【主要GPU性能比較表】PS5/Xboxとの比較、レイトレーシング、DLSSのまとめ

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このページでは、主要グラフィックボードのスペックや、最新技術についてまとめています。

GPU選びの参考資料として使ってください。

GPU名をタップするとベンチマーク記事にジャンプします。

スマホはスクロールできます→

GPU3DMark Time SpyVRAM消費電力価格の目安
RTX 509032GB575W40万
RTX 409024GB450W
RTX 508016GB360W20万
RX 7900 XTX24GB355W
RX 9070 XT16GB304W11.3万
RTX 4080 SP16GB320W
RTX 4080 16GB320W
RTX 5070 Ti16GB300W15万
RX 7900 XT20GB300W
RX 907016GB220W10.5万
RTX 4070 Ti SP16GB285W
RTX 4070 Ti12GB285W
RTX 507012GB250W11万
RTX 3090 Ti24GB450W
RTX 4070 SP12GB220W
RX 7800 XT16GB263W
RTX 309024GB350W
RTX 3080 Ti12GB350W
RX 6800 XT16GB300W
RTX 407012GB200W
RTX 308010GB320W
RX 7700 XT12GB245W
RX 9060 XT16GB
8GB
160W(16GB)
150W(8GB)
6.2万(16GB)
5.3万(8GB)
RTX 5060 Ti16GB
8GB
180W8万(16GB)
7万(8GB)
RTX 3070 Ti8GB290W
RTX 30708GB220W
RTX 50608GB145W5.4万
RTX 4060Ti16GB
8GB
160W
RX 6700 XT12GB230W
RX 7600 XT16GB190W
RTX 3060 Ti8GB200W
RTX 40608GB115W4.1万
RTX 50508GB130W4.5万
RX 6600 XT8GB160W
RTX 306012GB170W
RTX 3050 8GB8GB130W
GTX 1660 SP6GB125W
RX 6500 XT4GB107W
RTX 3050 6GB6GB70W2.5万
GTX 16504GB75W
  • 【RTX/GTX】GeForce
  • 【RX】Radeon

↑この表はあくまでGPU性能の「大まかな目安」として参考にしてください。

※最近のゲームは後述する「アップスケール」「フレーム生成」といった新技術を使うことが当たり前になっています。これらの機能を使った場合、3DMarkスコアはあまり参考にならず、GeForceとRadeonの性能順位は大きく変動します。現状ではGeForce RTX 5000シリーズが優勢

CPUとGPUの組み合わせをチェック!
目次

GeForce RTX 5000シリーズの実機ベンチマーク

Radeon RX 9000シリーズの実機ベンチマーク

RX 9070 XTとRX 9070は価格差が少ないので、基本的にRX 9070 XTを選んだほうが良いです。

GeForce RTX 4000シリーズの実機ベンチマーク

GeForceとRadeonどっちがいいの?

基本的にGeForceに最適化されているゲームが多いです。ただ、モンスターハンターワイルズなど「たまに」Radeonがめっぽう強いゲームもあり。

総合的にGeForceの方がバランス良くまとまってる感じです。

また、旧世代のRadeon RX 6000、RX 7000シリーズは明らかにGeForceより性能が低いので注意。買うなら最新のRX 9000シリーズにしてください。

迷ったらGeForceを選んだ方が無難です。

ビデオメモリ容量の目安

ビデオメモリ特徴
8GBフルHD中~高画質+レイトレーシング
フルHD高画質+レイトレーシングOFF
12GBWQHD高画質+レイトレーシング
16GB4K最高画質+レイトレーシング

モンハンワイルズを代表とした最近の重量級ゲームは、フルHDでもビデオメモリ8GBだと苦しい時代になりました。

2025年に選ぶグラフィックボードなら12GB以上を強くおすすめします。

8GBだとApex Legendsみたいな動作が軽めのeSportsタイトルを好んで遊ぶ人なら問題なし。

また、原神やゼンレスゾーンゼロみたいなスマホでも遊べる基本プレイ無料ゲームを楽しみたい人も8GBでOKです。

最新のグラフィックスにこだわったゲームは8GBだとかなり画質を落とさないとダメなので注意してください。

比較検証した記事はこちら↓

PS5 Proの性能は?

