RX 9070 XTで選ぶ!8月のおすすめゲーミングPC セールで安いBTOパソコンの選び方完全ガイド


Radeon RX 9070 XTは、あらゆるゲームをサクサク遊べる“ハイスペックGPU”です。
AMDらしく価格と性能のバランスに優れていて、「コスパ重視だけど性能は妥協したくない!」という人にぴったり。
この記事では、実機ベンチマークとプレイ動画でRX 9070 XTの実力と魅力をがっつり解説。
ライバルとなるGeForce RTX 5070 Tiとの違いや、初心者が迷いやすいBTO構成・価格差もわかりやすく整理しました。
「コスパよくハイスペックな環境を手に入れたい!」という人はもちろん、「せっかくだからRadeonを使ってみたい!」という人にもおすすめ。
厳選したゲーミングPCも紹介しているので、ぜひ参考にしてください。



しっかり読んで「お宝PC」をゲットしよう!
人気&注目ゲームの参考フレームレート
Ryzen 7 7700+RX 9070 XT
ステラーブレイドは「4K+画質:とても高い」で120fps以上。
最高すぎるビジュアルをお楽しみください!
Ryzen 7 9800X3D+RX 9070 XT
バトルフィールド6は4K+最高画質(オーバーキル)で90fps前後。
十分な性能です!
Ryzen 7 7700+RX 9070 XT
モンスターハンターワイルズは「4K+ウルトラ画質+レイトレーシング」の最高設定で100fps以上をキープ。
極上の狩りをお楽しみください!
Ryzen 7 7700+RX 9070 XT
Apex Legendsは「WQHD+画質:高設定」で移動時が300fps張り付き状態。「スモーク+ウルト+射撃」の高負荷時でも240fpsくらい。
ヘビーFPSゲーマーも納得のパフォーマンス!
Ryzen 7 7700+RX 9070 XT
ゼンレスゾーンゼロはFSRやフレーム生成といった最新技術に対応していないので、「WQHD+画質:高」でも激しいアクション時に一瞬70fpsまで落ちますが、快適にプレイできます。
普通に遊ぶ分には4KでもOK!
Ryzen 7 9800X3D+RX 9070 XT
鳴潮(めいちょう)は「4K+画質:グラフィック優先」の最高設定でも180fps以上で動作。
ヌルヌルサクサク遊べます!
Radeon RX 9070XTとGeForce RTX 5070Tiの比較


競合するGeForce RTX 5070Tiと比較します。
- スペックの比較
- ゲーム性能の比較
- グラフィックボード単体価格の比較
① スペックの比較
| RX 9070XT | RTX 5070Ti | |
|---|---|---|
| シェーダー数 | 4,096 | 8,960 |
| 基本クロック | 2,400MHz | 2,300MHz |
| 最大クロック | 2,970MHz | 2,450MHz |
| AIコア数 | 128 | 280 |
| レイトレコア数 | 64 | 70 |
| メモリ容量 | 16GB GDDR6 | 16GB GDDR7 |
| メモリバス幅 | 256bit | 256bit |
| メモリ帯域幅 | 644GB/s | 896GB/s |
| TMU Texture Mapping Unit | 256 | 280 |
| ROP レンダリングユニット | 128 | 96 |
| 消費電力 | 304W | 300W |
パッと見だとRX 9070XTはシェーダー数が少ないのでRTX 5070Tiよりかなり低い性能に見えますが、そもそもRadeonとGeForceは設計思想が違うので、スペック表からでは「どっちが高性能」と判断できません。
ここではざっくりスペックの違いをふ~んと眺める程度でOKです。
② ゲーム性能の比較
当サイトで検証したところ、ゲームの平均フレームレートはRX 9070XTとRTX 5070Tiに大きな差はありませんでした。
ただし、RTX 5070Tiが持つ新機能「マルチフレーム」を使わなかった場合のみ、互角に勝負できます。
比較したゲームなどについては関連記事を参考にしてください↓


