小型ゲーミングPCのおすすめまとめ4月版 PS5サイズと省スペースBTOパソコンの選び方を完全解説

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  • ゲーミングPCが欲しいけど、大きいタワー型はちょっと …
  • PS5くらいの小型ゲーミングPCは無いの?

PS5は2020年の発売当時、誰もがひっくり返るほどのハイスペックでした。

しかし、あっという間に最新ゲーミングPCよりも低スペックに … (><)

そこでこの記事では、PS5よりも高性能で小型のゲーミングPCをご紹介します。

また、小型ゲーミングPCを選ぶ注意点も解説していますので、気になる人はぜひお読みください。

しっかり読んで「お宝モデル」をゲットしよう!

目次

ミニゲーミングPCを選ぶポイントと注意点

ミニタワーはPS5と同じくらいの高さ
高性能でメンテナンスもしやすい

せっかくゲーミングPCを買うならPS5よりも高性能なモデルを選びましょう。

選ぶ上で絶対に死守すべきスペックと注意点を3つ解説します。

① ポータブルタイプの注意点

流行りのポータブルゲーミングPCは、デスクトップ型やノート型と比較してもかなり性能は低いです。

基本的には以下のような感じです。

  • ゲームの画質を落とす必要あり
  • 重たいゲームは解像度を落とす必要あり
  • バッテリーの持ちが少なめ

ただし、そもそも画面サイズが7〜8インチと小さいので、画質や解像度を落としても気にならないです。

設定次第で十分に遊べます。

がっつりゲームをやり込む人には向いていませんが、カジュアルに楽しむ人、ガジェットが好きな人におすすめです。

② グラボはGeForce RTX 5060以上!

せっかくPCでゲームするならグラフィックスにこだわって、120fps以上のフレームレートを目指したいところです。

PS5を超える性能なら、RTX 5060以上のグラボをおすすめします。

性能の低すぎるグラボ(RTX 3000系など)だと、最新のゲームを満足に遊べないので注意!

その他の主要GPUとPS5との比較は、こちらの記事をチェック↓

③ 小型ゲーミングPCのデメリットをチェック!

省スペースで小型のゲーミングPCにはデメリットが3つあります。

  1. 価格が高め
  2. 排熱効率が悪い
  3. パーツの交換が難しい

① 価格が高め

大型のゲーミングPCは大量生産された汎用のケースやパーツが使えるので、価格が安くなります。

しかし、小型ゲーミングPCは専用パーツが多くなり、総合的にコスパが悪くなることは覚えておきましょう。

② 排熱効率が悪い

小型ケースのPCはどうしても排熱効率が悪くなって、冷却ファンの回転音が大きくなります。

NetflixやYouTubeなどの動画鑑賞や日常使い程度であれば全く問題ありませんが、ゲームをするとファンが最大風量で回転し、機種によってはかなり「うるさい」ので注意しましょう。

