RTX 5050レビュー RTX 5060とどっちがいい?実機ベンチマークで性能差・価格を比較

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GeForce RTX 5050を購入して、がっつり使ってみました。

結論から言うと、入門用グラフィックボードとしては文句なしの性能です。

とはいえ、「RTX 5060や旧世代のRTX 4060と比べてどれくらい違うの?」って気になる人も多いはず。

実はこの3つ、どれもVRAM容量が8GBなので、最近のグラフィックにこだわったゲームはある程度画質を落とさないとマトモに動きません。

画質を落とすとフレームレートは上がるので、RTX 5050でもほとんどのゲームを十分なスピードで遊ぶことができます。

2025年にVRAM 8GBなグラボを選ぶなら、あまりお金をかけすぎないのが賢い選択。

「RTX 5050と5060、どっちを買おうか迷っている…」という人は、参考にしてください。

すぐにゲームのベンチマークが見たい!って人は、このボタンをタップ↓

目次

RTX 5050/5060/4060のスペック比較

赤:優れている 青:劣っている

スクロールできます
RTX 5050RTX 5060RTX 4060
シェーダー数256038403072
VRAM8GB
ベースクロック2,317MHz2,280MHz1830MHz
ブーストクロック2,572MHz2,497MHz2,460MHz
メモリタイプGDDR6GDDR7GDDR6
バス幅128bit
帯域幅320GB/s448GB/s272GB/s
消費電力130W145W115W
フレーム生成2~4倍 2倍
NVエンコーダー第9世代第8世代
NVデコーダー第6世代第5世代
販売開始価格44,800円~55,800円~44,800円~
実売価格
2025年8月時点
39,800円~46,980円~44,800円~

総合性能はやっぱりRTX 5060がベスト。特にシェーダー数とメモリ帯域幅が優秀で、多くのゲームで余裕のパフォーマンスを見せてくれます。

ただ、実際に使ってみると、フルHDかWQHDモニターで「120fps出てれば十分!」という人なら、RTX 5050でも体感はほぼ変わりません。

ポイントは価格です。個人的には差が15,000円もあれば、迷わずRTX 5050を選びます。

とはいえ、この記事を書いてる時点では、RTX 5060の方がラインナップが豊富で、価格差も7,000円くらい。だったら基本的には性能の良いRTX 5060がおすすめです。

ただし価格は日々変動するので、タイミング次第では「5050で十分じゃん!」っていう選択も全然アリ。

ちなみに、BTOパソコンなら安定して10,000~15,000円ほどの差があるので、カジュアルなゲーマーで価格重視なら迷わずRTX 5050を選んでOKです。

  • 旧世代のRTX 4060は、よっぽどの理由がない限り選ぶメリットはありません

検証用PCのスペック

ケース長尾製作所
オープンフレーム
レビュー
マザーボードASUS TUF GAMING
B850M-WIFI
レビュー
CPURyzen 5 7500F
CPUクーラー空冷
AINEX SE-224-XTS
メモリ32GB
DDR5-4800
ストレージ2TB
電源850W
RTX 5050Palit RTX 5050
Dual 8GB
RTX 5060GIGABYTE
GV-N5060WF2-8GD
RTX 4060MSI RTX 4060
VENTUS 2X 8GB OC

テスト機のCPUはRyzen 5 7500Fにしました。BTOパソコン専用のCPUですが、自作PCならRyzen 5 7600とほぼ同じ性能です。

RTX 5050/5060クラスなら高性能すぎるCPUは不要だけど、Ryzen 5 4500みたいなショボすぎるCPUはヤメた方が良いです。

その点、Ryzen 5 7500FはミドルクラスCPUの中でもトップレベルの実力があって、RTX 5050/5060の性能をしっかり引き出せます。

電源容量はRTX 5050/5060ともに550WあればOK。

テスト機のCPUクーラーはセール時に2,500円くらいでゲットした安物です。(すでに販売終了品)

CPUとGPUの組み合わせをチェック!