※ドスパラの性能比較ページが開きます
③ グラフィックボード単体価格の比較
| RX 9070XT | RTX 5070Ti | |
|---|---|---|
| 最安モデル | 112,980円 | 162,980円 |
| 高額モデル | 152,800円 | 209,800円 |
| 平均価格 | 135,000円 | 180,000円 |
ゲーム性能はほとんど変わらないのに、グラフィックボードの単体価格は平均して45,000円もRX 9070XTの方が安いです。
ここまでで判断すると、Radeon RX 9070XTは「高性能で安い」という弱点の無いグラフィックボードに見えるかもしれません。
次はデメリットを解説します。
RX 9070XTのデメリットは?
RX 9070XTを実際に使ってみて感じた3つのデメリットについて解説します。
- 消費電力が高め
- クリエイティブ性能はGeForceより低い
- 総合性能はRTX 5070Tiの方が優れている
① 消費電力が高め


モンスターハンターワイルズ(WQHD解像度)のトレーニングエリア内をぐるぐる走った時のシステム全体の消費電力を比較しました。
| RX 9070XT | RTX 5070Ti |
|---|---|
| 445-450W | 290-300W |
CPUはRyzen 7 9800X3Dを使用
Radeon RX 9070XTはライバルのGeForce RTX 5070Tiよりも150Wほど高い消費電力です。
ちょっと無視できない弱点ですが、フレームレートに上限を設定するとRX 9070XTがRTX 5070Tiより低い消費電力になります。
| RX 9070XT | RTX 5070Ti |
|---|---|
| 225-230W | 265-275W |
CPUはRyzen 7 9800X3Dを使用
ゲームによっては実用的なフレームレートに制限することで弱点を克服できます。
ただ、240fps以上の超高フレームレートで遊びたい人にとっては痛いデメリットなので、よ~く検討した方が良いでしょう。
フレームレートの制限方法やRX 9070XTの消費電力の特徴については関連記事を参考にしてください。
② クリエイティブ性能はGeForceより低い


Adobe Premiere Proを使って4KとフルHDで撮影した60fps/10分間の動画をエンコードした時の処理時間を比較しました。
4KだとRX 9070XTの方が速いけど、主流のフルHDだとRTX 5070Tiが爆速です。


次はAdobe Lightroom Classicを使って約2400万画素(6000 x 4000)のRAWデータ10枚を一括ノイズ除去した処理時間を比較しました。
GeForce RTX 5070Tiが爆速。
すべてのクリエイティブアプリでRadeon RX 9070XTがGeForce RTX 5070Tiに負けるわけではありませんが、基本的にRadeonはGeForceよりもクリエイティブ処理やAI処理が弱い印象です。
とはいえ、ゲーム中心で使いつつ、ライブ配信や録画したゲーム映像を編集してフルHDでYouTubeにアップロードする … といった使い方だと、まったく問題ありません。
また、AI処理の弱さもChatGPTみたいなクラウドのサービスで十分!と思っている人にとっては関係ないデメリットです。
③ 総合性能はRTX 5070Tiの方が優れている
ライバルのGeForce RTX 5000シリーズは「マルチフレーム」というフレームレートを爆増させる新機能を持っています。
マルチフレームが使えるゲームを含めてパフォーマンスを比較すると、RX 9070XTはRTX 5070Tiにボロ負けするので注意。
また、クリエイティブ作業をがっつりやりたい人なら、迷わずGeForceをおすすめします。
とはいえ、実際にRX 9070XTとRTX 5070Tiを使い比べてみると、両方とも基本性能が高いのでGeForceの必殺技であるマルチフレームが必須と感じたことはありません。
というのも、マルチフレームを使うと4Kでも300fpsとか出てしまうので、ハッキリ言って使い所がほとんど無いです。
さらに言えば、マルチフレームは「ラグが気になる」など、人によって評価が別れます。個人的にはラグは気にならないけど、フレームレートが増えたって感じは無い(^^;)
ゲーム中心で使う人ならRX 9070XTで十分すぎる性能です。
RX 9070XTのデメリットまとめ
クリエイティブ性能なども含め、なんでも普通にこなせるスペックが好きな人は、価格の高いRTX 5070Tiの方が良いでしょう。
しかし、このページを見てる人はゲームがしたいのではないでしょうか?
RX 9070XTは価格が安いだけでなく、ゲームによってはRTX 5070TiどころかハイエンドなRTX 5080までも駆逐できる強烈な性能を持っています。
ゲーム中心で使いたい人にとってRX 9070XTに致命的なデメリットはありません。
単純に、「RadeonとGeForceのどっちを使ってみたいか?」でキメると良いと思います。
RX 9070 XTと組み合わせるCPUは何がおすすめ?