特にPS5のような細長いPCは、音がうるさくなりがちです。

ただし、冷却ファンの音については、ヘッドホンをしてゲームをする人なら全く問題のないデメリットです。

③ パーツの交換が難しい

奥行き30cm以上あるとメンテしやすい

小型PCといっても基本的には汎用のパーツを小さい専用ケースに入れた製品がほとんどです。

しかし、ストレージ(SSD、HDD)やメモリの交換は比較的やりやすいのですが、グラボやCPUの交換はかなり難しいです。

特にグラボについては小さめのサイズとか、専用のステーを使って取り付けている場合が多く、交換するにはかなり気を使います。

CPUの交換も小型ケースに合う冷却ファンが少なくて、汎用の高効率ファンが使えないパターンが多いです。

また、電源も専用品を使っている場合が多いので、CPUやグラボの交換で電源容量が足りなくなって動作が不安定、起動しないなどのトラブルが発生することがあります。

こういったトラブルを避けるには、予定より高いスペックのPCを買うか、パーツ交換がしやすいケースを採用したモデルを選んでください。

ミニタワー(PS5くらいの身長)まで候補に入れた方が良いです。

失敗しないゲーミングPCの選び方

その他の注意点として、一般的なゲーミングPCの選び方を簡単に解説します。

はじめてのPCや買い替えを検討している人は、ぜひ参考にしてください。

最強CPUランキング

CPUはGPUの性能を引き出す重要なパーツです。

それぞれ特性が違うので、予算や使い方に合わせて選んでください。

実際に色々なCPUを使っている感想として、今はRyzenの方が良いと思います。

※最新ゲーム機の「PS5 Pro」もRyzen系のCPUです

更新:2026年4月10日

【1位】Ryzen 7 9800X3D/9850X3D

ハイスペックゲーミングPC用のCPU。

ゲーム時のパフォーマンスが究極に素晴らしいだけでなく、クリエイティブ系の処理も強い。

CPU選びに悩むことが無くなる「アガリ」の一品。

とりあえずこのCPUを選んでおけば数年間は現役で使える。

価格が少し下がって買いやすくなったが、旧モデルのRyzen 7 7800X3Dの方がコスパ良い。

とはいえ、迷ったらコレを選んでおけば安心。

Ryzen 7 9800X3Dと9850X3Dに体感できるほどの差はないので、安い方を選べばOK。

【相性が良いGPU】すべて

>Ryzen 7 9800X3Dの実機ベンチマーク

>Ryzen 7 9850X3Dの実機ベンチマーク

【2位】Core Ultra 7 270K Plus

ハイスペックPC用のCPU。

Core Ultra 9 285KとCore Ultra 7 265Kを改良したアップデートモデルで、ゲームもクリエイティブ処理も高いレベルでこなせる高性能CPU。

ゲーム時のパフォーマンスはRyzen 7 9800X3D/9850X3D/7800X3Dに負けるものの、プロゲーマーでなければ十分な性能で価格も安く、コスパはかなり優秀。