3DMarkベンチマークで性能差をチェック

まずは定番の3DMarkを使った3つのベンチマークで性能をチェックします。

  • Fire Strike(DirectX 11)
  • Time Spy(DirectX 12)
  • Port Royal(レイトレーシング)

Fire Strike(DX11 描画性能)

DirectX 11を使ったラスタライズ性能(描画性能)の比較です。

今でもDirectX 11を使ったゲームは多く、VALORANTといった軽いFPSゲームのほか、ゼンレスゾーンゼロみたいなスマホゲームのPC版タイトルで見かけます。

RTX 5050は旧世代のRTX 4060とほぼ同じパフォーマンスです。

Time Spy(DX12 描画性能)

DirectX 12を使ったラスタライズ性能の比較です。

モンハンワイルズなど、最近のグラフィックにこだわったゲームに当てはまります。

また、鳴潮(めいちょう)などスマホゲームのPC版でも見かけるようになりました。

こちらもRTX 5060がぶっちぎりに良く、RTX 5050は最下位の性能。

ただ、RTX 5050はパワーアップしたフレーム生成技術(マルチフレーム)が使えるので、対応したゲームだと旧世代のRTX 4060を余裕でぶっちぎるパフォーマンスを見せてくれます。

Port Royal(レイトレーシング性能)

レイトレーシング性能の比較ですが、RTX 5050はRTX 4060に近いパフォーマンス。

シリーズ最下位モデルとはいえ、RTX 5050の性能は十分だと思います。

ゲーム性能の比較

グラフィックスの重さが「軽い」「中程度」「重い」の3パターンで検証しました。

  • 【軽量級】勝利の女神 NIKKE
  • 【軽量級】Apex Legends
  • 【中量級】FF14黄金のレガシー
  • 【中量級】ゼンゼロ
  • 【中量級】鳴潮
  • 【中量級】Mecha BREAK
  • 【中量級】Stellar Blade
  • 【重量級】サイバーパンク2077
  • 【重量級】モンハンワイルズ
  • 【重量級】アサクリシャドウズ

すべて当サイトによる計測値です。ゲームのバージョンやCPUの違いなどでフレームレートは変わります。

【軽量級】勝利の女神 ニケ

RTX 5050/WQHD
設定
  • 【画質】高
  • 【アンチエイリアス】x 4

戦闘中の平均フレームレートを計測しました。

フレームレートの上限が60fpsなゲームで、軽いゲームだとRTX 5050でも上限に張り付き状態。

必殺技を使ったときだけWQHDで少しフレームレートが落ちるけど、プレイに影響はありません。

スマホゲームのPC版をじっくりやり込みたい人に最適!

【軽量級】Apex Legends

RTX 5050/フルHD
RTX 5060/フルHD
設定
  • 【画質】ほぼ「高」設定
 設定の詳細はこちら

このゲームは同じ戦闘パターンを再現できないので、射撃場内をダッシュした時のフレームレートを計測しました。

アップスケールやフレーム生成といった最新技術に対応していないので、シンプルに描画性能の比較になります。

RTX 5050はRTX 4060と同じくらいのパフォーマンス。

もちろんベストを狙うならRTX 5060だけど、普通に遊ぶ分にはRTX 5050でも問題なし。

参考までに、RTX 5050で「スモーク+ウルト+射撃」といった高負荷時のフレームレートは140fpsくらい。ゴリゴリのヘビーFPSゲーマーじゃなければ十分でしょう!