CPUはGPUの性能を引き出す重要な役割を持っています。何を選んでもOKってわけじゃないので注意!
ゲーム目的のCPUなら「Ryzen」を選ぶのが良いです。特にRyzen 7 9800X3DとRyzen 7 7800X3Dがおすすめ。
今のインテルCPUはゲームだとイマイチな性能なので注意してください。
とはいえ人には予算の問題があるので、お財布と相談しながら以下の順番で決めるのが良いでしょう。
| 順番 | CPU | タイプ | PCの価格 |
|---|---|---|---|
| 1 | Ryzen 7 9800X3D | 最強・無敵 | 高い |
| 2 | Ryzen 7 7800X3D | ゲームに強い | 少し高い |
| 3 | Ryzen 7 7700 | バランス型 | 安い |
| 4 | Ryzen 7 9700X | バランス型 | 普通 |
| 5 | Core Ultra 7 265F | バランス型 | 少し安い |
| 6 | Core i7-14700F | 価格重視 | 安い |
【ゲームに最適】Ryzen 7 9800X3DとRyzen 7 7800X3D


Ryzen 7 9800X3Dと7800X3DといったCPU名に「X3D」が付くモデルは、巨大なキャッシュメモリ(3D V-Cache)を持つのが特徴です。
キャッシュが効くゲームだと狂ったようなフレームレートを叩き出すので、一度体感すると他のCPUに全く興味が無くなる強烈な魅力を持ってます。
特にフルHDとWQHDでのゲームパフォーマンスが飛び抜けていて、画質を落としてフレームレートを稼ぎたいヘビーFPSゲーマーに最適。
4Kのパフォーマンスは他のCPUと大きく変わりませんが、ゲームは年々より高いスペックを要求してきます。
価格は高めだけど、せっかく買うなら長く現役で使えるPCが欲しい人にもおすすめで、絶対に後悔しません!
最強が良いならRyzen 7 9800X3Dがベスト。しかし、一つ世代の古いRyzen 7 7800X3Dもかなり優れています。体感で違いが分かるほどの差は無く、7800X3Dの方が省電力なのが特徴です。


【バランス型】Ryzen 7 9700XとRyzen 7 7700


Ryzen 7 9700XとRyzen 7 7700はゲームやクリエイティブ処理など、何でもそつなくこなせるバランス型のCPUです。
フルHDとWQHDではRyzen 7 9800X3D/7800X3Dに負けるものの、4KだとCPU性能の差は少なくなります。
そもそもグラフィックボードにRX 9070XTを使うと、CPU違いによるフレームレートの差は普通の人間には体感で分からないレベルなので、多くの人が満足できるでしょう。
総合パフォーマンスはRyzen 7 9700Xの方が優れてますが、Ryzen 7 7700もなかなか高性能で価格が安いのがポイント。
個人的にはコスパ重視ならRyzen 7 7700がおすすめで、価格の高い9700Xを選ぶなら最上位の9800X3Dにした方が良いと思います。




【要検討】Core Ultra 7 265FとCore i7-14700F


王道のインテルCPUは総合性能ではRyzenに負けるものの、人気が無いから価格が安いのがメリットです。
Core Ultra 7 265Fはクリエイティブ性能が高く、一つ世代の古いCore i7-14700Fでもカジュアルに遊ぶ分には十分な性能を持ってます。
どうしてもインテルCPUを使いたい人や、安くRX 9070XTのPCをゲットしたい人におすすめです。