今インテルCPUを選ぶなら、コレ一択。逆に、ほかのインテルCPUはイマイチなので、基本的には避けたほうがよい。

【相性が良いGPU】すべて

>Core Ultra 7 270K Plusの実機ベンチマーク

【3位】Ryzen 7 9700X

ハイスペックPC用でゲーム、クリエイティブ作業など何でもこなせるバランス型。

ゲーム目的だとRyzen 7 7800X3Dに負けるものの、基本性能は十分に高く、価格が安いのがポイント。

ライバルのインテルCore Ultra 7 270K Plusに近い性能だが、CPU交換によるアップグレードがしやすく、扱いやすさはインテルCPUより良い。

コスパ重視派におすすめ。

【相性が良いGPU】すべて

>Ryzen 7 9700Xの実機ベンチマーク

【4位】Ryzen 7 7800X3D

ハイスペックゲーミングPC用のCPU。

新世代のRyzen 7 9850X3D/9800X3Dより総合性能は劣るものの、前世代の王者だけあってゲーム時のパフォーマンスはトップクラス。

7800X3Dの方が消費電力が低くて価格が安いメリットあり。

もともとの性能が高いので、9850X3D/9800X3Dとの性能差を体感できる人は少ないと思われる。

特にフルHDとWQHDのパフォーマンスが飛び抜けて良い。

コスパ良く最強ゲームマシンが欲しい人におすすめ。

【相性が良いGPU】すべて

>Ryzen 7 7800X3Dの実機ベンチマーク

【5位】Ryzen 7 7700

ミドル〜ハイスペックPC用のCPU。

世代の一つ古いCPUだが、体感上のパフォーマンスはRyzen 7 9700Xと大きく変わらない。

BTOパソコンならRyzen 7 9700Xモデルより安く、価格と性能のバランスに優れている。

ミドルクラスPCでCPU性能をワンランク上げたい人に最適。

【相性が良いGPU】RTX 5060~RTX 5070 Ti、Radeon RX 9060 XT~RX 9070 XT

>Ryzen 7 7700の実機ベンチマーク

【6位】Ryzen 5 7500F

ミドルスペックPC用のCPU。

ライバルのCore Ultra 5より高性能で処理内容によってはRyzen 7/Core i7に近いパフォーマンスを発揮する。

ミドルクラスBTOパソコン用CPUの王者。

取り扱っているショップが少ないのがデメリット。

【相性が良いGPU】RTX 5050~RTX 5060 Ti、Radeon RX 9060 XT

>Ryzen 5 7500Fの実機ベンチマーク

【7位】Ryzen 7 5700X

ミドルスペックPC用のCPU。

8コア16スレッドで動作するZen 3世代のハイクラスCPU。悪いCPUでは無いが、2026年に選ぶにはさすがに設計の古さとパワー不足を感じる。

4K動画編集など、ヘビーなクリエイティブ処理が特に弱い。

RTX 5060くらいのミドルクラスGPUとの組み合わせなら、まだまだ十分に使える性能があり、価格も安くて扱いやすい。

世代が古いため、いつかCPUを交換してパワーアップしたい … といったマニアな人には向いていなく、基本はそのまま使い切る感じで、価格重視で「今」を楽しめれば良い人なら問題なし。

【相性が良いGPU】RTX 5050~RTX 5060 Ti、Radeon RX 9060 XT

>Ryzen 7 5700Xの実機ベンチマーク

CPUパワーの差が出る例

高性能なCPUを選んでも期待した性能が出ないことがあるので注意。

フォートナイトを例に解説します。

フォートナイトのフレームレート計測結果
フォートナイト
テスト環境
  • 【CPU】Core Ultra 5 225F、Core i5-14400F、Core i5-12400F、Core i7-14700F、Ryzen 7 5700X
  • 【GPU】RTX 4060Tiレビュー
  • 【画質1】DX12最高+レイトレON
  • 【画質2】パフォーマンス
  • 【DLSS】バランス

同一リプレイファイルの同じシーンの平均フレームレート(移動・建築・戦闘を含む)

↓タブを切り替えて見てください↓

最高画質設定だとGPUの負荷が高くてCPUに仕事が回らず、どのCPUを使っても大きな差は出ません。

グラフィックの軽い「パフォーマンス設定」だと、GPUの負荷が下がってCPUパワーの差が出るようになります。

Ryzen 5/Core i5/Core Ultra 5がおすすめの人

  • コスパ重視の人
  • カジュアルにゲームを楽しみたい人
  • グラフィックスに凝ったゲームが好きな人

Ryzen 7/Core i7/Core Ultra 7がおすすめの人

  • 画質を落としてフレームレートを稼ぎたい人
  • 競技性の高いFPSゲームをがっつりやり込む人
  • 長く現役で使い続けたい人

フルHDやグラフィックスの軽いゲームは、CPUとGPUの連携が速まってフレームレートが大きく上昇する傾向があります(※すべてのゲームとは限りません)。この場合、Ryzen 7/Core i7/Core Ultra 7が良いです。

高画質を求めるとCPUの差が出にくいのですが、ゲームは年々より高いスペックを要求してきます。長く現役で使い続けたいと考えている人もRyzen 7/Core i7/Core Ultra 7が良いでしょう。

逆に、4Kやグラフィックスに凝ったゲームは、GPUの負荷が高すぎてCPUがひましていることが多く、フレームレートが伸びにくいです。この場合、Ryzen 5/Core i5/Core Ultra 5で十分です。

最近のRyzen 5クラスのCPUはかなり高性能なので、CPUよりもGPUのグレードを上げた方が幸せになれます。

自分がどのような遊び方なのかチェックして、ベストなCPUを選んでください。

  • CPU末尾のFとかKって何?
  • ゲーミングPCのCPUの役割って?