【中量級】FF14 黄金のレガシー

設定
  • 【画質】最高品質
  • 【アップスケール】DLSS
  • 【フレームレートしきい値】常に適用

専用ベンチマークアプリで計測した平均フレームレートをグラフにしました。

RTX 5050が最下位だけど、普通に遊ぶ分には十分なフレームレートが出ています。

たぶん、グラフィックボードの違いを体感で分かる人は少ないでしょう。

【中量級】ゼンレスゾーンゼロ

RTX 5050/フルHD
RTX 5060/フルHD
設定
  • 【画質】高
  • グラフは同じ戦闘パターンを再現するため、適合トレーニングでアンビーの通常攻撃のみ20秒間の平均fps。激しい戦闘時はfpsが落ちるので動画を参照。

このゲームもアップスケールやフレーム生成といった最新技術に対応していないので、シンプルに描画性能の比較になります。

RTX 5050はWQHDでRTX 5060に大きく負けるけど、十分なフレームレートが出ているので実際のプレイ感は変わりません。

【中量級】鳴潮(めいちょう)

RTX 5050/フルHD
RTX 5060/フルHD
設定
  • 【画質】グラフィック優先
  • 【レイトレーシング】高
  • 【フレーム生成】オン
  • グラフは同じ行動パターンを再現するためソアーで固定ルートを高速飛行中の平均fps。戦闘時はfpsが落ちるので動画を参照。

VRAM 8GBだと画質は「グラフィック優先」が最高設定になります。VRAM 12GB以上あれば「ウルトラ」を選べますが、「グラフィック優先」でも十分キレイな映像です。

このゲームもRTX 5050のパフォーマンスはRTX 4060と同じくらいでした。

戦闘時のパフォーマンスを見ればRTX 5060の方が余裕あるけど、RTX 5050でもまったく問題ないです。

【中量級】メカブレイク

RTX 5050/WQHD
RTX 5060/WQHD
設定
  • 【画質】超高
  • 【アップスケール品質】自動変更
  • RTX 5050/5060
    • マルチフレーム x 4
  • RTX 4060
    • フレーム生成
  • グラフは同じ行動パターンを再現するため仮想訓練ステージでブースト移動+射撃を20秒続けた平均fps。実戦ではfpsが落ちるので動画を参照。

RTX 5000シリーズの新機能「マルチフレーム x 4」を使って遊んでみました。

遊ぶステージによってフレームレートは変わるけど、RTX 5050だと戦闘時はWQHDで100~120fpsくらい。

カジュアルに遊ぶ分には十分なスピードです。

【中量級】ステラーブレイド

RTX 5050/WQHD
RTX 5060/WQHD
設定
  • 【画質】高
  • 【アップスケール品質】バランス
  • RTX 5050/5060
    • マルチフレーム x 4
  • RTX 4060
    • フレーム生成
  • グラフは同じ行動パターンを再現するためザイオンの固定ルートを走った平均fps。戦闘時はfpsが落ちるので動画を参照。

こちらもマルチフレーム対応ゲームです。

RTX 5050は5060に大きく負けてるけど、120fpsあれば十分快適に遊べます。実際のプレイ感はRTX 5050と5060に違いはありません。

【重量級】モンスターハンター ワイルズ

RTX 5050/WQHD
RTX 5060/WQHD
設定
  • 【画質】中
  • 【レイトレーシング】オフ
  • RTX 5050/5060
    • マルチフレーム x 4
  • RTX 4060
    • フレーム生成
  • グラフは同じ行動パターンを再現するためセクレトに乗って固定ルートを走った平均fps。戦闘時はfpsが落ちるので動画を参照。

こちらもマルチフレーム対応ゲームです。

VRAM 8GBだと中画質まで落とさないとダメだけど、RTX 5050でもWQHD/120fpsくらいで遊べます。

十分な性能でしょう!