【左】PS5【右】PS5 Pro

PS5 ProはRadeon RX 7800XT、またはRX 6800XTに近い性能と言われていますが、スペックが非公開な部分が多く、ゲーミングPCとの正確な比較はできません。

参考になる資料として、テクニカルライター西川善司氏の考察記事が最も信頼できると思います。

ちなみに、PS5 Proのモンハンワイルズの4K解像度は以下のようになるようです。

設定レイトレーシングフレームレート
4K
解像度優先有効30fps
バランス重視有効40fps
フレームレート優先無効60fps

情報引用元:カプコン公式ページ

思ってた以上に低い性能だな … というのが正直な感想。

価格は違うけど、ゲーミングPCの最新世代GPUを使うと以下のようになります。

4K/ウルトラ画質/レイトレーシング高など、最高設定での計測値です。

GPUフレームレート
4K
メモ
RX 9070XT126fps参考リンク
RTX 5080115fps
RTX 5070Ti100fps
RTX 507072fps

最新ゲーミングPCと比べると、PS5 Proでもショボすぎる性能だと思います。

RadeonとPS5/Xbox Series Xとのスペック比較

非公開な情報が多いので、ざっくりとした比較になります。

PS5とXbox Series X/SのGPUはRDNA2世代(Radeon系)のカスタムチップです。

同一世代で同じアーキテクチャのGPUで比較してみました。

スクロールできます
GPU3DMarkFP32
TFLOPS
メモリ世代消費
電力
製造
プロセス
シェーダー数CU数ベース
クロック
ブースト
クロック
メモリタイプメモリ
バス幅
RX 6800 XT1943620.7416GBRDNA 2300W7nm4608601.7GHz2.25GHzGDDR6256bit
RX 6700 XT1282713.2112GBRDNA 2230W7nm2560402.32GHz2.58GHzGDDR6192bit
Xbox Series X12.1510GB+6GBRDNA 27nm3328521.82GHz非公開GDDR6320bit
RX 6600 XT972710.68GBRDNA 2160W7nm2048321.97GHz2.58GHzGDDR6128bit
PS510.2816GB共有RDNA 27nm230436非公開2.23GHzGDDR6256bit
RX 6500 XT49655.764GBRDNA 2107W6nm1024162.31GHz2.81GHzGDDR664bit
Xbox Series S48GB+2GBRDNA 27nm1280201.56GHz非公開GDDR6128bit

表から推測すると、PS5とXboxの性能はこのようになります。

PS5の性能はRX 6600 XTとほぼ同じ。

  • シェーダー数がRX 6600 XT以上
  • CU数がRX 6600 XT以上
  • メモリバス幅がRX 6600 XT以上
  • 演算性能(TFLOPS)がRX 6600 XT以下
  • ブーストクロックがRX 6600 XT以下

Xbox Series XはRX 6700 XTと同等か、少し性能が良いのでは?と思われます。

  • シェーダー数がRX 6700 XT以上
  • CU数がRX 6700 XT以上
  • メモリバス幅が最も広い
  • 演算性能(TFLOPS)がRX 6700 XT以下
  • ベースクロックがRX 6700 XT以下

基本設計が違うGeForceと比較するなら

ここまでの解説を最初の比較表に当てはめると…

PS5→「RTX 3060以上、RTX 4060以下

Xbox Series X→「RTX 4060以上、RTX 4060Ti以下」と思われます。

PS5とXbox Series Xの特徴は次のとおりです。

  • フルHDでも120fps止まり
  • 4K/30fpsで安定動作
  • 4K/60fpsはゲームによる
  • 4K/120fpsはハードが対応しているだけ
  • ゲームの画質を自由自在に調整できない

4K解像度のゲームについては、PS5/Xboxをリビングの4Kテレビにつなげる人も多く、ゲーム機ではかなり実用的。

ただし、PS5/Xbox Series Xのスペックだと、あらゆるゲームで4K/60fpsの安定動作はかなりキツイと思います。

ゲーミングPCでも4Kは作業用で、ゲームはフルHDかWQHDモニターとの組み合わせの方が使い勝手が良いです。

上記の点を考慮すると、この先も数年は続くPS5時代と同等に遊べるグラボは、GeForce RTX 4060が「ちょうどいいGPU」だと思います。

RTX 4060は最高画質にこだわりが無ければ4KゲームまでOK。

高画質でパフォーマンスを求めるならRTX 4060Tiの方が良い … という感じです。

>RTX 4060のゲーム性能をチェック

>RTX 4060Tiのゲーム性能をチェック

Xbox Series Sの場合、RDNA2世代の中でも演算性能(FP32 T-FLOPS)が最も低いです。

シェーダー数・CU数・メモリバス幅などを考慮して、かなり良く見積もってもRX 6500 XT程度と思われます。

RX 6500 XTのApex Legendsのフレームレートは55〜75fpsなので、GeForceならGTX 1650以上、GTX 1660以下ということになります。