と思った人は、関連記事をチェック↓

おすすめGPUランキング

ゲームも年々進化して、より高性能なPCを要求してきます。

長く現役で使うために、なるべく1ランク上のGPUを選ぶのがおすすめです。

【1位】GeForce RTX 5070 Ti

4Kまで十分に遊べる性能。バランス良くまとまってて弱点が無い。

ライバルのRadeon RX 9070 XTとどっちが良いか悩むところだが、RTX 5070 Tiの方が総合性能が高い。

>RTX 5070 Tiの実機ベンチマーク集

>RTX 5070 TiのおすすめPCまとめ

【2位】Radeon RX 9070 XT

WQHD解像度にめっぽう強く、ほとんどのゲームは4KまでOK。ビデオメモリが16GBなので、基本的にどんなゲームも最高画質で遊べる。

ライバルのRTX 5070 Tiはフレーム生成ありきの設計、RX 9070 XTは純粋なGPUパワー重視という方向性の違いあり。RTX 5070 Tiはガチゲーマー向けというよりも、カジュアルに遊ぶ人とクリエイターに最適。

個人的にも常用しているが、今のゲームを楽しむ分には何も困らない。総合力でRTX 5070 Tiが上なのは間違いないが、個人的な評価ではNo.1グラボ

>RX 9070 XTの実機ベンチマーク集

>RX 9070 XTのおすすめPCまとめ

【3位】GeForce RTX 5070

WQHD解像度に強く、4Kでも画質を少し調節すれば十分に使える性能。価格と性能のバランスが良い。

>RTX 5070の実機ベンチマーク集

>RTX 5070のおすすめPCまとめ

【4位】GeForce RTX 5060

最新世代のミドルクラスGPU。

ビデオメモリが8GBなので、グラフィックにこだわった最新ゲームは画質を落とす必要はあるが、最高画質にこだわりがなければ十分な性能で価格が安い。

Apex Legends、鳴潮、ゼンレスゾーンゼロといった基本プレイ無料の人気タイトルをメインに遊ぶ人と相性が良い。

>RTX 5060の実機ベンチマーク集

>RTX 5060のおすすめPCまとめ

【5位】GeForce RTX 5060 Ti 16GB

フルHDとWQHD環境において最高のパフォーマンスで遊べる。

16GBの大容量ビデオメモリによってあらゆるゲームを最高画質で安定してプレイ可能。タイトルによっては4KでもOK。

競合となるRadeon RX 9060 XT 16GBと比較しても総合的な処理性能と機能面で優位性があり、幅広い用途に対応できる。

>RTX 5060 Ti 16GBの実機ベンチマーク集

>RTX 5060 Ti 16GBのおすすめPCまとめ

>RTX 5060 Ti 16GBとRX 9060 XT 16GBの実機比較

より詳しい性能やPS5などとの比較、レイトレーシングについては、こちらの記事を参考にしてください↓

おすすめのストレージ容量は?

遊びたいゲームが決まっている人や、自分でストレージを追加できる人は500GB SSDで十分です。

仕事・学校など、1日の限られた時間の中だと遊べるゲームって3本くらいが「人間の限界」だと思います。

「遊び終わったらアンインストール!」っていう運用なら500GBもあれば十分な人は多いでしょう。

ただし、最近のゲームは100GB以上の大型タイトルが多いのと、たくさんのゲームをインストールしたい人や動画編集など多目的に使う人は2TBあると安心です。

HDD(ハードディスク)は安価に容量を稼げますが、ゲームをインストールすると極端にパフォーマンスが落ちるので注意。動画ファイルなど「大容量データの保管先」として使う以外はNVMe SSDを選ぶのがおすすめです。

高性能で安いおすすめミニゲーミングPC最新版

ここまでの解説を踏まえて、おすすめのPCをご紹介します。

かんたんお宝PC検索

検索してサクっとお宝PCを見つけよう!

【ポータブル】ASUS ROG Xbox ALLY X

CPU/GPURyzen AI Z2 Extreme
ディスプレイ7インチ
フルHD/120Hz
メモリ24GB
ストレージ1TB
サポート
参考価格169,800円
ポイント
  • 持ち運べる
  • 安心ブランド
  • 大容量バッテリー
  • 大容量メモリ/ストレージ
  • コントローラー内蔵
  • 多くのゲームで画質の調整が必要
  • ヘビーFPSゲーマー
  • 最高画質でゲームしたい人

大人気のROG ALLYに待望の新モデルが登場!