【重量級】サイバーパンク 2077

RTX 5050/WQHD
RTX 5060/WQHD
設定
  • 【画質】レイトレーシング低
  • 【アップスケール品質】自動
  • RTX 5050/5060
    • マルチフレーム x 3
  • RTX 4060
    • フレーム生成
  • グラフは同じ行動パターンを再現するためゲーム内のベンチマークモードで計測した平均fps。戦闘時はfpsが落ちるので動画を参照。

本来は「レイトレーシングウルトラ+マルチフレーム×4」でテストしたかったのですが、VRAM不足で動作が安定せず。

なので、画質を大きく下げてマルチフレーム×3で計測しました。×4にするとフルHD/240fps以上が出るけど、このタイプのゲームでは意味のないフレームレートになります。

結局、画質を落とさないとマトモに遊べないので、現実的にはRTX 5050で十分って感じです。

【重量級】アサシンクリード シャドウズ

RTX 5050/WQHD
RTX 5060/WQHD
設定
  • 【画質】高
  • 【レイトレーシング】隠れ家のみ拡散
  • 【アップスケール品質】パフォーマンス
  • RTX 5050/5060
    • マルチフレーム x 4
  • RTX 4060
    • フレーム生成
  • グラフは同じ行動パターンを再現するためゲーム内のベンチマークモードで計測した平均fps。戦闘時はfpsが落ちるので動画を参照。

こちらもマルチフレーム対応ゲームです。

VRAM 8GBなので画質を「最高」から2つ落として計測しました。

RTX 5050で十分なパフォーマンスです。

ゲーム性能まとめ

平均フレームレートの補足(タップして読む)

平均フレームレートは60fps上限の無いゲームのみで算出しています。

以下のゲームを除く

  • 勝利の女神ニケ

まず、旧世代のRTX 4060をあえて選ぶ理由はありません。よほど安く手に入る場合を除けばスルーでOK。

パフォーマンス的にはRTX 5050で十分じゃないの?って感じ。フルHDは楽勝。WQHDでもVRAM 8GBだと画質を落とすことになるので、重たいゲームもフツーに遊べます。

ただ、RTX 5050と5060の性能差は18.7%もありました。価格差が小さいなら基本的にパワーに余裕のあるRTX 5060を選ぶのが良いでしょう。

とはいえ、RTX 5050でもWQHD/平均140fps前後は出るため、カジュアルに遊ぶ人なら体感差はほとんどないはず。

最終的な判断は価格とプレイスタイル。条件によってはRTX 5050のほうが良いです。

クリエイティブ性能チェック

クリエイティブ性能チェックはBlender、V-Ray、UL Procyonなどのベンチマークアプリを使うのが定番です。

当サイトでは上記のようなヘビークリエイター向けのベンチマークは行わず、動画・写真編集といった一般的な作業のパフォーマンスで比較しました。

動画編集(Premiere Pro)

フルHDで撮影した60fps/10分間の動画をエンコードした時の処理時間です。

エンコードはCPU 35~40%、GPU 85~90%くらいの配分で動作してました。

GPU側に大きく負荷がかかる処理です。

  • CPUとGPU組み合わせパターンによって稼働配分が変わります
フルHDエンコード
YouTube 1080p FHD
Ryzen 5 7500F+RTX 5050
1分09秒
Ryzen 5 7500F+RTX 5060
1分05秒
Ryzen 5 7500F+RTX 4060
1分20秒

↑今でも主流のフルHDエンコードは、世代差とスペック差がそのまま結果に反映された印象です。

ただ、RTX 5050が旧世代のRTX 4060より速く処理できたのは、ちょっとしたサプライズでした。

AIノイズ除去(Lightroom Classic)

約2400万画素(6000 x 4000)のRAWデータ1枚をノイズ除去した処理時間です。

AIノイズ除去
適用量:50
Ryzen 5 7500F+RTX 5050
9.15秒
Ryzen 5 7500F+RTX 5060
6.98秒
Ryzen 5 7500F+RTX 4060
9.54秒

AIノイズ除去はCPU 5~10%、GPU 95-100%くらいのパワー配分で動作。

GPUメインの処理のため、性能差がハッキリ出ます。

RTX 5050は旧世代のRTX 4060とほぼ同じ。RTX 5060がベストだけど、5050もいい感じの性能だと思います。

RAW現像(Lightroom Classic)