CPU別フレームレート比較


以下のCPUとRX 9070XTを組み合わせてゲームのベンチマークをしました。
- Ryzen 7 9800X3D
- Ryzen 7 7800X3D
- Ryzen 7 9700X
- Core Ultra 7 265F
- Core i7-14700F
検証したゲームは以下です。
- FF14黄金のレガシー
- Call of Duty Black Ops 6
- STALKER 2
- アサシンクリード シャドウズ
- モンスターハンター ワイルズ
FF14 黄金のレガシー


- 【画質】最高品質
- 【アップスケール】FSR
- 【解像度スケール】77%
- 【フレームレートしきい値】常に適用
ベンチマークソフトで計測した平均フレームレート
ベンチマークの評価はフルHD~4Kまで「非常に快適」です。
Ryzen 7 9800X3Dと7800X3Dのキャッシュメモリと相性が良いゲームで、フルHDとWQHDは同じRX 9070XTを使っているとは思えないほど差が出ます。
4KはGPUの負荷が高すぎてCPUに仕事が回らず大きな差は出ません。
Call of Duty Black Ops 6


- 【画質】極限
- 【アップスケール】FSR
- 【アップスケール品質】バランス重視
- 【フレーム生成】ON
ゲーム内のベンチマークモードで計測した平均フレームレート
当方のRadeon環境ではフルHDよりWQHDと4Kの方が高いフレームレートが出ました。ちょっとおかしなスコアなので参考程度にしてください。
平均フレームレートはWQHDでRyzenが飛び抜けて良く、競技性の高いFPSゲームで重要な最低フレームレートもRyzenの方が安定して高いです。
ただ、カジュアルに楽しむ分にはどのCPUを使っても問題ない速度だと思います。
STALKER 2


- 【画質】最高
- 【アップスケール】FSR
- 【アップスケール品質】パフォーマンス
- 【フレーム生成】ON
町内の固定ルートをダッシュしたときの平均フレームレート
フルHD/WQHDでRyzen 7 9800X3Dが頭一つ抜けたスコアで、Core i7-14700Fは107fpsでボトルネックが発生し、RX 9070XTの性能を十分に引き出せていません。
Core i7-14700F以外のCPUなら十分なパフォーマンスだと思います。
アサシンクリード シャドウズ


- 【画質】最高
- 【レイトレーシング】全体的に拡散
- 【アップスケール】FSR
- 【アップスケール品質】クオリティ
- 【フレーム生成】ON
ゲーム内のベンチマークモードで計測した平均フレームレート
CPU違いによるフレームレートは誤差レベルでした。
どのCPUと組み合わせても4Kまで快適に遊べる性能です。
モンスターハンター ワイルズ


- 【画質】ウルトラ
- 【アップスケール】FSR
- 【フレーム生成】ON
- 【レイトレーシング】高
ベンチマークソフトで計測した平均フレームレート
ベンチマークの評価はフルHD~4Kまで「非常に快適」です。
フルHDとWQHDでCPUパワーの差が出てるけど、4KはGPUの負荷が高すぎてCPUに仕事が回らず誤差レベルになります。
どのCPUを使っても超快適に遊べるフレームレートです。
グラフィックボード別フレームレート比較


以下のゲームのフレームレートをRadeon RX 9070XTとGeForce RTX 5000シリーズで比較しました。
- モンスターハンター ワイルズ
- Call of Duty Black Ops 6
- ゼンレスゾーンゼロ
- STALKER 2
- 黒神話 悟空



CPUにRyzen 7 9800X3Dを使用した比較です!
モンスターハンターワイルズ


- 【画質】ウルトラ
- 【フレーム生成】ON
- 【レイトレーシング】高
- 【使用CPU】Ryzen 7 9800X3D
ベンチマークソフトで計測した平均フレームレート
モンハンワイルズはRadeon RX 9070XTと最高に相性が良いゲームです。
ハイエンドなRTX 5080を余裕でブチ抜く強烈パフォーマンス!
RTX 5070は4Kだとカクつくシーンが多く、画質を下げないとマトモに遊べません。
Call of Duty Black Ops 6


