメモリを大量に使います。VRAM 8GBだと画質をかなり落とさないとマトモに遊べないので注意!
画質を調節してもフルHD/120fpsが出ないので、高フレームレートで遊びたい人はRTX 5070以上のグラボにしてください。
CPU違いによるフレームレートの差はありません。
アサシンクリード シャドウズ


- 【画質】高
- 【レイトレーシング】隠れ家のみ拡散
- 【アップスケール品質】パフォーマンス
- 【マルチフレーム】x 4
ゲーム内のベンチマークモードで計測した平均フレームレート
マルチフレーム対応ゲームです。
CPU違いによるフレームレートは誤差レベルでした。
GPU別フレームレート比較


以下のゲームのフレームレートをRTX 5060 Ti 16GB/8GB、RTX 5060、RTX 4060 Ti 8GB、RTX 4060で比較しました。
- Apex Legends
- ゼンレスゾーンゼロ
- 鳴潮(めいちょう)
- モンスターハンター ワイルズ
- アサシンクリード シャドウズ



CPUにRyzen 7 7700を使用した比較です!
Apex Legends


- 【画質】ほぼ「高」設定
- 【使用CPU】Ryzen 7 7700
設定の詳細はこちら


射撃場で固定ルートをダッシュした時の平均フレームレート
同じ戦闘パターンを再現できないので、射撃場内をダッシュした時のフレームレートを計測しました。
ほぼスペック通りの差です。
ぶっちゃけこのゲームはRTX 4060でも十分なパフォーマンスで遊べます。
参考までに、RTX 5060で「スモーク+ウルト+射撃」のフレームレートはフルHD/170fpsくらいでした。
ゼンレスゾーンゼロ


- 【画質】高
- 【使用CPU】Ryzen 7 7700
適合トレーニングで戦闘時の平均フレームレート
同じ戦闘パターンを再現するため、アンビーの通常攻撃のみで20秒間の平均フレームレートを計測しました。
フルHDはCPU側の処理が限界に到達するのが早く、GPU違いによるフレームレートの差は少ないです。
WQHD以上でスペック通りの差になります。
鳴潮(めいちょう)


- 【画質】グラフィック優先
- 【レイトレーシング】高
- 【フレーム生成】オン
- 【アップスケーラー】デフォルト
- 【使用CPU】Ryzen 7 7700
ソアーで固定ルートを飛行中の平均フレームレート
同じ行動パターンを再現するため、ソアーで高速飛行中のフレームレートを計測しました。
公式ではレイトレーシングを使うならVRAM 10GB以上を推奨していますが、RTX 5060(VRAM 8GB)でも問題なくプレイできます。
モンスターハンターワイルズ


- 【画質1】中+レイトレ・OFF
- 【画質2】ウルトラ+レイトレ・高
- 【フレーム生成】ON
- 【レイトレーシング】高
- 【使用CPU】Ryzen 7 7700
ベンチマークソフトで計測した平均フレームレート
このゲームはVRAMの使用量がかなり多めです。
最高設定の「ウルトラ+レイトレーシング高」だと、RTX 5060 Ti 16GBだけがマトモに動作しました。
最高画質で楽しみたいなら、VRAMは最低でも12GB以上がほぼ必須。映像美にこだわる人は、選ぶグラボに注意が必要です。
RTX 5060などVRAMが8GBのモデルだと、快適に遊ぶには画質設定をかなり下げる必要があります。
STALKER 2


- 【画質1】高
- 【画質2】最高
- 【アップスケール品質】パフォーマンス
- 【マルチフレーム】x 4(RTX 5000シリーズのみ)
- 【使用CPU】Ryzen 7 7700
町内の固定ルートをダッシュしたときの平均フレームレート
マルチフレームに対応したゲームでは、RTX 5000シリーズが旧世代のRTX 4000シリーズを大きく上回るパフォーマンスを発揮します。
ただし、最高画質でプレイする場合はVRAMの消費が激しく、マトモに動作したのはRTX 5060 Ti 16GBだけでした。
とはいえ、画質を調節すればRTX 5060でも余裕で遊べます。
BTOパソコン選びのよくある質問(FAQ)
選び方の基礎知識についてはこちらの記事をチェック↓