約2400万画素(6000 x 4000)のRAWデータ100枚をL判サイズに現像したときの処理時間です。

RAW現像 100枚
2400万画素→L判サイズ
Ryzen 5 7500F+RTX 5050
31.7秒
Ryzen 5 7500F+RTX 5060
29.67秒
Ryzen 5 7500F+RTX 4060
36.06秒
書き出し条件はこちら
画像形式JPEG
カラースペースsRGB
画質100
サイズ調整1500 x 1050
解像度300px/インチ

RAW現像はCPU 75-85%、GPU 20~35%くらいの配分で動作。

わりとCPUメインの処理なので、RTX 5050と5060に大きな差は無し。

旧世代のRTX 4060はちょっと遅いです。

クリエイティブ性能のまとめ

あくまで私が想定した使い方での評価です。

あたり前ですが、総合的にはRTX 5060がベスト。

とはいえ、ゲーム中心で使いつつ、たまにフルHDの動画編集をしてYouTubeに投稿するくらいの使い方であれば、RTX 5050でも十分こなせます。

ただし、ゴリゴリの本気なクリエイティブ活動をしたい人は、もっと高性能なCPUとグラボを選んでください。

消費電力チェック

Ryzen 5 7500Fと各グラフィックボードを使ったシステム全体の消費電力を計測しました。

スクロールできます
ゲーム
フルHD~WQHD
エンコード
フルHD
動画視聴
Hulu
RTX 5050195-205W145-150W60-65W
RTX 5060205-215W145-155W60-65W
RTX 4060190-205W140-150W60-65W
ゲームはアサシンクリード シャドウズでフィールド内をぐるぐる走った消費電力

どの構成でも大きな差は無い … っていうか誤差レベルでした。

性能はRTX 5060が一番良いので、ワットパフォーマンス的にもベストとなります。

ただ、個人的には気にするほどの差じゃないなって感じ。

計測方法はこちら

消費電力の測定はラトックシステムのRS-BTWATTCH2を使用。

四捨五入した大雑把な消費電力を掲載しています。

システム環境やゲームによって消費電力は変動するので、目安として参考にしてください。

【まとめ】お値段しだいでRTX 5050が良し!

性能面ではRTX 5050で十分。RTX 5060にしてもできることは変わりません。

もちろん総合性能はRTX 5060のほうが上なので、予算に余裕があるなら迷わずそっちを選ぶのがおすすめ。

ただし、どちらもVRAMは8GBのため、レイトレーシングなどグラフィック重視の最新ゲームでは画質を落とす必要があって、RTX 5050でも十分すぎるスピードが出ます。

つまり、カジュアルに遊びたい人にとって実際のゲーム体験はほぼ同じ。

結局のところ、最後のキメ手は価格です。

自分としては、差が1万~1万5000円くらいあるならRTX 5050で十分だと感じました。

以上、参考になれば幸いです!

使用したグラボはこちら↓

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rtx4060 rtx5050 rtx5060 ryzen5