- 【画質】極限
- 【フレーム生成】ON
- 【使用CPU】Ryzen 7 9800X3D
ゲーム内のベンチマークモードで計測した平均フレームレート
こちらもRadeon RX 9070XTと相性の良いゲームです。
ただ、こういったゲームは画質を落としてフレームレートを稼ぐ人が多いので、RTX 5070でも全く問題ないと思います。
- 当方のRadeon RX 9070XTテスト環境では、フルHDよりもWQHDと4Kの方が良いパフォーマンスという変な結果だったので参考程度にしてください。
ゼンレスゾーンゼロ


- 【画質】高
- 【使用CPU】Ryzen 7 9800X3D
適合トレーニングで戦闘時の平均フレームレート
同じ戦闘パターンを再現するため、アンビーの通常攻撃のみで20秒間の平均フレームレートを計測しました。
軽いゲームだとフレームレート上限に張り付いてしまうので、フルHD/WQHDはグラフィックボードの差が出ません。
4Kで大きな差は出ますが、Radeon RX 9070XTでも十分すぎる速度です。
STALKER 2


- 【画質】最高
- 【アップスケール品質】パフォーマンス
- 【フレーム生成】ON
- 【使用CPU】Ryzen 7 9800X3D
町内の固定ルートをダッシュしたときの平均フレームレート
RTX 5000シリーズのマルチフレーム対応ゲームです。
マルチフレーム対応ゲームだとRadeonはGeForceに勝てませんが、4Kで180fpsとか200fps以上が必要な人間って非常に少ないと思われます。
Radeon RX 9070XTでも4K/120fps以上が出るので、まったく問題ありません。
黒神話 悟空


- 【画質1】超高/サンプリング解像度50
- 【画質2】超高/サンプリング解像度35
- 【フレーム生成】ON
- 【レイトレーシング】超高
- 【使用CPU】Ryzen 7 9800X3D
ベンチマークソフトで計測した平均フレームレート
このゲームは解像度によってサンプリング値が自動的に変わってしまうので、すべての解像度で4K最高設定である「50」と、少し画質を落とした「35」の2パターンに固定して計測しました。
最高設定だとRTX 5080でも4K/100fpsに届かないスーパー激重ゲームですけど、2025年4月にGeForceのマルチフレーム対応にアップデートされました。
(ベンチマークアプリはマルチフレームに非対応なため、マルチフレームOFFの計測結果です。GeForceはグラフ数値から最大2倍のフレームレートが出ると思われる。)
快適に遊ぶなら80fpsは欲しいところ。Radeon RX 9070XTはかなり画質を調節する必要があります。
ゲームによってはRadeonと相性が悪いものがある … ということだけ覚えておいてください。
どのゲームと相性が良い・悪いかは、やってみないと分からないのが悩ましいところです。
BTOパソコン選びのよくある質問(FAQ)
選び方の基礎知識についてはこちらの記事をチェック↓


ある程度ゲーミングPCについて知っている人は、以下から気になる項目をタップして参考にしてください。
🔍 条件を指定してPCを絞り込む 用途 ・ 予算 ・ GPU ・ 解像度 … 13項目から探せます 62台 すべて表示中 条件を開く条件を閉じる
RX 9070 XT搭載コスパ最強おすすめBTOゲーミングPC
フロンティア GHL 314,800円
Ryzen 7 7800X3D × RX 9070 XT 搭載モデル