ある程度ゲーミングPCについて知っている人は、以下から気になる項目をタップして参考にしてください。
RTX 5060搭載コスパ最強おすすめBTOゲーミングPC
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| CPUクーラー | 空冷 |
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| CPUクーラー | 空冷 |
| マザーボード | B550チップセット |
| 電源 | 650W80PLUS BRONZE |
| ネットワーク | 有線 1Gbps 無線 オプション |
| サイズ(高さ×幅×奥行) | ミニタワー431×225×400 mm |
| 納期 | 3〜5営業日この店の目安 |
| OS | Windows 11 Home |
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| GPU | RTX 5060VRAM 8GB/👍 管理人おすすめのGPU |
| メモリ | 16GB16GB×1 シングル |
| ストレージ | 500GB |
| CPUクーラー | 空冷 |
| マザーボード | B550チップセット |
| 電源 | 650W80PLUS BRONZE |
| ネットワーク | 有線 1Gbps 無線 オプション |
| サイズ(高さ×幅×奥行) | ミニタワー422×210×401 mm |
| 納期 | 当日出荷 |
| OS | Windows 11 Home |
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送料 +3,300円
支払い額 172,180円
| CPU | Ryzen 7 5700X |
|---|---|
| GPU | RTX 5060VRAM 8GB/👍 管理人おすすめのGPU |
| メモリ | 16GB16GB×1 シングル |
| ストレージ | 500GB |
| CPUクーラー | 空冷 |
| マザーボード | B550チップセット |
| 電源 | 650W80PLUS BRONZE |
| ネットワーク | 有線 1Gbps 無線 オプション |
| サイズ(高さ×幅×奥行) | ミニタワー422×210×401 mm |
| 納期 | 翌日出荷 |
| OS | Windows 11 Home |
| 保証 | 1年保証センドバック(送付・持込修理) / セーフティサービス加入で最長3年保証 |
このPC、ゲームで何fps出る? 実測15ゲーム・のべ32とおりでゲーム性能をチェック
ストーム FK2-57X56 179,800円
Ryzen 7 5700X × RTX 5060 搭載モデル


販売価格 179,800円
本体価格 179,800円
送料 +2,200円
支払い額 182,000円
| CPU | Ryzen 7 5700X |
|---|---|
| GPU | RTX 5060VRAM 8GB/👍 管理人おすすめのGPU |
| メモリ | 16GB16GB×1 シングル |
| ストレージ | 1TB |
| CPUクーラー | 空冷 |
| マザーボード | B550チップセット |
| 電源 | 650W80PLUS BRONZE |
| ネットワーク | 有線 標準搭載 無線 オプション |
| サイズ(高さ×幅×奥行) | ミニタワー |
| 納期 | 1〜7営業日で出荷 |
| OS | Windows 11 Home |
| 保証 | 1年保証センドバック(送付のみ) / 安心サポート追加パックで+2年間の延長が可能 |
このPC、ゲームで何fps出る? 実測15ゲーム・のべ32とおりでゲーム性能をチェック
OZgaming 【Z1series】 Ryzen7 5700x・RTX5060 182,800円
Ryzen 7 5700X × RTX 5060 搭載モデル


販売価格 182,800円
本体価格 182,800円
送料 無料
支払い額 182,800円
| CPU | Ryzen 7 5700X |
|---|---|
| GPU | RTX 5060VRAM 8GB/👍 管理人おすすめのGPU |
| メモリ | 16GB16GB×1 シングル |
| ストレージ | 500GB |
| CPUクーラー | 空冷 |
| マザーボード | B550チップセット |
| 電源 | 650W80PLUS BRONZE |
| ネットワーク | 有線 1Gbps 無線 オプション |
| サイズ(高さ×幅×奥行) | ミニタワー426×221×409 mm |
| 納期 | 3〜5営業日この店の目安 |
| OS | Windows 11 Home |
| 保証 | 1年保証センドバック(送付修理) / 有償で2年・3年保証を追加可能 |
このPC、ゲームで何fps出る? 実測15ゲーム・のべ32とおりでゲーム性能をチェック
ドスパラ THIRDWAVE AD-R5A56A-01W 179,980円
Ryzen 5 7500F × RTX 5060 搭載モデル


販売価格 179,980円
本体価格 179,980円
送料 +3,300円
支払い額 183,280円
| CPU | Ryzen 5 7500F👍 管理人おすすめのCPU |
|---|---|
| GPU | RTX 5060VRAM 8GB/👍 管理人おすすめのGPU |
| メモリ | 16GB16GB×1 シングル |
| ストレージ | 500GB |
| CPUクーラー | 空冷 |
| マザーボード | A620Aチップセット |
| 電源 | 650W80PLUS BRONZE |
| ネットワーク | 有線 1Gbps 無線 オプション |
| サイズ(高さ×幅×奥行) | ミニタワー422×210×401 mm |
| 納期 | 翌日出荷 |
| OS | Windows 11 Home |
| 保証 | 1年保証センドバック(送付・持込修理) / セーフティサービス加入で最長3年保証 |
このPC、ゲームで何fps出る? 実測15ゲーム・のべ32とおりでゲーム性能をチェック
OZgaming 【即日出荷モデルZ1】 Ryzen7 5700x・RTX5060 184,800円
Ryzen 7 5700X × RTX 5060 搭載モデル