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更新:2026年4月17日

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144980円RTX 5050Core i5-14400F16GB1TBドスパラ111111111
165800円RTX 5050Ryzen 7 5700X32GB1TBフロンティア111111
168980円RTX 5060Ryzen 7 770016GB500GBドスパラ111111111
169800円Ryzen Z2 Ex24GB1TBASUS11111111
179800円RTX 5060Ryzen 7 5700X32GB1TBフロンティア111111
189800円RTX 5060Ryzen 7 5700X32GB1TBOZgaming11111
199800円RX 9060 XT 16GBRyzen 7 5700X32GB1TBフロンティア111111
199800円RX 9060 XT 16GBRyzen 7 5700X32GB1TBフロンティア11111111
208980円RX 9060 XT 16GBRyzen 7 770016GB500GBドスパラ111111111
218980円RTX 5060 Ti 16GBRyzen 7 770016GB500GBドスパラ1111111111
219800円RTX 5060Ryzen 7 5700X16GB1TBマウス111111111
232980円RTX 5070Ryzen 7 770016GB500GBドスパラ11111111111
249800円RX 9060 XT 16GBRyzen 7 770016GB1TBマウス111111111
254980円RTX 5060 Ti 16GBRyzen 7 770016GB500GBドスパラ11111111
255980円RTX 5060 Ti 16GBRyzen 7 7800X3D16GB500GBドスパラ111111111
259980円RX 9060 XT 16GBRyzen 7 770032GB1TBツクモ1111111111
259980円RTX 5060 Ti 16GBRyzen 7 770032GB1TBツクモ11111111111
268980円RTX 5070Ryzen 7 770016GB500GBドスパラ111111111
269800円RTX 5060 Ti 16GBRyzen 7 5700X16GB1TBマウス1111111111
269980円RTX 5070Ryzen 7 7800X3D16GB500GBドスパラ1111111111
284800円RTX 5070Ryzen 7 9700X32GB1TBフロンティア111111111
292800円RTX 5070Ryzen 7 9700X32GB1TBフロンティア111111111
299800円RTX 5070Ryzen 7 770016GB1TBマウス11111111
299800円RTX 5070Core Ultra 7 270K+32GB1TBフロンティア111111111
299990円RTX 5060 Ti 16GBRyzen 7 770032GB1TBツクモ11111111111
299990円RTX 5070Ryzen 7 770032GB1TBツクモ11111111111
304800円RTX 5070Ryzen 7 7800X3D16GB1TBマウス1111111111
309800円RTX 5070Ryzen 7 7800X3D32GB1TBOZgaming111111111
315800円RTX 5070Ryzen 7 7800X3D32GB1TBフロンティア11111111
319980円RTX 5060 Ti 16GBRyzen 7 9800X3D32GB2TBツクモ111111111
324800円RX 9070 XTRyzen 7 9800X3D32GB1TBフロンティア111111111
329980円RTX 5070Ryzen 7 9700X32GB1TBツクモ1111111111
329980円RX 9070 XTRyzen 7 9800X3D32GB2TBツクモ11111111111
339800円RTX 5070Ryzen 7 7800X3D32GB1TBOZgaming11111111
344800円RX 9070 XTRyzen 7 9800X3D32GB1TBフロンティア111111111
349980円RTX 5070Ryzen 7 9800X3D32GB1TBツクモ1111111111
364800円RTX 5070 TiRyzen 7 9800X3D32GB1TBフロンティア111111111
369800円RTX 5070 TiCore Ultra 7 270K+32GB2TBフロンティア111111111
394900円RX 9070 XTRyzen 7 9700X32GB1TBマウス1111111111
399715円RTX 5070Ryzen 7 7800X3D32GB2TB日本HP111111111
399980円RTX 5070 TiRyzen 7 9800X3D32GB2TBツクモ11111111111
405800円RTX 5070 TiRyzen 7 9800X3D32GB1TBOZgaming111111111
414800円RX 9070 XTRyzen 7 9800X3D32GB1TBフロンティア111111111
419800円RX 9070 XTRyzen 7 9800X3D32GB1TBマウス1111111111
419800円RTX 5070 TiRyzen 7 9800X3D32GB1TBOZgaming111111111
429980円RTX 5080Core Ultra 7 270K+32GB2TBフロンティア11111111
459800円RTX 5080Ryzen 7 9850X3D32GB2TBフロンティア11111111
459980円RTX 5080Ryzen 7 9800X3D32GB2TBツクモ111111111
474800円RTX 5070 TiRyzen 7 9800X3D32GB2TBフロンティア111111111
479980円RTX 5070 TiRyzen 7 7800X3D32GB1TBドスパラ111111111
483414円RTX 5070 TiRyzen 7 9800X3D32GB2TB日本HP1111111111
504980円RTX 5070 TiRyzen 7 9800X3D32GB1TBドスパラ111111111
585714円RTX 5080Ryzen 7 9800X3D64GB2TB日本HP111111111

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