ゲーミングPCと比較すると、かなり性能は低いです。

レイトレーシングについて

光と影の表現力を上げてリアルな描写を可能にする技術です。

GeForce RTXシリーズ、Radeon RX 6000シリーズ(PS5/Xbox含む)で対応しています。

メリット
デメリット
  • 映像の表現力が上がる
  • フレームレートが落ちる
  • ゲーム側が対応している必要がある

現状ではRadeonよりもGeForceの方が高いパフォーマンスが出ます。

ただし、かなり重たい処理なのでスペックには注意が必要。

RTX 3000世代でレイトレーシングをONにすると、フレームレートがかなり落ちます。

(RTX 4000世代だとフレームレートの減少は少なめ)

特にサイバーパンク2077のような重たいゲームで、快適に遊べるフレームレートを狙うならGeForce RTX 4060Ti以上のGPUが望ましいです。

(60fpsでOKならRTX 3060Tiクラスでもわりと実用的に使えます。)

競技性の高いFPSゲームよりもアクションアドベンチャーのような美麗な映像をまったり楽しむゲームに向いた機能です。

アップスケール技術(DLSS、FSRなど)

低い解像度で描いた映像を高い解像度で違和感がないように拡大して表示し、フレームレートをブーストする技術で超解像技術とも呼ばれています。

理論上は画質を少し犠牲にしますが、気にならないほど素晴らしい機能です。

メジャーなアップスケール技術は2つあります。

スクロールできます
機能名提供対応GPU画質効果
DLSSNVIDIAGeForce RTXシリーズのみ良い
FSRAMDPS5/Xbox
Radeon 400以降
GeForce 1000以降
良い
他にはAFMF/NIS/RSR/XeSSなど

RadeonとPS5/XboxはDLSSを使えません。

2024年3月時点では、DLSSがやや優勢。(AMDのAFMFはなかなか良さげ)

最近のゲームはアップスケール技術を使うのが当たり前になっていて、PS5でもバリバリ使われています。

DLSSの検証サンプルは関連記事を参考にしてください↓

DLSS 3 フレーム生成について

RTX 4000シリーズから使えるDLSS3のフレーム生成機能は、AIが推測して中間フレームを自動生成します。

関連記事の計測値を引用

DLSS3に対応したゲームだと、フルHDならRTX 4060でも旧世代のハイスペックモデルRTX 3080を上回るスコアです。

RTX 3000シリーズと比較するのが可哀想かわいそうになるくらい強烈なパフォーマンスで遊べます。

DLSS 4マルチフレームについて

RTX 5000シリーズから使えるDLSS4のマルチフレーム生成は、DLSS3フレーム生成が中間フレーム1枚に対し、1.5枚、または2枚まで中間フレームレートを自動生成します。

関連記事の計測値を引用

DLSS4マルチフレームに対応したゲームだと、ミドルハイクラスのRTX 5070でも旧世代のハイエンドRTX 4090と「ほぼ同じ」フレームレートが出ます。

今選ぶおすすめGPU

ゲームも年々進化して、より高性能なPCを要求してきます。

長く現役で使うために、なるべく1ランク上のGPUを選ぶのがおすすめです。

【1位】GeForce RTX 5070 Ti

4Kまで十分に遊べる性能。バランス良くまとまってて弱点が無い。

ライバルのRadeon RX 9070 XTとどっちが良いか悩むところだが、RTX 5070 Tiの方が総合性能が高い。

>RTX 5070 Tiの実機ベンチマーク集

>RTX 5070 TiのおすすめPCまとめ

【2位】Radeon RX 9070 XT

WQHD解像度にめっぽう強く、ほとんどのゲームは4KまでOK。ビデオメモリが16GBなので、基本的にどんなゲームも最高画質で遊べる。

ライバルのRTX 5070 Tiはフレーム生成ありきの設計、RX 9070 XTは純粋なGPUパワー重視という方向性の違いあり。RTX 5070 Tiはガチゲーマー向けというよりも、カジュアルに遊ぶ人とクリエイターに最適。