販売価格 184,800円
本体価格 184,800円
送料 無料
支払い額 184,800円
| CPU | Ryzen 7 5700X |
|---|---|
| GPU | RTX 5060VRAM 8GB/👍 管理人おすすめのGPU |
| メモリ | 16GB16GB×1 シングル |
| ストレージ | 500GB |
| CPUクーラー | 空冷 |
| マザーボード | A520チップセット |
| 電源 | 650W80PLUS BRONZE |
| ネットワーク | 有線 1Gbps 無線 オプション |
| サイズ(高さ×幅×奥行) | ミニタワー426×221×409 mm |
| 納期 | 3〜5営業日この店の目安 |
| OS | Windows 11 Home |
| 保証 | 1年保証センドバック(送付修理) / 有償で2年・3年保証を追加可能 |
このPC、ゲームで何fps出る? 実測15ゲーム・のべ32とおりでゲーム性能をチェック
OZgaming 【P30series】 Ryzen7 5700X・RTX5060 8G 184,800円
Ryzen 7 5700X × RTX 5060 搭載モデル


🔥 秋の大感謝セール 10月31日 23:59 まで(あと24日)
販売価格 184,800円
本体価格 184,800円
送料 無料
支払い額 184,800円
| CPU | Ryzen 7 5700X |
|---|---|
| GPU | RTX 5060VRAM 8GB/👍 管理人おすすめのGPU |
| メモリ | 16GB16GB×1 シングル |
| ストレージ | 1TB |
| CPUクーラー | 空冷 |
| マザーボード | B550チップセット |
| 電源 | 650W80PLUS BRONZE |
| ネットワーク | 有線 1Gbps 無線 オプション |
| サイズ(高さ×幅×奥行) | ミニタワー429×235×453 mm |
| 納期 | 3〜5営業日この店の目安 |
| OS | Windows 11 Home |
| 保証 | 1年保証センドバック(送付修理) / 有償で2年・3年保証を追加可能 |
このPC、ゲームで何fps出る? 実測15ゲーム・のべ32とおりでゲーム性能をチェック
ドスパラ THIRDWAVE AM-R7X56A-01B 183,980円
Ryzen 7 5700X × RTX 5060 搭載モデル


販売価格 183,980円
本体価格 183,980円
送料 +3,300円
支払い額 187,280円
| CPU | Ryzen 7 5700X |
|---|---|
| GPU | RTX 5060VRAM 8GB/👍 管理人おすすめのGPU |
| メモリ | 16GB16GB×1 シングル |
| ストレージ | 500GB |
| CPUクーラー | 空冷 |
| マザーボード | B550チップセット |
| 電源 | 650W80PLUS BRONZE |
| ネットワーク | 有線 1Gbps 無線 オプション |
| サイズ(高さ×幅×奥行) | ミニタワー350×160×324 mm |
| 納期 | 翌日出荷 |
| OS | Windows 11 Home |
| 保証 | 1年保証センドバック(送付・持込修理) / セーフティサービス加入で最長3年保証 |
このPC、ゲームで何fps出る? 実測15ゲーム・のべ32とおりでゲーム性能をチェック
ドスパラ THIRDWAVE AD-R7X56A-01W 189,680円
Ryzen 7 5700X × RTX 5060 搭載モデル


販売価格 189,680円
本体価格 189,680円
送料 +3,300円
支払い額 192,980円
| CPU | Ryzen 7 5700X |
|---|---|
| GPU | RTX 5060VRAM 8GB/👍 管理人おすすめのGPU |
| メモリ | 16GB16GB×1 シングル |
| ストレージ | 500GB |
| CPUクーラー | 水冷 |
| マザーボード | B550チップセット |
| 電源 | 650W80PLUS BRONZE |
| ネットワーク | 有線 1Gbps 無線 オプション |
| サイズ(高さ×幅×奥行) | ミニタワー422×210×401 mm |
| 納期 | 翌日出荷 |
| OS | Windows 11 Home |
| 保証 | 1年保証センドバック(送付・持込修理) / セーフティサービス加入で最長3年保証 |
このPC、ゲームで何fps出る? 実測15ゲーム・のべ32とおりでゲーム性能をチェック
フロンティア FRGKB550/WS0904/NTK 196,800円
Ryzen 7 5700X × RTX 5060 搭載モデル