最新CPUを搭載し、旧モデルから性能が大幅アップ。まさにASUS渾身の一台です。

私も購入しましたが、画質の調節は必要だけど、ほとんどのゲームを快適に遊べます。

ポータブルゲーミング機はいろいろ出ていますが、やっぱり総合力ではこれが一番!

いつでもどこでもゲームしたい人、手頃なサブPCが欲しい人におすすめです。

▼使い勝手が気になる人は実機レビューをチェック!

ポータブルPCの最高峰

究極ミニPC!

レノボ ThinkCentre Neo Ultra Gen2

CPUCore Ultra 7 265
GPURTX 5060
CPUクーラー
解説
空冷
トップフロー式
メモリ
解説
32GB
DDR5
ストレージ
解説
512GB
Gen 4 NVMe
M.2スロット数
解説
2個(空き1)
マザーボード
解説
lenovoオリジナル
高さ x 幅 x 奥行
解説
111 x 195 x 195
超小型(SFFサイズ)
電源
解説
350W
ネットワーク有線:1Gbps
無線:オプション
サポート
価格359,909円
ポイント
  • フルHDのゲームに強い
  • 超小型
  • 拡張性が高い
  • 安心ブランド

レノボの超小型PCで、デスクトップ用のRTX 5060を搭載した貴重なPCです。

小型ながらもUSBポートが豊富で拡張性が高いのもポイント。

究極の省スペースPCが欲しい人におすすめです。

\あんしんメーカー/

デカすぎるPCが苦手な人はこちら!

サイコム G-Master Velox Mini AMD

CPU
標準構成より変更
Ryzen 7 9700X
GPU
標準構成より変更
RTX 5060 Ti 16GB
CPUクーラー空冷
サイドフロー式
メモリ
標準構成より変更
32GB
DDR5
ストレージ1TB
Gen 4 NVMe
Crucial P310
M.2スロット数2個(空き1)
マザーボードB850チップセット
Mini-ITX
GIGABYTE B850I AORUS PRO
高さ x 幅 x 奥行283 x 200 x 336
SFFサイズ
電源650W
80PLUS GOLD
ネットワーク有線:2.5Gbps
無線:Wi-Fi 6E
サポート
参考価格288,900円
ポイント
  • フルHD/WQHDゲームに強い
  • 超小型
  • カスタムし放題
  • 高品質パーツで武装
  • 白と黒から選べる

サイコムは数あるBTOメーカーの中でも自作代行と言えるほどカスタムの幅が広いショップです。

最新モデルの「G-Master Velox Mini AMDモデル」をRyzen 7 9700X+RTX 5060 Ti 16GB+32GBメモリにカスタム。

ケースはDeepCool製の高さ約28cmな小型サイズで、側面ガラスパネルと背面に最高級ブランドのNoctuaファンを標準搭載。

取っ手が付いてて持ち運びが簡単なほか、デザインにもこわった所有感の高い一台。

カジュアルにゲームを楽しむ人ならCPUを標準のRyzen 5 9600にすれば3万円ほど安くなります。

通をうならせるパーツがモリモリで、自分好みにアップグレード/ダウングレードが自由自在。

こだわり派、自作が面倒な人、小型のハイスペックPCが欲しい人におすすめです。

Ryzen 7 9700X+RTX 5060 Ti 16GBの性能はこちら↓

\じぶん好みのマシンにしよう!/

匠の技が冴える一台!

ドスパラ THIRDWAVE AD-R7A57A

CPU
ベンチマーク
Ryzen 7 7700
GPU
ベンチマーク
RTX 5070
CPUクーラー
解説
空冷
サイドフロー式
メモリ
解説
16GB
DDR5
ストレージ
解説
500GB
Gen 4 NVMe
M.2スロット数
解説
2個(空き1)
マザーボード
解説
A620Aチップセット
MicroATX
高さ x 幅 x 奥行
解説
422 x 210 x 401
ミニタワー
電源
解説
750W
80PLUS GOLD
ネットワーク有線:1Gbps
無線:オプション
サポート
価格232,980円(白)
237,980円(黒)
ポイント
  • コスパ良い高性能CPU
  • 納期が早い
  • 安心ブランド
  • 拡張性が高い
  • 大きすぎないサイズ
  • 白と黒から選べる
  • ストレージ容量が少ない