個人的にも常用しているが、今のゲームを楽しむ分には何も困らない。総合力でRTX 5070 Tiが上なのは間違いないが、個人的な評価ではNo.1グラボ

>RX 9070 XTの実機ベンチマーク集

>RX 9070 XTのおすすめPCまとめ

【3位】GeForce RTX 5070

WQHD解像度に強く、4Kでも画質を少し調節すれば十分に使える性能。価格と性能のバランスが良い。

>RTX 5070の実機ベンチマーク集

>RTX 5070のおすすめPCまとめ

【4位】GeForce RTX 5060

最新世代のミドルクラスGPU。

ビデオメモリが8GBなので、グラフィックにこだわった最新ゲームは画質を落とす必要はあるが、最高画質にこだわりがなければ十分な性能で価格が安い。

Apex Legends、鳴潮、ゼンレスゾーンゼロといった基本プレイ無料の人気タイトルをメインに遊ぶ人と相性が良い。

>RTX 5060の実機ベンチマーク集

>RTX 5060のおすすめPCまとめ

【5位】GeForce RTX 5060 Ti 16GB

フルHDとWQHD環境において最高のパフォーマンスで遊べる。

16GBの大容量ビデオメモリによってあらゆるゲームを最高画質で安定してプレイ可能。タイトルによっては4KでもOK。

競合となるRadeon RX 9060 XT 16GBと比較しても総合的な処理性能と機能面で優位性があり、幅広い用途に対応できる。

>RTX 5060 Ti 16GBの実機ベンチマーク集

>RTX 5060 Ti 16GBのおすすめPCまとめ

>RTX 5060 Ti 16GBとRX 9060 XT 16GBの実機比較

以上、参考になれば幸いです!

おすすめゲーミングPC検索

更新:2026年4月17日

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299800円RTX 5070Core Ultra 7 270K+32GB1TBフロンティア111111111
299990円RTX 5060 Ti 16GBRyzen 7 770032GB1TBツクモ11111111111
299990円RTX 5070Ryzen 7 770032GB1TBツクモ11111111111
304800円RTX 5070Ryzen 7 7800X3D16GB1TBマウス1111111111
309800円RTX 5070Ryzen 7 7800X3D32GB1TBOZgaming111111111
315800円RTX 5070Ryzen 7 7800X3D32GB1TBフロンティア11111111
319980円RTX 5060 Ti 16GBRyzen 7 9800X3D32GB2TBツクモ111111111
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329980円RX 9070 XTRyzen 7 9800X3D32GB2TBツクモ11111111111
339800円RTX 5070Ryzen 7 7800X3D32GB1TBOZgaming11111111
344800円RX 9070 XTRyzen 7 9800X3D32GB1TBフロンティア111111111
349980円RTX 5070Ryzen 7 9800X3D32GB1TBツクモ1111111111
364800円RTX 5070 TiRyzen 7 9800X3D32GB1TBフロンティア111111111
369800円RTX 5070 TiCore Ultra 7 270K+32GB2TBフロンティア111111111
394900円RX 9070 XTRyzen 7 9700X32GB1TBマウス1111111111
399715円RTX 5070Ryzen 7 7800X3D32GB2TB日本HP111111111
399980円RTX 5070 TiRyzen 7 9800X3D32GB2TBツクモ11111111111
405800円RTX 5070 TiRyzen 7 9800X3D32GB1TBOZgaming111111111
414800円RX 9070 XTRyzen 7 9800X3D32GB1TBフロンティア111111111
419800円RX 9070 XTRyzen 7 9800X3D32GB1TBマウス1111111111
419800円RTX 5070 TiRyzen 7 9800X3D32GB1TBOZgaming111111111
429980円RTX 5080Core Ultra 7 270K+32GB2TBフロンティア11111111
459800円RTX 5080Ryzen 7 9850X3D32GB2TBフロンティア11111111
459980円RTX 5080Ryzen 7 9800X3D32GB2TBツクモ111111111
474800円RTX 5070 TiRyzen 7 9800X3D32GB2TBフロンティア111111111
479980円RTX 5070 TiRyzen 7 7800X3D32GB1TBドスパラ111111111
483414円RTX 5070 TiRyzen 7 9800X3D32GB2TB日本HP1111111111
504980円RTX 5070 TiRyzen 7 9800X3D32GB1TBドスパラ111111111
585714円RTX 5080Ryzen 7 9800X3D64GB2TB日本HP111111111

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