🔥 限界チャレンジセール 10月9日 15:00 まで(あと2日)
販売価格 196,800円
本体価格 196,800円
送料 無料
支払い額 196,800円
| CPU | Ryzen 7 5700X |
|---|---|
| GPU | RTX 5060VRAM 8GB/👍 管理人おすすめのGPU |
| メモリ | 32GB16GB×2 デュアル |
| ストレージ | 1TB |
| CPUクーラー | 空冷 |
| マザーボード | B550チップセット |
| 電源 | 600W80PLUS PLATINUM |
| ネットワーク | 有線 1Gbps 無線 オプション |
| サイズ(高さ×幅×奥行) | ミニタワー約347×215×401 mm |
| 納期 | 7営業日この店の目安 |
| OS | Windows 11 Home |
| 保証 | 1年保証センドバック(送付修理) / 有償で3年延長保証を追加可能 |
このPC、ゲームで何fps出る? 実測15ゲーム・のべ32とおりでゲーム性能をチェック
OZgaming 【Z1series】 Ryzen5 7500F・RTX5060 199,800円
Ryzen 5 7500F × RTX 5060 搭載モデル


販売価格 199,800円
本体価格 199,800円
送料 無料
支払い額 199,800円
| CPU | Ryzen 5 7500F👍 管理人おすすめのCPU |
|---|---|
| GPU | RTX 5060VRAM 8GB/👍 管理人おすすめのGPU |
| メモリ | 16GB16GB×1 シングル |
| ストレージ | 500GB |
| CPUクーラー | 空冷 |
| マザーボード | B850チップセット |
| 電源 | 650W80PLUS BRONZE |
| ネットワーク | 有線 2.5Gbps 無線 オプション |
| サイズ(高さ×幅×奥行) | ミニタワー426×221×409 mm |
| 納期 | 3〜5営業日この店の目安 |
| OS | Windows 11 Home |
| 保証 | 1年保証センドバック(送付修理) / 有償で2年・3年保証を追加可能 |
このPC、ゲームで何fps出る? 実測15ゲーム・のべ32とおりでゲーム性能をチェック
OZgaming 【P30series】 Ryzen7 5700x・RTX5060 199,800円
Ryzen 7 5700X × RTX 5060 搭載モデル


販売価格 199,800円
本体価格 199,800円
送料 無料
支払い額 199,800円
| CPU | Ryzen 7 5700X |
|---|---|
| GPU | RTX 5060VRAM 8GB/👍 管理人おすすめのGPU |
| メモリ | 16GB16GB×1 シングル |
| ストレージ | 500GB |
| CPUクーラー | 空冷 |
| マザーボード | B550チップセット |
| 電源 | 650W80PLUS BRONZE |
| ネットワーク | 有線 1Gbps 無線 オプション |
| サイズ(高さ×幅×奥行) | ミニタワー429×235×453 mm |
| 納期 | 3〜5営業日この店の目安 |
| OS | Windows 11 Home |
| 保証 | 1年保証センドバック(送付修理) / 有償で2年・3年保証を追加可能 |
このPC、ゲームで何fps出る? 実測15ゲーム・のべ32とおりでゲーム性能をチェック
ドスパラ THIRDWAVE AD-R7A56A-01W 199,980円
Ryzen 7 7700 × RTX 5060 搭載モデル


販売価格 199,980円
本体価格 199,980円
送料 +3,300円
支払い額 203,280円
| CPU | Ryzen 7 7700👍 管理人おすすめのCPU |
|---|---|
| GPU | RTX 5060VRAM 8GB/👍 管理人おすすめのGPU |
| メモリ | 16GB16GB×1 シングル |
| ストレージ | 500GB |
| CPUクーラー | 空冷 |
| マザーボード | A620Aチップセット |
| 電源 | 650W80PLUS BRONZE |
| ネットワーク | 有線 1Gbps 無線 オプション |
| サイズ(高さ×幅×奥行) | ミニタワー422×210×401 mm |
| 納期 | 翌日出荷 |
| OS | Windows 11 Home |
| 保証 | 1年保証センドバック(送付・持込修理) / セーフティサービス加入で最長3年保証 |
このPC、ゲームで何fps出る? 実測15ゲーム・のべ32とおりでゲーム性能をチェック
ストーム K2-57X56 204,800円
Ryzen 7 5700X × RTX 5060 搭載モデル