| CPU | Ryzen 7 7800X3D |
|---|---|
| GPU | RX 9070 XT(VRAM 16GB GDDR6) |
| メモリ | 32GB(DDR5) |
| ストレージ | 1TB(Gen 4 NVMe) |
| M.2スロット | 2個(空き1) |
| CPUクーラー | 空冷(サイドフロー式) |
| マザーボード | B650チップセット(ATX) |
| サイズ | 標準(500 x 230 x 465 mm) |
| 電源 | 750W(80PLUS PLATINUM) |
| ネットワーク | 有線 2.5Gbps/無線 Wi-Fi 6E |
| 保証 | 1年保証(センドバック(送付修理)) |
314,800円 送料 3,300円/納期 7営業日
半期決算セール
ゲーム時のパフォーマンスに優れるRyzen 7 7800X3Dと、高コスパハイスペックGPUのRadeon RX 9070 XTを組み合わせたセール品です。
前面と背面に合わせて4個の光るファンを内蔵し、フロント全面がフルメッシュで冷却性の高いケースが特徴。注文時のカスタムでCPUクーラーも光るLEDタイプに交換可能です。
メモリ32GB、SSD 1TB、Wi-Fi/Bluetooth標準搭載と基本スペックは十分。NVMe SSD増設用の空きM.2スロットも1基あり、ゲームを増やして容量が足りなくなった場合にも対応しやすい構成です。
Ryzen 7 7800X3Dは、現行のRyzen 7 9800X3Dと比べても、ゲームによっては体感差が出にくいCPUです。消費電力を抑えやすいのもポイントで、コスパ重視で高性能なゲーミングPCを狙いたい人に向いています。
フロンティア GHL 345,800円
Ryzen 7 9800X3D × RX 9070 XT 搭載モデル


| CPU | Ryzen 7 9800X3D |
|---|---|
| GPU | RX 9070 XT(VRAM 16GB GDDR6) |
| メモリ | 32GB(DDR5) |
| ストレージ | 2TB(Gen 4 NVMe) |
| M.2スロット | 2個(空き1) |
| CPUクーラー | 空冷(サイドフロー式) |
| マザーボード | B650チップセット(ATX) |
| サイズ | 標準(500 x 230 x 465 mm) |
| 電源 | 750W(80PLUS PLATINUM) |
| ネットワーク | 有線 2.5Gbps/無線 Wi-Fi 6E |
| 保証 | 1年保証(センドバック(送付修理)) |
345,800円 送料 3,300円/納期 7営業日
半期決算セール
前面と背面に合計4基の光るファンを備え、フロントは通気性に優れたフルメッシュ仕様。しっかり冷やせるのはもちろん、見た目もゲーミングPCらしく仕上がっているのが魅力。
32GBメモリ+2TBストレージの特盛りスペックに加え、Wi-Fi・Bluetoothも標準搭載。さらにNVMe SSD用の空きスロットも1基あるため、あとから容量を増やしたい人にも向いています。
性能もデザインも妥協したくない人にぴったりの一台です。
フロンティア GPL 349,800円
Ryzen 7 9800X3D × RX 9070 XT 搭載モデル


| CPU | Ryzen 7 9800X3D |
|---|---|
| GPU | RX 9070 XT(VRAM 16GB GDDR6) |
| メモリ | 32GB(DDR5) |
| ストレージ | 1TB(Gen 4 NVMe) |
| M.2スロット | 2個(空き1) |
| CPUクーラー | 水冷(240mmラジエーター) |
| マザーボード | B650チップセット(ATX) |
| サイズ | 標準(500 x 230 x 453 mm) |
| 電源 | 850W(80PLUS PLATINUM) |
| ネットワーク | 有線 2.5Gbps/無線 Wi-Fi 6E |
| 保証 | 1年保証(センドバック(送付修理)) |
349,800円 送料 3,300円/納期 7営業日
夏の福袋セール
フロンティア「夏の福袋」のセール品で、8月11日(火)正午より販売開始。限定わずか20台の争奪戦モデルです。
270度ガラスパネルにLEDてんこ盛りの、存在感抜群な「魅せるPC」。
Ryzen 7 9800X3D+RX 9070 XTなヘビーゲーマー向け構成です。240mm水冷CPUクーラーを標準搭載し、長時間のゲームプレイも安心。Wi-Fiや空きM.2スロットなど、基本スペックも抜かりありません。
見た目も性能も妥協したくない人におすすめの一台です。GPLシリーズの特徴が気になる人は、公式ページもチェックしてみてください。
ツクモ G-GEAR GE7A-L261 359,980円
Ryzen 7 9800X3D × RX 9070 XT 搭載モデル