ドスパラのRyzen 7 7700+RTX 5070モデルです。

ストレージは500GBとやや控えめですが、注文時に自分好みにカスタム可能。将来的なアップグレードにも対応できます。

コンパクトなミニタワー型ケースにNVMe SSD用スロットを2つ搭載しており、サイズ感と拡張性のバランスも良好です。

Ryzen 7 7700はCore i7やCore Ultra 7と比べて優れている点が多く、上位モデルのRyzen 7 9700Xとも体感できるほどの性能差が少ないのがポイント。

価格を抑えつつ高性能なゲームPCを手に入れたい人におすすめの1台です。

▼実際の使い勝手は実機レビューを参考にしてください!

36回払いまで分割手数料0円キャンペーン中!

\シンプルな黒ボディー

\おしゃれな白ボディー

翌日出荷!すぐに遊べる!

マウス NEXTGEAR JG-A7G70 7700

CPU
ベンチマーク
Ryzen 7 7700
GPU
ベンチマーク
RTX 5070
CPUクーラー
解説
水冷
240mm RGB
メモリ
解説
16GB
DDR5
ストレージ
解説
1TB
Gen 4 NVMe
M.2スロット数
解説
1個(空き0)
マザーボード
解説
A620Aチップセット
MicroATX
高さ x 幅 x 奥行
解説
410 x 220 x 418
ミニタワー
電源
解説
750W
80PLUS BRONZE
ネットワーク有線:2.5Gbps
無線:オプション
サポート
価格299,800円
ポイント
  • コスパ良い高性能CPU
  • パーツ構成が良い
  • サポートが強力
  • 3年保証
  • NVMe SSDの増設ができない

Ryzen 7 7700とRTX 5070を組み合わせた価格と性能のバランスに優れたPCです。

高さ41cmのコンパクトな筐体に、LEDファンをたっぷり搭載。USB Type-Cポートが手の届きやすい位置にあるなど、デザイン性と使いやすさを意識した新ケースを採用しています。

長時間のゲームプレイにも安心な水冷CPUクーラーを標準搭載するなど、基本パーツ構成も非常に優秀。

気になる点として、NVMe SSDの増設用M.2スロットが無いためストレージの拡張性は控えめ。その代わり価格は抑えられていて、コスパ重視派にはぴったりです。

たくさんのゲームをインストールしたい人は、注文時に2TB SSDにカスタムしておくと安心。あとから大容量SSDに引っ越しする方法もあるので、価格を優先したい人も問題ありません。

さらに、マウスコンピューターは標準で3年保証+24時間365日の電話&LINEサポート付き。初めてのPCでも安心して選べる一台です。

▼使い勝手が気になる人は実機レビューをチェック!

\安心メーカー

3年保証・超強力サポート!