販売価格 204,800円
本体価格 204,800円
送料 +2,200円
支払い額 207,000円
| CPU | Ryzen 7 5700X |
|---|---|
| GPU | RTX 5060VRAM 8GB/👍 管理人おすすめのGPU |
| メモリ | 16GB16GB×1 シングル |
| ストレージ | 1TB |
| CPUクーラー | 空冷 |
| マザーボード | B550チップセット |
| 電源 | 850W80PLUS GOLD |
| ネットワーク | 有線 標準搭載 無線 オプション |
| サイズ(高さ×幅×奥行) | ミドルタワー |
| 納期 | 1〜7営業日で出荷 |
| OS | Windows 11 Home |
| 保証 | 1年保証センドバック(送付のみ) / 安心サポート追加パックで+2年間の延長が可能 |
このPC、ゲームで何fps出る? 実測15ゲーム・のべ32とおりでゲーム性能をチェック
ドスパラ GALLERIA XGR7M-R56-GD 204,980円
Ryzen 7 5700X × RTX 5060 搭載モデル


販売価格 204,980円
本体価格 204,980円
送料 +3,300円
支払い額 208,280円
| CPU | Ryzen 7 5700X |
|---|---|
| GPU | RTX 5060VRAM 8GB/👍 管理人おすすめのGPU |
| メモリ | 16GB16GB×1 シングル |
| ストレージ | 500GB |
| CPUクーラー | 空冷 |
| 納期 | 翌日出荷 |
アーク arkhive Gaming Limited GL-A7G56M 209,800円
Ryzen 7 5700X × RTX 5060 搭載モデル


販売価格 209,800円
本体価格 209,800円
送料 無料
支払い額 209,800円
| CPU | Ryzen 7 5700X |
|---|---|
| GPU | RTX 5060VRAM 8GB/👍 管理人おすすめのGPU |
| メモリ | 16GB8GB×2 デュアル |
| ストレージ | 1TB |
| CPUクーラー | 空冷 |
| マザーボード | B550チップセット |
| 電源 | 650W80PLUS BRONZE |
| ネットワーク | 有線 標準搭載📶 無線 標準搭載 |
| サイズ(高さ×幅×奥行) | ミニタワー |
| 納期 | 18〜28日ほどで出荷 |
| OS | Windows 11 Home |
| 保証 | 1年保証センドバック(送付・持込み) / 有償で2年・3年保証を追加可能 |
このPC、ゲームで何fps出る? 実測15ゲーム・のべ32とおりでゲーム性能をチェック
ドスパラ THIRDWAVE AM-R7A56A-01B 208,980円
Ryzen 7 7700 × RTX 5060 搭載モデル


販売価格 208,980円
本体価格 208,980円
送料 +3,300円
支払い額 212,280円
| CPU | Ryzen 7 7700👍 管理人おすすめのCPU |
|---|---|
| GPU | RTX 5060VRAM 8GB/👍 管理人おすすめのGPU |
| メモリ | 16GB16GB×1 シングル |
| ストレージ | 500GB |
| CPUクーラー | 空冷 |
| マザーボード | A620Aチップセット |
| 電源 | 650W80PLUS BRONZE |
| ネットワーク | 有線 1Gbps 無線 オプション |
| サイズ(高さ×幅×奥行) | ミニタワー350×160×324 mm |
| 納期 | 翌日出荷 |
| OS | Windows 11 Home |
| 保証 | 1年保証センドバック(送付・持込修理) / セーフティサービス加入で最長3年保証 |
このPC、ゲームで何fps出る? 実測15ゲーム・のべ32とおりでゲーム性能をチェック
OZgaming 【Z1series】 Ryzen7 7700・RTX5060 213,800円
Ryzen 7 7700 × RTX 5060 搭載モデル


販売価格 213,800円
本体価格 213,800円
送料 無料
支払い額 213,800円
| CPU | Ryzen 7 7700👍 管理人おすすめのCPU |
|---|---|
| GPU | RTX 5060VRAM 8GB/👍 管理人おすすめのGPU |
| メモリ | 16GB16GB×1 シングル |
| ストレージ | 500GB |
| CPUクーラー | 空冷 |
| マザーボード | B850チップセット |
| 電源 | 650W80PLUS BRONZE |
| ネットワーク | 有線 2.5Gbps 無線 オプション |
| サイズ(高さ×幅×奥行) | ミニタワー426×221×409 mm |
| 納期 | 3〜5営業日この店の目安 |
| OS | Windows 11 Home |
| 保証 | 1年保証センドバック(送付修理) / 有償で2年・3年保証を追加可能 |
このPC、ゲームで何fps出る? 実測15ゲーム・のべ32とおりでゲーム性能をチェック
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