| CPU | Ryzen 7 9800X3D |
|---|---|
| GPU | RX 9070 XT(VRAM 16GB GDDR6) |
| メモリ | 32GB(DDR5) |
| ストレージ | 1TB(Gen 4 NVMe) |
| M.2スロット | 3個(空き2) |
| CPUクーラー | 空冷(サイドフロー式) |
| マザーボード | B850チップセット(ATX) |
| サイズ | 標準(460 x 230 x 445 mm) |
| 電源 | 750W(80PLUS BRONZE) |
| ネットワーク | 有線 2.5Gbps/無線 Wi-Fi 7 |
| 保証 | 1年保証(センドバック(送付・持込修理)) |
359,980円 送料無料/ポイント 3,600pt/納期 翌日(即納モデル)
ツクモの即納完成モデルで、見た目は落ち着いたシンプル系。ケース内部は冷却性能だけでなく、パーツの増設やメンテナンスのしやすさまで考えられた設計です。
32GBメモリと1TB SSDを標準搭載し、容量は必要十分。届いたその日から、ゲームも普段使いもガッツリこなせます。
マザーボードには、コスト重視の廉価モデルではなく「ASUS TUF GAMING B850-PLUS WIFI」を採用しているのもポイント。(→実機レビュー)
M.2スロット×3、Wi-Fi標準搭載など、機能性も拡張性も抜かりなし。あとからストレージを増設しやすく、長く使える構成です。
完成品のため注文時のカスタマイズには対応していませんが、標準仕様の完成度は高め。細かい構成選びで悩まず、そのまま買える一台です。
ツクモ G-GEAR GE7A-L261 399,980円
Ryzen 7 9800X3D × RX 9070 XT 搭載モデル


| CPU | Ryzen 7 9800X3D |
|---|---|
| GPU | RX 9070 XT(VRAM 16GB GDDR6) |
| メモリ | 32GB(DDR5) |
| ストレージ | 2TB(Gen 4 NVMe) |
| M.2スロット | 3個(空き2) |
| CPUクーラー | 水冷(240mmラジエーター) |
| マザーボード | B850チップセット(ATX) |
| サイズ | 標準(460 x 230 x 445 mm) |
| 電源 | 750W(80PLUS BRONZE) |
| ネットワーク | 有線 2.5Gbps/無線 Wi-Fi 7 |
| 保証 | 1年保証(センドバック(送付・持込修理)) |
399,980円 送料無料/ポイント 4,000pt/納期 翌日(即納モデル)
ツクモの即納完成モデルで、シンプルな外観ながら、内部は冷却効率やパーツの増設、メンテナンスのしやすさまで考えられたケースを採用。
メモリ32GB、SSD 2TBと容量にも余裕があり、購入後すぐに本格的に使い始められます。
マザーボードはコスト重視モデルではなく、他のBTOメーカーより一段上のパーツを採用しているのもポイント。
マザーボードには、廉価なBTO向けモデルではなく「ASUS TUF GAMING B850-PLUS WIFI」を採用。M.2スロット×3、Wi-Fi標準搭載など、機能性と拡張性にも優れています。実機レビュー
完成品のため注文時のカスタマイズには対応しませんが、最初から必要なスペックがそろっているため、構成選びで悩まずに購入できるのが魅力です。
フロンティア FREXAR X 419,800円
Ryzen 7 9800X3D × RX 9070 XT 搭載モデル