おすすめゲーミングPC検索

更新:2026年4月17日

のお宝PCがあります

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価格GPUCPUメモリストレージメーカーおすすめフルHDWQHD4K光る光らない標準中型小型空冷水冷Wi-FiM.23年保証サポート納期レビュー
144980円RTX 5050Core i5-14400F16GB1TBドスパラ111111111
165800円RTX 5050Ryzen 7 5700X32GB1TBフロンティア111111
168980円RTX 5060Ryzen 7 770016GB500GBドスパラ111111111
169800円Ryzen Z2 Ex24GB1TBASUS11111111
179800円RTX 5060Ryzen 7 5700X32GB1TBフロンティア111111
189800円RTX 5060Ryzen 7 5700X32GB1TBOZgaming11111
199800円RX 9060 XT 16GBRyzen 7 5700X32GB1TBフロンティア111111
199800円RX 9060 XT 16GBRyzen 7 5700X32GB1TBフロンティア11111111
208980円RX 9060 XT 16GBRyzen 7 770016GB500GBドスパラ111111111
218980円RTX 5060 Ti 16GBRyzen 7 770016GB500GBドスパラ1111111111
219800円RTX 5060Ryzen 7 5700X16GB1TBマウス111111111
232980円RTX 5070Ryzen 7 770016GB500GBドスパラ11111111111
249800円RX 9060 XT 16GBRyzen 7 770016GB1TBマウス111111111
254980円RTX 5060 Ti 16GBRyzen 7 770016GB500GBドスパラ11111111
255980円RTX 5060 Ti 16GBRyzen 7 7800X3D16GB500GBドスパラ111111111
259980円RX 9060 XT 16GBRyzen 7 770032GB1TBツクモ1111111111
259980円RTX 5060 Ti 16GBRyzen 7 770032GB1TBツクモ11111111111
268980円RTX 5070Ryzen 7 770016GB500GBドスパラ111111111
269800円RTX 5060 Ti 16GBRyzen 7 5700X16GB1TBマウス1111111111
269980円RTX 5070Ryzen 7 7800X3D16GB500GBドスパラ1111111111
284800円RTX 5070Ryzen 7 9700X32GB1TBフロンティア111111111
292800円RTX 5070Ryzen 7 9700X32GB1TBフロンティア111111111
299800円RTX 5070Ryzen 7 770016GB1TBマウス11111111
299800円RTX 5070Core Ultra 7 270K+32GB1TBフロンティア111111111
299990円RTX 5060 Ti 16GBRyzen 7 770032GB1TBツクモ11111111111
299990円RTX 5070Ryzen 7 770032GB1TBツクモ11111111111
304800円RTX 5070Ryzen 7 7800X3D16GB1TBマウス1111111111
309800円RTX 5070Ryzen 7 7800X3D32GB1TBOZgaming111111111
315800円RTX 5070Ryzen 7 7800X3D32GB1TBフロンティア11111111
319980円RTX 5060 Ti 16GBRyzen 7 9800X3D32GB2TBツクモ111111111
324800円RX 9070 XTRyzen 7 9800X3D32GB1TBフロンティア111111111
329980円RTX 5070Ryzen 7 9700X32GB1TBツクモ1111111111
329980円RX 9070 XTRyzen 7 9800X3D32GB2TBツクモ11111111111
339800円RTX 5070Ryzen 7 7800X3D32GB1TBOZgaming11111111
344800円RX 9070 XTRyzen 7 9800X3D32GB1TBフロンティア111111111
349980円RTX 5070Ryzen 7 9800X3D32GB1TBツクモ1111111111
364800円RTX 5070 TiRyzen 7 9800X3D32GB1TBフロンティア111111111
369800円RTX 5070 TiCore Ultra 7 270K+32GB2TBフロンティア111111111
394900円RX 9070 XTRyzen 7 9700X32GB1TBマウス1111111111
399715円RTX 5070Ryzen 7 7800X3D32GB2TB日本HP111111111
399980円RTX 5070 TiRyzen 7 9800X3D32GB2TBツクモ11111111111
405800円RTX 5070 TiRyzen 7 9800X3D32GB1TBOZgaming111111111
414800円RX 9070 XTRyzen 7 9800X3D32GB1TBフロンティア111111111
419800円RX 9070 XTRyzen 7 9800X3D32GB1TBマウス1111111111
419800円RTX 5070 TiRyzen 7 9800X3D32GB1TBOZgaming111111111
429980円RTX 5080Core Ultra 7 270K+32GB2TBフロンティア11111111
459800円RTX 5080Ryzen 7 9850X3D32GB2TBフロンティア11111111
459980円RTX 5080Ryzen 7 9800X3D32GB2TBツクモ111111111
474800円RTX 5070 TiRyzen 7 9800X3D32GB2TBフロンティア111111111
479980円RTX 5070 TiRyzen 7 7800X3D32GB1TBドスパラ111111111
483414円RTX 5070 TiRyzen 7 9800X3D32GB2TB日本HP1111111111
504980円RTX 5070 TiRyzen 7 9800X3D32GB1TBドスパラ111111111
585714円RTX 5080Ryzen 7 9800X3D64GB2TB日本HP111111111

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