| CPU | Ryzen 7 9800X3D |
|---|---|
| GPU | RX 9070 XT(VRAM 16GB GDDR6) |
| メモリ | 32GB(DDR5) |
| ストレージ | 1TB(Gen 4 NVMe) |
| M.2スロット | 3個(空き2) |
| CPUクーラー | 水冷(360mmラジエーター) |
| マザーボード | B850チップセット(MicroATX) |
| サイズ | ミニタワー(366 x 235 x 467 mm) |
| 電源 | 850W(80PLUS PLATINUM) |
| ネットワーク | 有線 2.5Gbps/無線 Wi-Fi 6E |
| 保証 | 3年保証(センドバック(送付修理)) |
419,800円 送料 3,300円/納期 7営業日
夏の大感謝祭
性能・品質ともにワンランク上を狙った、本気仕様の1台。
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省スペースな本体に、最強CPU、大型水冷クーラー、32GBメモリ、高性能マザーボード(実機レビュー)、Wi-Fi標準搭載、3つのNVMe SSDスロットなど、スペック面も必要十分どころか、しっかり長く使える余裕アリ。
「性能も品質もサポートも、ぜんぶ重視したい!」という人にピッタリの1台です。
マウスコンピューター NEXTGEAR HD-A7A7X 434,800円
Ryzen 7 9700X × RX 9070 XT 搭載モデル


| CPU | Ryzen 7 9700X |
|---|---|
| GPU | RX 9070 XT(VRAM 16GB GDDR6) |
| メモリ | 32GB(DDR5) |
| ストレージ | 1TB(Gen 4 NVMe) |
| M.2スロット | 2個(空き1) |
| CPUクーラー | 水冷(240mmラジエーター) |
| マザーボード | B850チップセット(ATX) |
| サイズ | 標準(470 x 205 x 427 mm) |
| 電源 | 850W(80PLUS GOLD) |
| ネットワーク | 有線 2.5Gbps/無線 オプション |
| 保証 | 3年保証(センドバック(送付修理)) |
434,800円 送料無料/納期 6営業日



スタイリッシュなデザインに加え、冷却性能や拡張性、そして日常の使いやすさまで意識した最新ケースと新世代マザーボードを採用した一台。
水冷クーラーで長時間のプレイも快適、大容量メモリを標準搭載し、NVMe SSD増設用のM.2スロットもあってストレージの拡張性も◎。さらにライティングパーツでゲーミングPCらしい華やかさもしっかり押さえています。
初期構成から大きな弱点はなく、3年保証と365日24時間対応サポートまで標準装備。コスパ良くハイスペックを狙いたい人はもちろん、安心して長く使いたい人にもおすすめできる一台です。
使い勝手が気になる人は実機レビューをチェックしてください。
マウスコンピューター NEXTGEAR HD-A7A7X 474,800円
Ryzen 7 9800X3D × RX 9070 XT 搭載モデル


| CPU | Ryzen 7 9800X3D |
|---|---|
| GPU | RX 9070 XT(VRAM 16GB GDDR6) |
| メモリ | 32GB(DDR5) |
| ストレージ | 1TB(Gen 4 NVMe) |
| M.2スロット | 2個(空き1) |
| CPUクーラー | 水冷(240mmラジエーター) |
| マザーボード | B850チップセット(ATX) |
| サイズ | 標準(470 x 205 x 427 mm) |
| 電源 | 850W(80PLUS GOLD) |
| ネットワーク | 有線 2.5Gbps/無線 オプション |
| 保証 | 3年保証(センドバック(送付修理)) |
474,800円 送料無料/納期 6営業日



マウスコンピューターのハイスペックモデルで、スタイリッシュな見た目に加え、冷却性・拡張性・使いやすさにも配慮した最新ケースと新世代マザーボードを採用しているのが特徴。
水冷クーラーと大容量メモリを標準搭載し、長時間のゲームも安心。NVMe SSD増設用の空きM.2スロット×1を備え、ストレージの拡張性も良好です。LEDパーツも充実しており、見た目も性能も抜かりありません。
構成に目立った弱点はなく、標準で3年保証と24時間365日のサポートが付くのも大きな魅力。
パワフルかつ安心して使えるPCを探しているなら、要チェックの一台です。
使い勝手が気になる人は実機レビューをチェックしてください。
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